梅田聡一郎 さん 2007年 03月 19日 08時 22分 41秒

 
 多分、しつこくされるだけのことを、したからじゃないですか?
 通常は、そういうことをしたらつかまるのですから。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 23日 13時 51分 55秒

 私と君の悪戯に、何の関係があるのだ?
 その賦活、封じます。
 その賦活、禁じます。
 その賦活、抹消します。
 その賦活、愛情を踏みにじったものとして、罰則を与えます。
 
 

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 23日 13時 48分 57秒

 君達の責任感の欠如ではないのか?
 君達の。責任感の欠如ではないのか? 
 君達の、責任感の、欠如ではないのか?

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 23日 13時 47分 57秒

 そういうのは、自分の腕で、加減しながら掛けるものではないか?

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 23日 13時 45分 56秒

 要するに、羨ましいと、。そういうことです。

 ふざけるな。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 23日 13時 30分 31秒

 首がいてぇって言ってんだけど。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 23日 13時 30分 09秒

首が痛いねぇ。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 23日 13時 29分 48秒

首が痛いねぇ。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 23日 13時 29分 25秒

首が痛いねぇ。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 23日 13時 29分 03秒

首が痛いねぇ。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 23日 12時 37分 07秒

 まだ下手ですからね。僕も貴方も。誰彼彼女のためでもなく、話すのが、
  「本当の友人」でしょうや。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 15日 09時 43分 46秒

 どうして…。


梅田聡一郎 さん 2007年 02月 15日 09時 42分 47秒

 広末エボッシュ…。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 15日 09時 40分 10秒

 広末エボッシュ!!広末エボッシュ!!SIGNIFIANT!!

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 15日 09時 39分 45秒

 たのp−。

UMEDA さん 2007年 02月 14日 11時 45分 06秒

 枕が、MEGUMIチャンに見える…。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 14日 11時 42分 03秒

 でも、普通に役に立ってる…。
 僕の研究って…。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 14日 11時 40分 56秒

苦しい…。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 14日 11時 40分 39秒

 先ず、キャビネットを掃除機のように綺麗に扱う、粉の「粉塵」としてなってしまう、媒材の無駄ない清潔な扱いとしての、方向性。

重層彩色法構3「掃除機」 さん 2007年 02月 14日 11時 38分 59秒

 粉を吸われる…。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 14日 11時 38分 12秒

 これでいいんだろうか…。

重層塗布彩色法構2「洗濯機」 さん 2007年 02月 14日 11時 37分 47秒

 先ず、洗浄を綺麗にしながらプロセスとして描く、方法。キャビネットを、まるで、そう、洗濯機のように・・・・。
 洗浄(ウォッシング)を、きちんとした行程として換算する方法。廻廊2「洗濯機」。
 薬品をつける筆を、綺麗に無駄なく洗う。そして、清潔で健康な絵画生活にも繋げます。
 

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 14日 11時 32分 33秒


 僕そんなことしないよ・・・・。洗濯機・・。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 07日 18時 09分 01秒

  

 色んな人に聴けば良いだろ?簡単な話…。

 あとの模索は僕等の問題でさ。

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 06日 20時 02分 32秒

 危険な事物に魅力を感じる者は、集合体として危険を望むエフェクトを動物的に発するようになる。
 

梅田聡一郎 さん 2007年 02月 06日 19時 59分 35秒

 使ってはいけないものを使わない。

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 30日 15時 34分 33秒

重層彩色法構〜重層含浸彩色法構〜含浸層彩色法構
 説明)固着前の塗布層の筆致の流れと、固着状態を推し量りつつ、上の層の筆致を下層の固着前塗布層綺麗に浸透させる。筆致の方向と、方向が同一である事や、ultimatecadence(綺麗な抑揚)とtinting反復塗布によって成立可能になります。層と層を綺麗にかみ合わせ、一面へのクロワゾネによる2つの技術をsfumat状の同一層にすることも可能になる。下層塗布の状態を、固着前のまま絶好のタイミングで含浸させる。
 固着のタイミングを時制で計る。
 
