あsdf さん 2006年 08月 30日 20時 07分 39秒




 睥睨不要。

あsdf さん 2006年 08月 30日 20時 07分 39秒




 睥睨不要。

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 30日 16時 00分 47秒



 元々、朴訥としていたが・・・・。また、同じ事を起こされたいのか?

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 30日 15時 58分 54秒





 遊び半分で私のいじましい人生を、

 勇気付けたなどという履き違えをするな。

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 24日 14時 54分 14秒

 
 まだバランス段階ですか?吾人。

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 23日 13時 47分 12秒

私が藝大の掲示板を知ったのは、半年前。

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 23日 13時 45分 35秒

 

  もうちょっと強くならないとね。僕は。

umeda souichirou さん 2006年 08月 23日 13時 12分 49秒

 

 night tinting ell 夜の着色応援

ナイチンゲール

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 23日 13時 01分 28秒



 night tinting ell = ナイチンゲール!!!

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 23日 12時 58分 17秒

移動: ナビゲーション, 検索
油彩(ゆさい)とは、顔料を油を展色剤(ビヒクル)として練り合わせ、調合された油絵の具等を用いて制作する絵画の手法のひとつである。補助材料としてアマニ油(リンシードオイル)などの乾性油やそれらを加工した油、テレビン油などの揮発性油、乾性油の酸化重合を促す乾燥剤なども使用される。 油絵の具は顔料と油との屈折率の差や顔料自体の粒子径により、色によって異なる透明度を示す絵の具であるが、もともと極めて不透明で乾燥の早すぎるフレスコに対しその透明度の高さがゆったりとした乾燥性とともに画家たちに支持され発展してきた絵画材料である。透明な重ね塗りができ、油を展色剤とするため顔料が展色剤の中で浮いた状態となり、顔料と顔料の隙間にも光が通る効果をもたらす。(これを重層彩色法構という) このように本来透明感のある画面が特徴の絵画技法である。
油彩の手法を使用した絵画のことを油彩画(ゆさいが)、油絵(あぶらえ)、洋画(ようが)などと呼ぶ。また、油画(ゆが・あぶらえ)と表記することもある。
目次
[非表示]
• 1 構造
• 2 道具
• 3 技術
• 4 意識
• 5 画調
• 6 関連項目

