FSX用シーナリー

Scenery for FSX


福井県関係 フォトシーナリー Photo Scenery  of Fukui    
新・嶺北(越前)
約1,2m/pix
(2013)
新・嶺南(若狭)
約1,2m/pix
(2015)
嶺北(越前
ダウンロード可能
約2m/pix
嶺南(若狭
ダウンロード可能
約2m/pix


その他 フォトシーナリー Photo Scenery - others -
     
北海道
愛別空港 & 旭川
約4m/pix&30m/pix
石川・福井
白山西部山麓地域
約4m/pix
北海道
愛別飛行場 &
旭川-富良野フォトSC
 
北海道
恵庭・千歳フォトSC 
 北海道
美唄・滝川・深川フォトSC
 京都・大津
市街地は1.4m/pix
周辺は2.0--2.5m/pix
 大阪平野(北部)
市街地は1,4m/pix
京都・大津フォトと接続
丹後・丹波・但馬・湖西
2,4m/pix
一部に4,8m/pix地域あり
 鳥取・倉吉・大山・米子・美保
2,4m/pix(空港周辺は1,2m/pix)
但馬フォト追加分を含む
 岡山県内、岡南飛行場、
笠岡農道離発着場
2,4m/pix(空港周辺は1,2m/pix)
山口県西部
小月・防府北基地のRW向き修正

June 2018

その他 フォトシーナリー Photo Scenery - others -
   
 花巻/北上/平泉/遠野/南三陸
2,4m/pix
滑走路2500m-花巻空港
中国山地(真庭市・津山市) 
2,4m/pix(真庭・津山市街地1.2m/pix)
長崎(群島を除く県内全域)
(佐賀県西部を含む)
約2,5m/pix 
福岡県沿岸部 / 佐賀県東部
築城基地RW向き修正
May 2018
 
大分県(ほぼ全域)
Aug. 2018

 熊本県(ほぼ8割)
Oct. 2018
出雲・隠岐 (主に2,4m/pix)
隠岐空港は移設延長 
播磨(兵庫県南部)
明石/加古川/姫路/たつの/赤穂
(約2,4m/pix)
 

各種シーナリー variety of FSX's
           
 長崎港ちゃんぽんシーナリー Ver.2
長崎港に多数の3Dオブジェクト
が表示されます
 鳥取県 倉吉うつぶき天女空港
(Waku氏作の仮想空港シーナリー)
 代理公開中
 送電鉄塔・風力発電機群
(平野氏製作のシーナリー)
代理公開中
 New 送電鉄塔群−2
佐賀・福岡・熊本・大分・福島
(平野氏製作を代理公開中)
 海上自衛隊 館山基地(RJTE)
(平野氏・木下の共作 第3作目)
大分県央飛行場
(FSXデフォルトには無い飛行場) 
 北海道
スカイポート美唄
(デフォルトには無い飛行場)

 
 北海道
滝川スカイパーク
(デフォルトには無い飛行場)


 上記紹介のフォトシーナリーについて、その多くは原画の著作権の関係上、WEB公開でダウンロードすることは出来ません。
 限られた同好の士による限定的な"試用"(主にバグ確認作業)については当WEBのBBSにてお問い合わせください。

3Dオブジェクト シーナリー Objects' Scenery FSX用の3Dオブジェクト (ほとんどはGmaxで製作)

 ・福井県内の建物 
 ・志摩の灯台、避難タワー   ・黒部ダム(黒四ダム)   ・兵庫県の餘部橋梁とキハ58
 ・能登半島の猿山岬灯台、風力発電機、能登ツインブリッジ、能登島大橋
 ・鳥取空港の進入灯      ・島根半島の風力発電機群と灯台  ・長崎港ちゃんぽんシーナリー

Effect   (噴気や霧)など 霧や水蒸気など、特定の場所に現れる効果
 ・「天空の城」竹田城址(兵庫県朝来市)に現れる朝霧(2015) (ダウンロード。85KB)
 ・「天空の城」大野城(福井県大野市)に現れる朝霧 (作成中)
 ・立山(富山県)の地獄谷の噴煙
 ・立山山麓の称名滝
  (ご注意)3D立体視環境の場合、Effectは一番手前に描画され、うまく立体的に見えません。

ランドクラスシーナリー Land_Class Scenery フォトとはまた別の味わいのある、デフォルトの地表を修正したシーナリーです。
 ・福井県の越前地域の平野部について、ランドクラスシーナリーを試してみました。
  ランドクラスシーナリーについての簡単な解説にもなっています。
       

ModelConverterXについて、覚え書き
  (今のところわざわざページを起こすほどの中身もないので、備忘録代わりにここに記録。)

・「ModelConverterX」とは、GoogleEarthに表示するモデルを作る「SkechUP」によって出力されたデータを、FSX用にコンバートするソフト。

変換の勘所は次の通り。
・テクスチャはどのモデルもtexture0、texture1のように「texture」が標準なので、必ずrenameコマンドで、モデル毎の名前に変更した方が、   一つのシーナリ(テクスチャ)フォルダに、多くのコンバートモデルを入れられる。
・テクスチャをミニマイズすると、確かにDrawcall数は減る。しかし、テクスチャ数が減るモデルもあるが、減らないモデルもある。
 ファイルサイズも大きくなることがあって、必ずしもFSXのフレームレート向上につながるとは限らない。
 テクスチャが10枚ぐらいまでで、それらが繰り返し貼られる事が多いものなら、ミニマイズする必要はない。
・ミニマイズ作業をすると、****_0.dds のように_(下付線)のあるテクスチャが新たに幾つか作られるが、これらは他のテクスチャとは違う名前になってしまうので、もう一度renameコマンドで他テクスチャと同じ名前にしてupdateコマンドを押す。
 こうすると、1個のモデルのテクスチャ名を同じに揃えられるので、後々の管理がしやすい。  
・私の環境の場合、いきなりbglへの変換はうまくいかなかった。一度MDL形式にexportしてからbglに変換するとうまくいく。


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