 重層塗布の時制による支持面変化を「描画層」として換算した場合のverhaltのパターンを、「筆致」でなく、反復塗布と状態の変化という技術として換算する。
 scumbleをsfumatの様に含浸させれば、浸透層を一層として換算できるし、クロワゾネが目立たない、しかもその事を逆にグラデーションとしても利用できます。そして通常のscumbleより鮮やかになるので、絵画三条件見易さ(lisibilite)が満たされます。
 更に、透層の効果を、筆致の透明の効果としても、透層同士の浸透における効果としても2重のエフェクトを求める事ができます。
 要は、各層を効果としても、層と層の相乗効果としても正しく判断し、その層の時制による変化も一つの描画条件としてカウントするということです。
 そして、偶然性の高いpainting着色力よりも、実力性の高い、描画経験もきちんと反映する、かつ万人が上達しやすく健常への方向性も多いtinting反復塗布力を重視した方向性を薦めます。そして、qualitat(完成度)の見地から見ても、とても正しいやりようになります。
 どの思考にて藝術で、どの用法で美術なのかという、内在をきちんと切り替えながら、模索と改良を忘れずに繰り返すという毎日であると良いということです。普段の5教科を付随としてでなく、皆と共有する内在として、悠然と扱い、取り入れるだけでなく、主格として判断するという。その幅からでしか、専門性など生まれるということです。そして、「専門的な技術」などというのはそういった社会性ある模索から生じている毎日なのだということです。
 皆と共有している物事を幾多含んだ「藝術」として、筆致のみに依拠したprimaも、同一筆致のベラトゥーラも、
それ単体では感想を越えないものです。技術以前に人間はそういう風にできています。それよりも、クロワゾネの、層そのものを分配し、配慮した方法、いわば「配慮」そのものの力を、塗布の力と同一として自身の中で換算するという思考の始まりが重要です。
 ある筆致に流されるというのは、「描画欲」という「私利私欲」に他ならないのです。
 そして、その配慮の力が前出している者の絵画の方が無理なく絵画を上達たらしめます。
 現代的だろうと、写実だろうと、
 「描画」を第一とし、その成否のみを問う方がおかしいのです。
 「描画」の成否など、個人の快楽。「調剤」、「分配」、「配慮」を同じウエイトとしていない事から「癖」が生じ、それを評価の大部分としていることが、既に停滞の原因と相成ります。
 たとえば、着色は5分くらいで、筆洗に3時間くらいかけてても、むしろ成功なんです。成立状態に気を配ることが条件であり、薬学上の安全性を鑑賞者に傍受させる自覚としても、そちらの方が全然問題ないということです。
 「描く」だの「塗る」だのは、作業の問題で大したことではなく、全体の中ではほんの1部です。反復と状態の調整と、それに対する健康的なsttrugrlleがよほど重要です。水増し描写の支持面に対する驚きも、塗布の行き過ぎによる結果にすぎんということです。
 これが東京藝術大学全体藝術(all germani )
新式層彩色法構
           「回廊」です。
 色んな人が、写実による道徳性を思考したまま、上達に容易に到達できます。 
 
 そこからがスタートで、それをもって、世の中に具体的に関わることを 藝術と言います。

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 29日 18時 17分 37秒


 邪魔。回廊に汚い漢字を交えない。

 公務執行妨害を超えますよ。

 そして、それは、個人的にやってる人のことでしょう。

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 29日 18時 16分 41秒

 法を越えたやさしさに「許す」「許さない」を少しでも交えた者は、それ以外のやさしさを傍受する資格を失う。そうです。
 

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 14時 20分 36秒

 let it cloist!!

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 14時 19分 13秒

 さて、新しい先生達!!!
来春よろしくお願い致します!!

 東京藝術大学公開講座油画後期!!

 参ります!!

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 14時 16分 31秒

 クロスイカスカンブリング。

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 14時 16分 02秒

 イカススカンブリング!!(粒子介在型)!!


梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 14時 15分 23秒

 さて、楽しもうっと。

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 14時 14分 48秒


 「君に負けたのが腹立たしいからやった」

 と、言いなさい。

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 14時 12分 53秒

 で、風俗がどうかしたの?

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 14時 12分 26秒

 茶々頑張る・・・。ふふふ。

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 14時 11分 00秒

 これがホントの重層塗布。

    コート「コーティング」。

真太郎 さん 2007年 01月 28日 14時 10分 07秒

 ふふふ、。次は受かれよ。

慎太郎 さん 2007年 01月 28日 14時 09分 33秒

 都知事。

伸太郎君 さん 2007年 01月 28日 14時 09分 16秒

  
  たのピー。♪

伸太郎君 さん 2007年 01月 28日 14時 09分 14秒

  
  たのピー。♪

伸太郎君 さん 2007年 01月 28日 14時 08分 22秒

  
  たのピー。♪

伸太郎君 さん 2007年 01月 28日 14時 07分 44秒

  
  たのピー。♪

梅田先生 さん 2007年 01月 28日 14時 04分 51秒

 
  一緒に頑張る気なの?

  足引っ張りたいの?

  学校辞めさせたいの?

  甘えたいの?

