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今借りぐらしのアリエッティの見終えました 人間のしょうと小人のアリエッティの別れ際の場面が良かったy
借りぐらしのアリエッティ観ました。 ボリューム感はなかったけどスッキリとしたストーリーで気持ちよかった。 音楽にも癒されました。
次の監督は誰かなー??
借りぐらしのアリエッティ、見ました!(試写会で)90分で終わっちゃうなんて、ちょっとなぁ ーと思いました。^^;出来れば、ハウルの動く城のように時間が長ければ良かったと思いました
アリエッティ見てきた、所要時間約90分、オープニングテーマ無し 魔女宅やトトロとは別物、雰囲気はゲド アリエッティがあっさり見つかるが本人は気付いてない ↓ 隠れてたつもりのアリエッティが家に戻る (この部分背景や設定は見事) ↓ 父親と共にティッシュペーパーと角砂糖を調達に行く (借りぐらしの視点での表現が見所) ↓ 翔に見つかり慌てて角砂糖を落としてしまう (慌てた表情など見所はおおむねここまで) ↓ 翔が気を利かせて通風孔に置いた角砂糖を関わらないでと突っ返しに行く (借りぐらし側の警戒感が増す) ↓ 翔が気を利かせて住処に置いた小人用の家具が原因でアリエッティらは出て行くことになる ↓ 家政婦のばあさんが借りぐらしの住みかを見つけて母親を捕らえる ↓ 翔とアリエッティが協力して母親を助け出す (アリエッティ一家と打ち解けることは無い) ↓ 一家が出て行く、ネコに居場所を教えられた翔が別れを言いに行く ↓ オワタ(´A ')
内容がないってな感じで 激しくつまらなかった 翔(人間)と関わってお決まりのお引っ越しただけで終わったし
名前を坂本勇人からサンに変えましたム 前の僕の意見に対する皆様の考えをお聞き願います<(__)>
ジブリ、ポニョの次は借りぐらしのアリエッティだそうですね。 僕はジブリがとっても好きです。なかでももののけ姫、千と千尋の神隠しはお気に入りです。小さい頃に見た時は「凄いなー」と思った位ですが高校生になるとキャラクターの心情などが明確にわかってきて涙するようになりました。 そこで僕が思うのが、(ジブリ制作者の皆さん、ジブリファンには本当悪いですけど)千と千尋以降のジブリは中身が薄いというか、心の奥が暖かくならないんです。同じ子供向けのジブリでもトトロとポニョは全く違うと思うんです,,, またあの暖かみがあるジブリが見たいと心底思います。ですからこれからのジブリには目が離せないし、最新作、借り暮らしのアリエッティにも期待しています。
2009年12月、ジブリの次回作として「借りぐらしのアリエッティ」が発表されました。 公式サイトも同時オープンしており、ネット時代への対応の早さも感じます。 情報はまだまだ少ないですが、2010年夏への公開に向けて、次第に増えていくかと思います。 今度の動向には要注目ですね(´∀`)/
「竹取物語」の看板だけ発表で最初に高畑勳監督発表がなされた後に鈴木Pが新人監督起用を発表するとは、 キューバ危機の際にフルシチョフからケネディに機密電報が送られた後にラジオでトルコミサイル撤去を交換条件に提示したのと同質の匂いを感じるのは私だけでしょうか? ジブリの当面の課題に関しては以下の事が上げられるのではないでしょうか? 一つに興行的娯楽作品を宮崎作品以外に持ち得ない事。ハウルにて細田監督を切った後、細田監督は角川アニメ映画で高い評価を得ている。しかも美術に男鹿さんをはじめジブリクオリティーに仕上がっている事。そして最大のバックアップである読売が前回のサマーウォーズ以降二股をかけ始めた事。 次にディズニー等との連携で興行的枝葉を広げる戦略と引換えにオリジナリティーを失った事、アニメでは京アニやシンエイ動画がそしてサンライズの企画に勝る程のアニメーターの質がジブリ内に育っていない上に、自然保護という立ち位置を忘れ一種瞑想気味であること。 