[編集]
構造
油彩の基本的な構造は以下の通りである。
1. 支持体…絵の断面構造で最下層に位置し、下地や絵の具層を物理的に保持する部分。なお、下地層を含め支持体と呼ぶこともある。油彩の場合は多くの場合キャンバスがこれに当たるが、木製や集成材のパネル・板に麻布や綿布を張ったものなどが用いられることもある。
2. 下地拵え(したじ拵え)…前膠などとも呼ぶ。油絵の具は乾性油の酸化重合によって固化する絵の具であるため、布地などに直接描画すると布を酸化し侵してしまう。それを防ぐために支持体と絵の具層の間に油を絶縁する層が必要となる。油彩の場合、一般的には支持体上に膠水を塗布することで絶縁される。
3. 地塗り(下地)…支持体自体が持つ色(木の色や生布の色)は、油絵の具が透ける性質を持っているため完成後も影響する。そのためその色が気に入らない場合、作者は下地拵えと絵の具層との間に中間の層を作り、支持体の色を消すこととなる。材料には石膏や白亜、鉛白、チタン白などだが、それらを保持するために膠水や加工した乾性油などが用いられる。膠水のみで調合した地塗り(水性地)は上の絵の具層から多くの油分を吸収して絵肌が艶消しとなりやすく、乾性油のみで調合した地塗り(油性地)は上層の油をあまり吸収せず絵肌に艶が生まれやすい反面、絵の具の固着性に劣る場合がある。膠水と乾性油を混合し乳濁液化した地塗り(エマルション地)はこの中間程度となり一般的にバランスが良い。地塗り層は、上の絵の具層からある程度の油分を吸収することで絵の具の固着性を高める役割も果たすことから、地塗り作業は油彩技法の中でも大変重要な行程である。
4. 絵具層…油絵の具によって彩色される層。
5. 保護膜層…絵具層の上に施す保存用のニス。油絵の具に含まれる顔料の中には、大気中に含まれる様々な化学物質・汚染物質などによって化学反応を起こし変色、退色するものがある。そういったリスクを低減するため、完成後ニスが塗布される。このニスはダンマル樹脂をテレビン油で溶解したものなど、後に再度溶解して除去・塗り直しができる材料を使用する。
[編集]
道具
支持体
• 軟質
o 布(綿、大麻、亜麻、合成繊維など)織り方によって描き心地も異なる。綿は麻よりも若干酸化に弱いとされる。
o 紙類(和紙、西洋紙、厚紙など)
o 革(羊皮紙、豚、牛など)
• 硬質
o 木(合板、ボード類など)
o 金属板(銅、ステンレス、鉄、真鍮など)
o 石版
基本的に油絵は布に描かれていると言う概念があるが、必ずしもそうではない。布は木枠に釘で太鼓のように張り、処置をした上で描写する。硬質でも処置の仕方は殆ど変わらない。紙などはパネルに膠で貼付けて処置する場合もある。
描写道具
• 絵筆(鉛筆=pencil ペン=pen 絵筆=penisillius)
o ラウンド(丸)、フラット(平)、ファン(扇)、フィルバート(平突)面相、カラーシェーパー、刷毛など
o 毛質…人毛、豚毛、馬の尻尾、ナイロン繊維 
• ナイフ類
o ペインティングナイフ、パレットナイフ
• ローラー
• パレット
筆は、同じ形状でも毛質によって描き味が全く異なる。また、描画は筆に限らず様々な方法で試される。ナイフ、指、水や薬品を用いる場合もある。ナイフは包丁のようなものではなく、コテのような形のもので、油絵の具を練ったり、画面についた不要な絵の具を削ったりして用いる。
着彩道具
• 油絵の具
• 顔料
• 体質顔料
• 粉末顔料
• 描画油
• 乾燥剤
• 膠
• 粒膠
• 三千本膠
• 油壺
• メディウム
現在一般的なチューブ入り油絵具は、19世紀になってから開発された。それ以前は、絵を描く人自身が顔料と油などを練ってその場で絵の具を作っていた。現在市販されているチューブ入りの油絵の具には、既に描画油や乾燥剤が練り混ぜられており、容易に作画できるよう工夫されている。一般の人でチューブ入りの絵の具を作る人は少ないが、作る時は、アルミ質の円筒形状態の絵の具チューブ(尻を折ってない状態)に、展色剤、体質顔料、粉末顔料を練り合わせ、自身の一番望む形になった状態のときにチューブに詰め、チューブの尻を折る。チューブに入っているか否かは、保存状態と絵の具の詰め方が上手かどうかというだけの問題になるが、油彩の絵の具の塗布以前の工程として「薬学上の知識と混色判断」=「調剤」が必要で、油彩において必要な技術とする見方もある。
[編集]
技術
技術には、様々な扱われ様があり、それは単なる技術上のものと思想が絡んだものとがある。
• 平塗り…塗り斑無く、平たい状態に塗り上げる事。
• ハッチング…引っかいたり、面相筆を使ったりして、細い線で描いていく事。
• インタリオ…陰刻法。凹を刻む方法。削るハッチング。
• クロスハッチング…その細線を交差させた重層や、色んな色線を重ねる事
• マスキング…テープで支持面を保護し、保護されていない所だけに塗布する事。
• ステンシル…その保護の計算織面仕様によって、模様を創る事。
• デカルコマニー…張り合わせた絵の具の引きや型を使う、型押しモデリング。
• フロッタージュ…物の型を起こす技術。
• コラージュ…紙を張り合わせ、絵画にする、また絵画と一体化させる事。
• アッサンブラージュ…立体物を張り合わせ、絵画にする、また絵画と一体化させる事。
• ヒディング…下地の跡を少し隠し、その痕跡を魅力に変える技術。
• モデリング…媒質塑形。状態は様々で、色々な状態が望める技術。「応物象形」
• ポワリング…絵の具を垂らす技術。特殊なクセがいる。描写と中々噛みにくい。
• アクションペインティング…絵の具を叩きつけたり、振り回したりする技術。
• ドリッピング…絵の具の玉を振り落とす技術。前述した2つとは同種類になる。
• 透かし
• 暈し
• ブラッシュストローク
• ドライブラッシュ
基礎技術
• 着色(反復)ティンティング
• 着色(塗布)ペインティング
• 下図    エスキース
• 輪郭特定  プロフィリ 
• 輪郭調整  コントリオーニ
• 下線主線確定 カルトーネ 
• 彩色     カラーレ
• キアロスクーロ(明暗画)
• インパスト(上層厚塗り)
• インプリマトゥーラ(有色下地)
• グレージング(単色層)
• カマイユ(有色下地上単色画)
• グリザイユ(白〜黒階調画)
• エボッシュ(彩色下絵)
• グラッシ(薄塗り重層画)
• ハッチング(線描)
• クロスハッチング(交差線描)
• スカンブリング(仕上げ平塗り・技術)
• ベラトゥーラ(仕上げ平塗り・表現)
• ベラメンティ(仕上げ平塗り・細密化)
• リリエーヴォ(盛り上げ効果)
• プレパレーション(地塗り)
• ヒディングパワー(色層力)
• コンポジジション(色面バランス分割)
• クロワゾネ(仕切り色面)
• アラプリマ(直接描き ・喜踊躍動) primaria
• 模      イミテーション
• 再現    リプレゼンテーション 
• 再復     レストレーション  
• 復元     レノバティオ
[編集]
意識
 技術を行使する際、併行して意識を持つ事も肝心である。それは決して言葉にならないものでもなく、特に「層」を行程の主格の一つに置く絵画としては、その意識を保つ事が絵画作業と併行している事が重要になる。意識と同時進行で技術を用いる、そしてその技術と意識は、もっともかみ合う二つである事が条件になる。この各内在を知るにおいて人間生活の調和が肝心になり、その具体的尊重として、描写対象一つ一つの後景、実在性を意識する。その意識の順番を5つに分けたものを、絵画5層と言う。
• 動勢
• 量塊
• 量感
• 形
• 影
• 陰影
• 光
• 反射光線
• 内部構造
• 材質
• 性質
• 保有内在
• 心理
• 解剖学
• 応力線
• 葉脈線
[編集]
画調
絵画の画風は、何派、とか何風とかに分かれている。一つは「技術体系」としての種類、一つは「最終的な絵画表現」に分岐する。
• スキアグラフィア(陰影画)
• ポリクローム(多色画)
• ジャクスタポーズ(並列画)
• コラージュ(紙片体接合画)
• アッサンブラージュ(立体物構成画)
• インスタレーション(設置画)
• カリカチュア(風刺画)
• ナトゥーラモルタ(静物画・静観)
• スティルライフ(静物画・生命感
• デックファーベンモレリ(不透明画)
• ポートリアル(肖像画・写実)
• ポートレイト(肖像画・感慨)
• イコン(聖画)
• グリザイユ(単色画)
• ディプティック(2部作)
• トリプティック(3部作)
• ポリプティクス(連作)
• コンポジション(律・比・幾何学構成色面画)
• トロンプルイユ(錯視画)
• クセニア(静物+動物画)
• クセノス(客への贈り物)
• ボデゴン(厨房画)
• 情景画
• 壁画
[編集]
関連項目

