肉眼で3等星が見えればシーイング良好のぼんくら天文台。
キャノン 15×50 IS ALLWEATHER
手ブレ補正機能搭載。
踊りまくっていた星が一つの光点になるのはちょっと感動。
ミザール SLT−750
70mm屈折経緯台式 焦点距離500mm
使いやすいが、光害地では力不足。
ワイドビノ28
天文ファンに大人気。口径40mm、2.4倍の双眼鏡
広視野で都会の空を田舎の空に変える。
観測日誌
別に「観測」はしていないが。名古屋市の隣接地域でどこまで見えるか。

素晴らしいフリーソフト「つるちゃんのプラネタリウム」のHP。
天体観測に役立つ情報が満載。

若くして亡くなった天文愛好家の残したノートを基に仲間の方が作ったHP。サブタイトルに「小型双眼鏡による」とあるように、ぼんくら天文台のためにあるような素晴らしいHPだ。