次回作が高畑作品であれば、興行収入は恐らく見込めない。しかし、新人監督起用であれば尚更だ。ならば高畑監督を起用しその中でアニメーターと若手次世代演出家を育成するのが一石二鳥なのだが、高畑という看板にトラウマがあるのと、新人監督起用という斬新さが必要であるという理由から虻蜂取らずの策に出たとも考えられる。 一番危惧するところは金庫番である鈴木Pと高畑監督との関係である。金食い虫である高畑チームの赤字を次回作の宮崎アニメを補填しなければならない事を考えると、傾向からしてそういう時には『ラピュタ』や『千と千尋の神隠し』又は『もののけ姫』等が出て来るのがジブリの特色だ。 そうなればファン的には楽しみだが、一層の宮崎依存体質は避けられず、そういった意味からも今回はあえて新人監督起用で行き、高畑監督は大御所の総監督的立場に据え置きたい考えも鈴木Pの中にはあるのかもしれない。 しかし、出来上がった作品が『劇場版・あたしンち』に毛が生えた程度のものが出来上がってはスタジオ・ジブリとしても立ち行かない。 そんな妄想を考えると、次回作が楽しみでワクワクしてしまうのであった……。チョンチョン。(あ、綺麗に纏まった(笑))
ジブリ鈴木敏夫P「スタジオジブリ次回作は新人監督を起用、発表は12月」と明かす 2009年10月12日のシネマ・トゥデイの記事によると、スタジオジブリの気になる次回作は 12月に発表の予定。鈴木プロデューサーいわく「内容はまだ秘密。今、言えるのは 新人監督を使うこと。雰囲気は“フニャ、フニャ”って感じかな」と話し、報道陣を 煙に巻いたという。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091012-00000001-flix-movi ・・・ということは、「竹取物語」との二本立てになるのかしらん。
スタジオジブリの次回作は、高畑勲監督の「竹取物語」的映画 2009年10月2日のeiga.comの記事によると、スタジオジブリの次回作として 高畑勲監督が「竹取物語」を題材とした鳥獣戯画タッチの長編アニメを 現在製作中であるという。アジア映画専門ニュースサイトAsian Movie Pulse などが報じたもので、2010年公開の見込み。 http://news.ameba.jp/eigacom/2009/10/46540.html
華麗に528番をゲットするとは、我ながら流石と言わざるを得まい。(笑) 先日後頭部に白髪を発見してしまいました。こんな事を言うと、年がバレそうですが、実はバレません。それぐらいマジでショックな出来事であります。 どのぐらいショックだったのかを分かりやすく例えますならば、巨人兵だと思って再生させた物が、実はオクサレ様とオオトリ様の妾の子供だったという位ショックであります。 ようさい(詳細)は申(こく)せませんが、みぞうゆ(未曾有)のかいが(怪我)の如くでありまして、はんざつ(頻繁)に前年度をふしゅう(踏襲)し、まさに年々過酷化しするものであります。 国語審議委員会も大忙しな、それほど衝撃的な事なのであります。 『お●りびと』の陰に隠れてしまい、日本のアニメーションの快挙が全くかすんでしまっているのは、正直残念であります。 ここは次回作の非宮崎作品は、高畑さんの出番なのでは?
>キリ番はありません(笑)。 368のどこがキリだぁ?今回ゲットした417の方がよっぽどキリ良いでしょ?(暴走)
2007年3月19日、「ゲド戦記」に続くスタジオジブリの新作として、「崖の上のポニョ」が 発表になりました。そこで新たに「ポニョ」掲示板を立ち上げることにしましたので、 この掲示板は「崖の上のポニョ」の次の作品についての話題を扱うことにします。 どうぞよろしく。(^^)/ ちなみに、この掲示板ではキリ番はありません(笑)。>パロディ板トトロ置換スレのスレ主さん
368ゲット! 本当に1ヶ月以上アクセス無かったのか!!? 3月には次回作(監督:宮崎駿)タイトル発表しちゃうらしいのに!
