年を感じる瞬間


個人的なことになりますが、僕は小柄で童顔なのでよく実際の年齢よりも下に見られてしまうことがほとんどです。

自分が幼く見られる瞬間、というか体験。

○いつスーツを買いに行っても店員さんから「フレッシュマンですか?」とか「就職活動用?」などと、

ひどいときには聞かれる前からそういう応対をされてしまう。

○友達の知人とかの第一印象が8割方、「浪人生みたい」である(これはひどい)。

こんな僕でも実は四捨五入すれば30歳になってしまいました。さすがに年齢を感じずにはおれません。

二日酔いが以前よりひどくなったり、少しの運動で筋肉痛になったり(貧弱なだけ?)

よく、高校球児がデビューしたアイドルが自分より年下なのに気づいたときとかなどに年をとったと

感じることがあります。よく語られることなので、このくらいでは一般的にいってもあまりへこたれることは

なくなっているのではないでしょうか。意外なところで、スキをつかれたように年を感じたときのほうが

ショックは大きいものです。

○交通事故を起こしたトラックの運転手が自分より年下だったとき。

○セールスなどの電話に出て、「ご主人様、奥様はご在宅でしょうか?」聞かれずに話しを

すすめられてしまったとき。

私はこういうときに年を感じる!というのがありましたら教えてください。


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