耳について

上半規管 superior semicirculer canal
 後半規管 posterior semicircularcanal
 前庭 vesitibule
 蝸牛 cochlea
 ツチ骨 malleus
 キヌタ骨 incus
 アブミ骨 stapes
 鼓膜 tympamic membrone
 外耳道 external audiory medtus
 耳管 eustachian tube
 耳介 auricle
 外側半規管lateral semicircular canal

  何かを聞いているという様を、ポージングによる業とらしさ無しに示唆するにおいては、意識点が重要になるのでは。色味による耳の問題や、こまかな機能についての感覚の細かさ。
 その上で、わざとらしさを消してゆくベラメンティのようなものや・・・。

 その中で、人の体の悲哀を否定できる唯一の方法
 「genomdessin」。 
 その事を望まれる方がいらっしゃったりもします。実際。
自分に自信の無い方にもその最大の技術を。


    しかし、僕の研究の結果、思ったのは、


   「既存の西洋絵画よりも技術レベルが高い」

    と思います。

   筋肉と人体の仕組みのはしょりくらいで、目元や
 全体の動きに不自然で死体のようでかつ業とらしい西洋の技術に比べると、

  かなり難易度が高いです。これを思索した後に、前述した西洋絵画の描くようなクロッキーを見ると、なんとも無いです。
 残酷で陰惨で、妙な気品のあるどれも性格的に問題のあるあいつ等に比較すると、かなり良心的技術体系です。
 人間の磨耗や、悲しみ毎、括れるgenomdessin。
と、the ultimate cadence che grazia,
そして、それらの基盤として、


     「5椎5画層」を掲げます。

turens japanese chinquapine folium of decaltes turepine
東京藝術大学公開論文第一 (椎)

5椎5画層 inhaltstrktur vertebral
頚椎 cevival vertebral
隆椎 prominenss vertebral
胸椎 thoratic vertebral
腰椎 lumber vertebral
尾椎 sacral vertebral
仙椎 coccyx vertebral
軸椎 axis move vertebral

体内気質    物質への意識  椎類四極彩

髄液      質感      楕類賦彩  
骨格      重量      隋類賦彩
随意・不随意筋 動勢      随類賦彩
脳の持続力   量感      髄類賦彩
        量塊
             
3方総て連絡性を持つ  相関関係にある

   
 クロワゾネと起始走行を同時進行させた円滑と健康と、体や心と道具の矜持性を、安全性の高い形で公的に内在させる。
(クロワゾネとは仕切り画で、中身の技術は比較的なんでも良いみたいな傾向があるので、あとは距離感とか空間がおのおのでてれば良い。)

 椎 〜 惟 (心の思惟)

 思惟=noetic
noema 〜 dessin
noesis 〜 disegno

思う故我あり =cogito elgozms

toukyougeidai strktur

apex light lung
superior lobe ob right lung
right mamstem bronchus
carina
right middle and lower lobe bronchi
inferior lobe of right lung
hillium middle lobe of right lung
base of light lung
trachech