  梅田先生どれでも良いぞ。(同い年だけどな)

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 14時 03分 36秒

 要は、固着前の支持面が、描画面として換算され、その固着前の支持面を利用した筆致や効果を更に綺麗に伸ばすcadence(筆致の抑揚)によって、もっとリアリティのある真物を描けるということです。
 層と筆致の浸透を見越した筆致の出し方によって、描き方そのものを増加させれますし、重層ということに変わりは無いので、通常の重層彩色法構を併用することも可能です。
 重層含侵彩色とも言えますし、
 重層浸透彩色とも言えますし、
 重層塗布としても使用できます。

 自身の発言ひとつままならないものには思いつきようの無いものですし、
 教育者に依拠しすぎた甘えの集積では、追いつきようのない技術ですし、
 嘘の構築では、無理がございます。
 

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 13時 41分 29秒



東京藝術大学〜中央都市全予備校提供

(重層∩含浸彩色法構)〜重層塗布 層同士を含浸塗布させる描き方。

 
 簡単に言うと、固着前の塗布層を描画面と換算し、上層の筆致と含浸させる着色技術を、混合描画面として換算するという技術です。
 それには、固着前の塗布層の、(時間の経過)をひとつの階調として換算するというのが条件になります。
 固着前の塗布層と、上層塗布を、
ultimatecadence(とても綺麗な抑揚)とtinting反復塗布によって、同一化させる。
 注意※ sfmart(暈し)よりも綺麗で、別質のものとなっております。

  また、固着前の描画層にタッチできるにも関わらず、浸透した面同士として、重層なのに筆致は綺麗という矛盾を満たすことができます。
 予備校デッサンに慣れた人にも、そうでない人にも、役に立つという設定です。
 しかし、これを満たすには、(調剤力)という、目に見えない努力と勉強をしておくという必要があります。
 
 説明)

 固着前の塗布層の筆致の流れと、固着状態を推し量りつつ、上の層の筆致を綺麗に浸透させる。筆致の方向と、方向がformuung(方向性)として同一である事と、ultimatecadence(綺麗な抑揚)をもったtinting(着色反復)によって出来る。これを行うには、時間と支持面の固着前の油分の固着率を描画面と換算した、筆致の状態をsfumartでつなげるtintingが出来るということ。



ルネッサンス塗布(以降ルネサス塗布)

A) 固着〜塗布、固着〜塗布、固着〜塗布、固着〜



 という行程はなくなり、



藝大塗布(以降藝大塗布)

B) 固着〜塗布、固着〜塗布、固着前含浸塗布、固着

 〜(部分A塗布、固着)(部分B塗布、固着)〜
 
 〜塗布、固着〜塗布、固着前含浸塗布、固着〜


 という状態になります。

 この状態だと、塗布層の層の数が少ない状態で、たくさんのverhalt(外在技術)が使用できる為、完成状態をいくつも見ることが出来るということです。
 途中で仕上がるし、最後までという煮詰め方も出来るということです。

 早く描くことも、描画を煮詰めることも出来るということです。

  これを整理すると、スカンブリングと、スフマートが混合技術面として綺麗に成立し、固着前の支持面を描画面として換算する。エボッシュが綺麗に成立し、クロワゾネが良い方向に行く。

 成立のさせ方の内在思考そのものをクロイストによって良化させ、技術的な発達そのものを増やす。すると、いんちきくさい技の開発など殆どせずにいろんな技術を良い方向にもっていける。

 
 注意※異なる技術を同一含浸させることによって、スフマートを遥かに越える良い形で重層をつくれますが、描画面が固着する前の状態と固着時間の異なる状態の描画面がかみ合うので、調剤には凄く気を使わないといけません。
 その塗布層用の調剤条件が重要になり、それで成立した2層を1層とカウントするということもできます。
 
 そこから通常の流れを踏襲するもよし。
 
 更にその浸透色彩によってrealitatを状態として成立させるもよし。

 肝心なのは、内在を真似、内在を意志として、規定を超える状態をきちんと作り出す方法としての、

 内面性の心が大事。決められた外在に付随し、だらだらと生きている人間には、一生わからない。ということです。
 私は、こういう一生懸命を提案します。


梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 13時 41分 11秒

 なんにせよ足引っ張らないようにね。自分たちが
勉強して描かないのが悪いんだから。

 僕はそこを言ってるわけよ。
 自分のバイトのことでも、自分の生活のことでも、他の理由でも、自分の先生のことでもないわけよ。
 僕という個人が、勉強して、きちんと描けって言ってるわけよ。
 妙な嫌がらせ覚えてるんだから、苛められるのは仕方ないよ。

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 13時 38分 54秒

 
    お前等成りにな。

      糞田さん。

梅田聡一郎 さん 2007年 01月 28日 13時 38分 13秒



       全く恐くない。

 頑張れよ、



      「坪井さん。」
 

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