アマチュア無線局 JA1HHF

 
免許人 :  日高 弘(ひだか ひろし)
 資  格 :  1957年 第1級総合無線通信士

 アマチュア無線局履歴
  1961年 茨城県古河(こが)市にアマチュア無線局 JA1HHF開局
  1972年 名古屋市港区にアマチュア無線局 JH2OIK開局
  2001年 JH2OIK局を JA1HHF局に併合

 運用周波数:1.9MHz〜1200MHz
 電波の形式:A1A J3E F1B F2A F2D F3E F7W 
 空中線電力:
       固定局 100W
       移動局  50W(但し50MHz 10W 1,200MHz 10W/1W)

 移動範囲  : 陸上・海上・上空

 アンテナとタワー

 プロフィル

 QSLカード(交信証)

 所属クラブ  : 日本アマチュア無線連盟
           古河アマチュア無線クラブ
            A1 CLUB

            


JA1HHF局

HF: TS-950SDX , IC-723, TS-50, DSW-U-40
VHF: IC-275D
V/UHF: FT736, FT-705, TM-421
TH-K4, VX-2

IC-2820DG, ID-92(D Star DV用:下の写真)



パソコン(無線室)
左:東芝 Dainabook K21 Win XP
右:NEC VALUESTAR VN770/N Win 10




パソコン(PIC プログラミング室)
EDiCube MX3700HVR
  Windows XP Home Edition
  Pentium 4  2.53GHz
  RAM 768MB
  HDD 120GB
  DVD+RW/+R Drive

 
過去の無線設備
平成7年(1995) JH2OIK
パソコンが威張って座ってる

昭和55年(1980) JH2OIK
テレタイプとFAXを愉しんだ
テレタイプマシンは電動機1台でキーボード操作から
紙送りやテープ鑽孔、送受信ができた
機械設計の極致
でも騒音激しく家族のヒンシュクを買った

昭和51年9月(1976) JH2OIK

昭和49年(1974) JH2OIK
リグはSTANDARD SR-C140
車はロータリーエンジンのマツダルーチェ

昭和47年(1972) JH2OIK 開局当時

昭和45年3月 (1970) JA1HHF
半年前に空中線電力80Wの変更検査合格
郵政事務官と郵政技官が検査に来た
アンテナはパンザマストにHF用3エレ八木

昭和37年(1962) JA1HHF
開局1年後
畳の上にアグラをかいてA1やA3でQSO
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