 胸郭筋群 muscle of thorax
pectoralis musles 胸筋
serratus muscles  鋸筋
rhomloid muscles 菱形筋
trapedius muscles 僧帽筋
intercossal muscles肋間筋
diaphragm       横隔膜

 骨性胸郭 bang thorax

胸椎  thoracic vertebral
胸骨 sternum
肋骨 libs
肋軟骨 costal carrtilages
胸郭口 thoratcic apertures

 肺 lungs

肺突  apex
横隔膜 diaphagm
肺角 angles
肺門 hilium
肺葉 lobes
胸腔 pleural caneitues

壁側胸膜 parrietal pleura
臓側胸膜 viceral preura
気管支 bronchi
一次気管支 mainstem bronchi
二次気管支 secondary bronchi
三次気管支 tertiary bronchi
気管支分岐 carina
奇静脈系 ayygos venous system

superior vena cava
inferior vena cava
pulmonary vein
right artrium
aortic arch
assending aorta
pulmonary trunk
left artrium
base of heart
left ventricle
apex of heart

heart 〜 art 〜 artist

brachetephalic trunk
left common cartoid artery
left ventricle
epicardium
interventricubler septum

glosspharygeal nerve 舌咽神経
larygeal nerve 喉頭神経
carotid sinus 頚動脈洞

curve 湾曲
curvature 大湾

aortic arch
pancreas 膵臓
(wirsung 〜 vater )
gallbadder 胆嚢
cystic duct 胆嚢管
common hepatic duct
common bile duct
vater ampullar of vater
pancreatic duct
膵体 body
膵尾 tail
十二指腸 duadenum
pancreatic duct 膵管

体幹位置示唆方向面

median sagittal plane 正中矢状面
median caranal plane 正中冠状面
horizonal plane 水平面
olbique plane 斜交面
frontail plane 前面
superior   上側
inferior   下側
anterior   前側
posterior  後側
ventral    腹側
dorsal    背側
internal   内部
external   外部
flexion 屈曲    (前屈)
extension 伸展 (後屈)
側屈 lateral lending
spleen
inferior vena cava
left hepatic vein
splenic vein
inferior mestnteric vein
descending colon
ileum
assending colon
superior mesenteric vein
paroal vein
liver
middlle hepatic vein
right hepatic vein
rectum

glteus minihiens muscle
glteus medius muscle
glteus maximus muscle
obdttceratatineernus muscle

hindlimb
fore limb
red nucleus
fore limb
hind limb

vertebral column
頚椎 cevical vertebral
隆椎 promonenss vertebral
胸椎 thoratic vertebral
腰椎 lumber vertebral
仙椎 sacral vertebral
尾椎 coccyx vertebral
軸椎 axis

vertebra = vertoヴェルトー回転する・裏返す
                   椎とは回転
                   S状回転
spiral

vertebral arch 椎孔
vertebral foremen 椎体
uncinate proscess 椎体鈎

column of fire 柱廊
vertebral arch椎弓
pedicle 椎弓根

環椎第一頚椎
環椎第二頚椎

環椎第七頚椎


mptm 内側翼突筋 medial ptery goid muscle
IPTM 外側翼突筋 lateral pterygoid muscle
con下顎骨類状突condyloidprocessmandible

側頭下顎関節mr画像(軸位断)
上鼻甲介 superior nasal conchae (SER)
上鼻道  superior meatus      (SNC)
中鼻道  middlemeatus        (SME)
下鼻甲介 inferior nasal conchae (INC)
下鼻道   inferior meatus      (IME)

前眼房anterior comparatment
上眼瞼挙筋 lavator plpebrae muscle
眼窩内脂肪 orbital fat
視神経 optic vein
眼球globe
水晶体 lens
下直筋inferior rectus musle
下斜筋inferior obloque muscle

 椎における動きveretebralmove


vertebral〜velt〜から大旋論・小旋論へ

 vertebral spiral move  椎気生動 

 細身の人間がその論理を覆し、定理を超えるには、

 (遠心力と旋回論)の心の共時性が大事になります。
椎から椎の旋回へ。椎の旋回から物体の旋回へ。一回も停止しないspiralとして動かし、一番クッションになるspiralで停止する。

 vertebral spin 椎芯旋回定理

1)旋回で危険動力を緩和する。
 (格技の攻撃防御から体操、労働への動きから労働機械、自動車の運転、まで)
 応用すると、10余りの椅子の塔が一回転した後、何事もなかったかのように屹立します。(僕がやってます) まず発想より出でて、頚椎に負荷が掛からない小さな縦旋回から、物を動かす大きな旋回へと移行し、その緩和、クッションの為の小さな旋回へとまた戻ります。 
 このやり方で、運動負荷を小さくするほど、強力な動きが期待できます。10個余りの椅子を、何の労もなく振り回す事も可能です。  