∧∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (,, ) < 謹賀新年の挨拶代わりに>>367ゲットしようと来てみれば .( つ | こりゃまた とんだ暇板だなぁ オイ | , | \____________ U U | まあ せっかくだからやっといてやるよ | \ ハイハイ 今だ>>367ゲットズザー っとくらぁ /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ∧∧ (゚Д゚O =3 ⊆⊂´ ̄ ソ ヤレヤレ ドッコイショ・・・・・・・・・今年は豚年かよ・・  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ∧∧ (´;; (゚Д゚ ,)⌒ヽ (´⌒(´ U‐U^(,,⊃'〜... (´⌒(´⌒;; ハァ、ダルッ・・・ほんじゃ、帰るか・・・  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ポ ∧∧ ポ ン (゚Д゚ ,) . ン (´;) U,U )〜 (;;). (´)〜(⌒;;UU (´ )...〜⌒(`)
話の流れと全く関係なくて申し訳ないのですが・・・f^_^; 今日ジブリ美術館に行ってきたのですが、その入場の際の待ち時間にスタッフの方と少しお話してまして。 そのスタッフさん曰く、宮崎駿監督はもう次回作に向けて動いているのだそうですよ。^^ 当たり前と行ったら当たり前か(笑)でもどんな作品の構想を練っているのか楽しみです。 私としては監督オリジナルのお話がいいです〜。(*´д`*) いつの間にか200過ぎてますよ。踏み逃げか!(笑)
いや〜、もーりさんもジブリが「ゲド戦記」の制作スタートしたばかりというのに、もう次回作の掲示板とは、 鬼が笑うと申しましょうか、笑い過ぎて腸捻転で死んでしまうと申しましょうか…。(笑) 鈴木P様より厳しいお方だ…ナンチャッテ。(^▽^) 小生暫定的に書き込んでますが、またすぐドロンですので、ご了承下さい。 ではでは。 >ちなみに、この掲示板ではキリ番はありません(笑)。 そんな、御無体な。(笑
2005年12月13日、「ハウル」に続くスタジオジブリの新作として、「ゲド戦記」が 発表になりました。そこで新たに「ゲド」掲示板を立ち上げることにしましたので、 この掲示板は「ゲド戦記」の次の作品についての話題を扱うことにします。 どうぞよろしく。(^^)/ ちなみに、この掲示板ではキリ番はありません(笑)。>221bさん
150踏みました。何かキリ番記念下さい。(笑) 次回作のチャット御案内はトトロなんですね〜、もーり様ヤッテクレマス!(^▽^)b 小生しばらくの間ネットに繋がらない環境へ突入致しますので、ご了承下さい。 今の所、再開の見通しは分かりません。 ではでは。
正規のお客さんじゃなくてすみません^^; フォーラムにも書きましたが、『雲のむこう、約束の場所』を観て新海誠監督にはまってしまい ました(^^ 並行宇宙の夢とか、その夢にシンクロして眠り続ける美少女とか、若さゆえの 一途さとか、世界大戦の危機とか、そういった一連のものが混然一体となった、深みのある ストーリーに引きこまれました。 映像的には、背景やキャラクターへの光のあて方、影の作り方が 非常に印象的です。 非凡なものをもっている監督だと感じました。 もう一度観返したくなる シーンがいっぱいありますので、DVDが出るのが楽しみですね。 『ほしのこえ』のDVDも買わ なければ^^; もうひとつの『Mr.インクレディブル』も楽しかったです。 ストーリーは単純明快な 勧善懲悪もののファミリー映画ですが、3Dアニメーションでは困難とされてきた、人間の キャラクターをメインにした映画を作ることに成功しています。 キャラクターの表情は十分 柔らかくて人間らしいですし、キャラクターが動くときのスピードが半端でなく速い! 映画全体を通じて疾走感がすばらしく、飽きさせません。 3D本来の持ち味である硬質感、 重量感も球体ロボットそのほかの機械に生かされています。 しかし、フォーラムでも書いた「ゆらぎ」の表現、ヒラヒラする動きの描写はまだ相当難しい ようですね。 映画には、エドナというパリ・コレのカリスマ・デザイナーが出てきます。 この人はスーパー・ヒーローのスーツのデザイナーも兼ねていて、復活したインクレディブル 一家のために新しいスーツをデザインするんですが、そのどれにもマントがついていないんです。 そのことを言われると、エドナは、マントが機械に引き込まれたりした過去のスーパー・ ヒーローの例をあげて、ヒーロー・スーツにマントを付けることの危険さを説きます。 それも 何人もの例を挙げて繰り返し繰り返し主張するんですが、このエドナの声をあてているのが ブラッド・バード監督自身なので、3Dアニメーションの実作をやったことのある人は、この場面で 笑わずにはいられないでしょう。 さらに駄目押しで、悪役のシンドロームだけはマントを着けて 出てきます。 バード監督、3Dアニメーションでヒーローにマントを着せられないことがよっぽど 悔しかったのでしょうね。
12/25/2004の現時点で69hit。Hitしてるのはほとんど見回り巡査のスタッフかと思われ(笑 いや、そんなこと言っちゃ正規のお客さんに失礼ですね。 そんなわけでそこのあなた、何か書込んで下さい。(^^)
ハウル808264hit、千尋3478590hit、 山田くんでさえ106200hitとういう中、 ジブリ次回作品掲示板、現時点で60hit。(笑) なんか隠れ家っぽくて面白いですね、この空間。(^∀^)
ここは、「ハウルの動く城」の次に制作されるスタジオジブリ作品についての 話題を扱う掲示板です。 「ハウル」さえ公開されていない2004年夏時点でこの掲示板を訪れるとは、 なかなかイカす方ですね。(^o^) まあ、まったりと語って下さいませ。でも荒らしはイヤンですよ。(^o^)