PIC 体験記   (目次)
 

PIC は米マイクロチップ・テクノロジー社が製造するマイクロコントローラ用のICです。開発が続けられて現在ではワンチップマイクロコントローラーとして十分な機能を備えています。

最近 ICD 2 に換え ICD 3 を使っています。散財してC18とC30コンパイラを入手しましたが、もうつかっていません。 現在は無償で入手したコンパイラ XC8とXC16がぱWin 10 のパソコンの中にはいっています。

下記は PIC を使用した機器を製作したり デバイス等の購入体験を基に書きました。

以下の頁にあるプログラムをご利用になって自作された場合、発生した不具合や損害などにはなんらの補償もいたしません。


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dsPIC トレーニングボード C18 コンパイラー C30 コンパイラー
MA213(dsPIC30F4011) PIC18F のコンフィク
トラ技付録(dsPIC30F2012)  コンパイルエラー
dsPICによるデジタル時計
        
I/Oポート クロックなど SLEEP
IOピンについて 外部 RC の発振周波数 SLEEP と 消費電流
I/O ポートを増やす ウォッチドッグタイマ
     
INT (割込み) テーブル TMR と CCP
PIC18F452の割込みについて PIC18F452 LOOCKUP - TABLE (1) TMR2 と PWM によるトーンジェネレータ
割込みルーチンの「なぜ」 PIC18F452 LOOCKUP - TABLE (2) CCPとTMR1 による秒信号発生
    
EEPROM MEMORY (デバイスのメモリ) DEVICE (PICデバイス
PIC16F877AのEEPROM 書込・読出 PIC18F452のメモリについて PIC16F877 と PIC16F877A
EEPROM への書込みと読出し PIC18F452 データメモリを使ってみて PIC16F84 と PIC16F84A
PIC16F628 オプションレジスタへの書込 PIC18F8270 モジュール
   新品なのに書込済のデバイス
MPLAB IDE ツール シリアル通信
MPLAB IDE v7.52/v7.50 PICSTART Plus SPI モードのテスト
MPLAB IDE v7.60 インサーキトデバッガ ICD2
MPLAB X v2.35 インサーキトデバッガ ICD3
     
MPASM (アッセンブリ言語) プログラムの書き込み その他
アッセンブリの数値表記 PIC12F675の2回目書込み LCD(液晶表示器)の使い方
PCLATH の使い方 PIC16F819 へのプログラム書込み PIC/JW型EEPROM紫外線消去器
PIC18F452で$を使う PIC16F628Aへのプログラム書込み 乱数の発生
file mismatch のエラー
INCLUDE ファイル
レジスタの登録番地
PIC のバンクとページ
サブルーチンの多重呼出
動いていたプログラムのフリーズ
PIC18F452のコンフィギュレーション
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