 そして、最後には良い意味で報われます。

      椎と葉の正しい動き


続いて最大限、ゲノムデッサン(genom dessin)

 genom dessin (医療の基礎学術や、思考を基本とした形のデッサン。西洋の解剖説明を基盤にした恐ろしい描き方を大きく打ち払う描き方。ポジティヴィティーや、朗らかさのあるhintergroundを重視したより良い描き方。介護型デッサン。緊迫感のある一部の人間しか描き出せない黄金比の組み方を撤廃して、かつリアリティーにおいては西洋絵画に状態的には上回るという…。
 
 1)石膏学における、筋肉のやたらめったらな怒張や隆起や張りを、穏やかな状態にもってゆく。石膏が主体となり、その練磨に惑わされた何か空恐ろしい理解でなく、人間の心や体の相互理解における結果の、不自然ない人間理解のデッサン。(内面性のより良い相互理解)の為に
描く。医学や心理学を8割方の方向に持ってゆく。そして、生まれた技術は、なんと絵画というより看護に近い、

 筆致を超えた無筆致状態

 ultimate cadence (無筆致)

  看護士さんが、とても優しく人体に触れられるはご存知でしょう。色んな方々に接した人間なら、皆ご存知の通り。あれくらいのテンションで筆致を入れると、全体を見て判断して、そしてそれを支持面に移行するかの如く。
 技術よりも、更に、細かく。
 そして、その心理から更に、背景にnoema noesis
noetic を思惟に変えます。そして、思惟という感情を、崇高や安穏に変える事です。
 筆致が消えるという事は、画にある総ての日常を壊す喧騒も消えるという事です。

 西洋絵画とは、人体を知る事がhintergroundにとってのマイナス面にしか成り得てない所がございます。豪奢で派手なマネキンのようなしかも比率が9割方介在した、技術的にはいささか後引きならない体系になっています。どれを取っても不自然で、バランスを重視したものが多く、数値の世界に近いです。その風体も、贅沢としか取れないものが殆どです。生身の人間の体の自由を奪い去ってくようなものが伺い知れます。

 一方で

 現代医療学を基礎にしたgenomdessinは、解剖学を基調にしつつも更に心象風景を大事に出来るという良いとこ取りが発生し、そして受け入れ範疇が広いのです。
 陣を組めないと何もできない西洋絵画より先ず、その人それぞれの磨耗そのものをも、状態としてかなり良い状態に戻したり、そしてフレーミングしたり出来るのがゲノムデッサンの方針です。

 そして、状態の説明の範囲を絶対に超えれないルネッサンス絵画よりも優れた点というのをまあ言うならば、

 「その絵画のありようが、具体的未来の示唆」

 に繋がるからです。少なくとも、この現代においてその画力において色んな人を救うはどちらかと言うならば、それはもう決まりきっている筈です。その辺が有効に、色んな人々に行き渡るかはそれは、本当に現代の人々同士が、という事になります。

 只今最強ゲノムデッサン!医学に心を見出した方法。

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 23日 11時 31分 23秒

 いやね、僕は僕で結構怒ってんだよ。理由はわかるよね。一番の理由。



「この僕の相手に対する一般的な愛情そのものが何故か疑われている事だよ」




梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 23日 11時 29分 11秒

 

 「絶対に無かったことにはしない」

  

 梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 23日 11時 17分 04秒


「 代わりは 私が 描いた 」

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 23日 11時 16分 26秒

 
 ああいうのを一枚描くなら、もう二度と私に関わるな。
 20歳超えて、人間の愛情を利用したら、これ立派な犯罪なので、仕返しこうむりました。

 


きちんと言おうか


 こっちとしてはね、涼やかに始めて、それできちんと仲良くなるっていう予定性がちゃんとあるわけなんだよ。
 そこにもってきてああいう絵描くっていう事をちょっと改めて欲しい。穏やかなそういう人間なんだ。
 あと、掃除夫に対して失礼。調子に乗ってるだけ。
 なので、そういう悪戯も結構なんだけど、


 ほら、物凄く簡単な問題なんだけど、君等はその辺の変なのと変わんないんだよ。人間の愛情とか、そういうのを上手く利用して生きてれば良いし。

 疚しさ無しなんだよその辺。本当は僕の方が。

 誰も蒸し返して無い訳なんだよ。その辺は。

 「片乳蝶ちょ」を描いたのは良いんだよね。









 「私が好きだと言ってるものに対して、その関わり方の正否を汚い絵で君達が物申すな。

 その権限は私にしかない。」

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 23日 11時 03分 03秒


  語感は英語、表出する具体的言葉は日本語。これが新しい呪詛ですね。
  そういうのは、ですね、呪詛とは言わないんですよ。

 「思っても無い事を口にする奴」というんですよ。
 

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 23日 11時 00分 41秒

 
 誰か、私の身の回りの話をしただろう。

 「あの片乳蝶ちょの絵」は、誰に頼まれて描いたんだ?」

 私のしてきた事を台無しにするつもりか?愛情もって積み重ねてきた事を、あんな絵一枚で台無しにするつもりか?

 私がどう思われているかなど、おおよそ埒外なのだよ。
 君は相手に信じられてないと相手を信じられないのか?しかも相手に確認もとってない明確な相手の気心の中も知らぬうちに、あんな変な絵を描いて…。


  

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 22日 19時 51分 24秒

 
 何者かが、私の過去を知っています。そして、再構築しています。私のしてきた事を、再構築していこうと力を絞っています。

 だからといって、

 なんでびびると風俗嬢を呼ぶんだ?


 私は真面目なので、本気で切れています。
万物の法律といいますのは、死刑から小さな刑罰まで様々です。その総てを懐疑しようとは思いませんが、その中でどれだけの要領を得て、悪に懐疑した法律また司法の悪用をしているかは、中々にして解りにくい問題に他なりません。しかし、そこで定義づけられるのは、本人の愛情が有効であったか否かというだけですね。

聡一郎 さん 2006年 08月 22日 19時 27分 57秒

 まっ、気にならないけどねっ!

 hinter ground 叶わない事として追いかけるな
 叶う事の中の全く自然な良い事として追いかける。
 さして貴方の心も体も健やかならば、
 「それ」を裂く事出来様も無い。

 聡一郎 さん 2006年 08月 22日 19時 24分 37秒

 
 キチガイ・・・・。ねえ。なかなか良い褒め言葉
 だな。

umeda souichirou さん 2006年 08月 22日 16時 57分 58秒

 ちなみに、ultimate cadence(無筆致) は、 18歳の時やってました。
 これ以外の技は一つも無いです。出来ても汚いなあとしか思えないですね。

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 22日 16時 47分 20秒

 
 そう、こいつが 僕の研究集大成、genom dessinさ。

  さん 2006年 08月 21日 17時 27分 13秒

 君は、いずれ同じ目に遭わす。

medicine of science dessin inhaltstrktur realitat さん 2006年 08月 21日 16時 34分 21秒

 こっちの方が良いかな・・・。医学でゲノムっておかしいかなあ…。

medicine of science dessin inhaltstrktur realitat さん 2006年 08月 21日 16時 32分 15秒

ん?何か次の展開が・・・。これってひよっとして。


medicine of science dessin inhaltstrktur realitat さん 2006年 08月 21日 16時 30分 04秒

心理学をゲノムと呼ぶのはしっくりこないですね。

medical dessin ?


んんん。命名に困ってます。


(医療の基礎学術や、思考を基本とした形のデッサン。西洋の解剖説明を基盤にした恐ろしい描き方を大きく打ち払う描き方。ポジティヴィティーや、朗らかさのあるhintergroundを重視したより良い描き方。介護型デッサン。緊迫感のある一部の人間しか描き出せない黄金比の組み方を撤廃して、かつリアリティーにおいては西洋絵画に状態的には上回るという…。
 
 1)石膏学における、筋肉のやたらめったらな怒張や隆起や張りを、穏やかな状態にもってゆく。石膏が主体となり、その練磨に惑わされた何か空恐ろしい理解でなく、人間の心や体の相互理解における結果の、不自然ない人間理解のデッサン。(内面性のより良い相互理解)の為に
描く。医学や心理学を8割方の方向に持ってゆく。そして、生まれた技術は、なんと絵画というより看護に近い、

 筆致を超えた無筆致状態

 ultimate cadence (無筆致)

  看護士さんが、とても優しく人体に触れられるはご存知でしょう。色んな方々に接した人間なら、皆ご存知の通り。あれくらいのテンションで筆致を入れると、全体を見て判断して、そしてそれを支持面に移行するかの如く。
 技術よりも、更に、細かく。
 そして、その心理から更に、背景にnoema noesis
noetic を思惟に変えます。そして、思惟という感情を、崇高や安穏に変える事です。
 筆致が消えるという事は、画にある総ての日常を壊す喧騒も消えるという事です。

 西洋絵画とは、人体を知る事がhintergroundにとってのマイナス面にしか成り得てない所がございます。豪奢で派手なマネキンのようなしかも比率が9割方介在した、技術的にはいささか後引きならない体系になっています。どれを取っても不自然で、バランスを重視したものが多く、数値の世界に近いです。その風体も、贅沢としか取れないものが殆どです。生身の人間の体の自由を奪い去ってくようなものが伺い知れます。

 一方で

 現代医療学を基礎にしたgenomdessinは、解剖学を基調にしつつも更に心象風景を大事に出来るという良いとこ取りが発生し、そして受け入れ範疇が広いのです。
 陣を組めないと何もできない西洋絵画より先ず、その人それぞれの磨耗そのものをも、状態としてかなり良い状態に戻したり、そしてフレーミングしたり出来るのがゲノムデッサンの方針です。

 そして、状態の説明の範囲を絶対に超えれないルネッサンス絵画よりも優れた点というのをまあ言うならば、

 「その絵画のありようが、具体的未来の示唆」

 に繋がるからです。少なくとも、この現代においてその画力において色んな人を救うはどちらかと言うならば、それはもう決まりきっている筈です。その辺が有効に、色んな人々に行き渡るかはそれは、本当に現代の人々同士が、という事になります。


 the ultimate genom dessin さん 2006年 08月 21日 15時 27分 21秒

 続いて最大限、ゲノムデッサン(genom dessin)

 genom dessin (医療の基礎学術や、思考を基本とした形のデッサン。西洋の解剖説明を基盤にした恐ろしい描き方を大きく打ち払う描き方。ポジティヴィティーや、朗らかさのあるhintergroundを重視したより良い描き方。介護型デッサン。緊迫感のある一部の人間しか描き出せない黄金比の組み方を撤廃して、かつリアリティーにおいては西洋絵画に状態的には上回るという…。
 
 1)石膏学における、筋肉のやたらめったらな怒張や隆起や張りを、穏やかな状態にもってゆく。石膏が主体となり、その練磨に惑わされた何か空恐ろしい理解でなく、人間の心や体の相互理解における結果の、不自然ない人間理解のデッサン。(内面性のより良い相互理解)の為に
描く。医学や心理学を8割方の方向に持ってゆく。そして、生まれた技術は、なんと絵画というより看護に近い、

 筆致を超えた無筆致状態

 ultimate cadence (無筆致)

  看護士さんが、とても優しく人体に触れられるはご存知でしょう。色んな方々に接した人間なら、皆ご存知の通り。あれくらいのテンションで筆致を入れると、全体を見て判断して、そしてそれを支持面に移行するかの如く。
 技術よりも、更に、細かく。
 そして、その心理から更に、背景にnoema noesis
noetic を思惟に変えます。そして、思惟という感情を、崇高や安穏に変える事です。
 筆致が消えるという事は、画にある総ての日常を壊す喧騒も消えるという事です。

 西洋絵画とは、人体を知る事がhintergroundにとってのマイナス面にしか成り得てない所がございます。豪奢で派手なマネキンのようなしかも比率が9割方介在した、技術的にはいささか後引きならない体系になっています。どれを取っても不自然で、バランスを重視したものが多く、数値の世界に近いです。その風体も、贅沢としか取れないものが殆どです。生身の人間の体の自由を奪い去ってくようなものが伺い知れます。

 一方で

 現代医療学を基礎にしたgenomdessinは、解剖学を基調にしつつも更に心象風景を大事に出来るという良いとこ取りが発生し、そして受け入れ範疇が広いのです。
 陣を組めないと何もできない西洋絵画より先ず、その人それぞれの磨耗そのものをも、状態としてかなり良い状態に戻したり、そしてフレーミングしたり出来るのがゲノムデッサンの方針です。

 そして、状態の説明の範囲を絶対に超えれないルネッサンス絵画よりも優れた点というのをまあ言うならば、

 「その絵画のありようが、具体的未来の示唆」

 に繋がるからです。少なくとも、この現代においてその画力において色んな人を救うはどちらかと言うならば、それはもう決まりきっている筈です。その辺が有効に、色んな人々に行き渡るかはそれは、本当に現代の人々同士が、という事になります。

 只今最強ゲノムデッサン!医学に心を見出した方法。

椎葉 聡一郎 さん 2006年 08月 21日 11時 16分 54秒


  「愛情表現を、もう少し解りやすく。」
         
 modern art victomists !!

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 21日 11時 06分 25秒

 なぜ、

 私にびびると


 風俗の人間を


 呼ぶ?

短文 さん 2006年 08月 21日 11時 02分 21秒

 他者は他者に任せたところで、一般絵画の睥睨がどこかにあると思います。その思想は一般人にすら浸透し、毎日をその事で思い悩みます。
 思考や思想の展開や発想に関していつもそこら辺を思考しますが、誰彼の思考するようなその人自身ではないという日常に変化しつつある日常を全肯定する画家のメンタリティーは意外にも弱かったりいじましかったりします。その辺は仕方ないのですが。
 tinting strength着色力と、パルチザン思考を備える者は、著しくそういう概念性に強いものです。

 現代美術においても同じ事が言えます。

 「献身性」というパルチザンである以上は、変わりは無いある恐怖を備え持ってるという事に他ならないという事です。
 cloister manで一般絵画を描く者への傍若無人な発想は未だに変化無しです。
 
 cloister の描き方というのは、とてもシンプルで、ストイックな思考方法が存在し、大概は実力に総てのウエイトが占められます。


 斜に構えると言った評価で暴力的な質疑に応じる者。
クールぶってるという評価で、奇妙で陳腐な嫌がらせに転じる者など、その辺は様々です。
 無礼千万

souichirou さん 2006年 08月 21日 10時 34分 23秒

 僕は好き。

souichirou さん 2006年 08月 21日 10時 33分 53秒

 僕は好き。

souichirou さん 2006年 08月 21日 10時 33分 50秒


 僕は好き。

  さん 2006年 08月 21日 10時 20分 21秒


  年上面したきゃ稚拙な嘘を付くな。

聡一郎 さん 2006年 08月 21日 10時 18分 31秒

  他人に規制を掛ける者の自己主張は、控えめかつ素晴らしくなければいけない。大きな声で、目を見て言えない事を口にしてはならない。相手が良い人なら尚更。

    その事に職業は関係ない。

    人の財布を盗むなキチガイ。 


   続いて研鑽。(相変わらず)  
 


梅田聡一郎 さん 2006年 08月 21日 10時 06分 36秒





 対して自己節制をしていない駄目な者が

     社会人ぶるな。

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 21日 10時 05分 23秒

 あまり私のいじましさを掘り返さないで欲しいのだが。

   穏やかな人間も世の中には沢山いる。

 法を「作る」人間は、そういう人間ばかりだ。それを暴力的に用いるな。


聡一郎 さん 2006年 08月 21日 10時 00分 08秒


 そう、喋って欲しくないって思ってるのさ。

 自分で言ってるなら、理解できるだろう。社会人だから。

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 21日 09時 59分 04秒

 脂臭いのは当然だ。それがいやなら他人の進路に口出ししない事だ。
 高々美術と言ったのは誰あろう君だろうさ。

souichirouumeda さん 2006年 08月 21日 09時 38分 50秒



  私が直接言おうか?

souichirouumeda さん 2006年 08月 21日 09時 35分 51秒

 穏やかで優しい一般人に茶々を入れると、このような目に遭う。

 「自分にとってどんなに近しかったり、大事だったりする対象だろうと。」




souichirou さん 2006年 08月 17日 05時 56分 48秒



ほら、言わなけりゃ断られないじゃん。

souichirou さん 2006年 08月 17日 05時 55分 29秒



  これがgenom dessinだよ。

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 17日 05時 54分 47秒


 まあ、僕はこんなもんだよ。 

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 17日 05時 53分 05秒



















     僕は、こんな人間さ。



souichirou さん 2006年 08月 17日 05時 52分 28秒

僕は君の事好きなだけなのに僕は君の事好きなだけなのに本当にもうずっと昔っからそうなのにこの僕はなんでこんな目にばかり遭って曖昧にされるんだろうか。嬉しそうに踏みにじられて。僕はもうずっとその曖昧さばかり追いかけて、そう、もう十五年もそうなんだ。僕ひとりが。いろんな人に絡まれて、色んな人に調べられて、変なやつに絡まれて。漠然と。それでも、そのまま頑張ったさ。同じ地平線を見たくて、得体の知れない事物に自身を委ねたり。葉のついたトレーナー着て先生が見守ってくれたときも。椎骨抱えてもらって歩いてたときも観てたし、めがねかけて、素朴に僕と距離置いて歩いてた時も観ていた。
 皆、良くその事で僕の事を心配したものさ。何となくじゃなくって。根源っていうのは、それは失うのが恐ろしいものでもう恐ろしくて恐ろしくて。疑心暗鬼が性格をひん曲げるし、周りも何故か懸念を隠せないらしい。
 嘔吐も努力も。皆、認めていた。どうしてか、その誤ったものを。
 百の心配を千や万の努力や安閑に変えようとする自身を踏みにじられている事も知っているらしいからである事も。僕が不良でも優等生でもないがそのどちらからも心を傾けられている事。
 そして、何回かそういう失敗を繰り返すうち、何となく、あの、骨に触れ始めた。その形に。
 周りもまだ怒ってるさ。

さん 2006年 08月 17日 03時 20分 18秒

 
 さあさ、本題へ。

聡一郎 さん 2006年 08月 17日 03時 19分 37秒

 
 この心が昔のその純真を抱いたまま続くか否かが決めてであって、

 総ては付随さ。だって年も年なら全員が上手なのだから。本見た事あんのだろうか。
 

聡一郎 さん 2006年 08月 17日 03時 17分 08秒


 院生っていうのは、実量とも優しさとも葛藤する、
人に在らぬ優しさでもって接してくる人達さ。

 僕にその心があるか否かが、同じ景色を見れるかって
いう観点で、

 tintingstrengthはそこに付随すんのさ。

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 17日 03時 15分 33秒

 
 どうせ、本当の大学院じゃねえだろ。

梅田 聡一郎 さん 2006年 08月 17日 03時 14分 26秒

 未だに上達を感じるよ。この心に。

 未だに同じ心を眺めてるよ。この青春に。

Return