わんこ日誌
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2004年10月28日(木)
ママのおなかはクッション?

リミーは夏の暑さも苦手だけど、冬の寒さもいやらしい。ヒーターをだすと大パパと大と3人その前をとりあいするし、おこたをセットすると猫のように中に入りまるこまる。そーなると誰も足を入れられない。もう我が家では早々とおこたをセットしているのだが、(まださすがに電気はいれてない。ゆたんぽを入れてます。)私がすわっていると強引に私とおこたの間に割り込みお尻だけつっこんでおなかをまくらにすやすやと爆睡しだした。さぞ寝心地がよかったのでしょう。重いよ〜!

2004年10月25日(月)
お背中かいてください。

リミーはどうも背中が自分でかけないらしい。仰向けになってふにふにと体をくねらせたりはしているけど、ちょっとアレルギー皮膚炎の気があるので痒いらしくしょっちゅう背中をかいて下さいとやってくる。いや、くださというより、かけとやや命令的、しかも膝に乗っかってかいて貰おうとする(いまだに自分の大きさを把握できていない。)ので重くてしかたない。孫の手をかってやっても使いこなせないだろうし、世話の焼ける娘です。

2004年10月18日(月)
大パパとリミーの関係?

たぶんリーミーは大パパが大好きなんだとおもう。公園で遊んでもらえるのも好きだし夜は一緒に寝ているし、でも心のそこでは気を許していないようなきがする。大ママにあまえるようなあまえかたはしないし、そばにいてもいつも何か警戒しているふしがある。単にご主人様だからというのではないような。この人は何をするか分からない人だと思っているような。。。。犬の人を見分ける直感というのは鋭いです。

2004年10月13日(水)
私も連れていって〜!

日曜の朝からバーベキュー大会に持っていく荷物を廊下に並べていたら用意しているもので遊びに行くのが分かったらしく必死の連れて行って攻撃。荷物の隙間をぬって狭い廊下をうろうろしたり、普段めったにださないヒュンヒュンというかわいい声で鳴いてみたり。でもそんな努力も報われることなくおいていかれてしまいました。荷物が多くてリーミーまでつめなかったのよ、またの機会にね。

2004年10月5日(火)
リミー散歩事情。

ようやく涼しくなって、すこし活動的?になってきたりミーだけど散歩はやはり近くの公園で用だけたすとすぐさまベンチに引っ張って行ってそのまま動かない、そして毛繕いをしながら(ねこか?)友達こないかなと待っている。だから運動不足解消の為週末は少し足を伸ばして大きな公園(山田池公園)に大パパに強制連行されるリミー。ママのように甘くないのでひたすら歩かされています。帰ってきたら半日はねたきりかなー。

2004年10月1日(金)
おのど渇いてタン?

リミーを購入するとき同じように売れ残っていたのが3匹ほどいて、彼らのゲージのまえでわたしは小一時間座り込んで観察し、その間に一回も吠えなかった彼女にきめた。だからほとんど無駄泣きというものをしない。外で吠えたことは一度もないし、家でも外であやしげな物音がしたときだけどこからそんな声がでるんやというような大声で鳴くけど、それ以外は一切鳴かない。夜中にお水が無くなっても、ふと殺気を感じて目を覚ますと枕元に座って黙って見下ろしていたりはするけど、鳴いて起すことはない。昨晩も大パパとリミーの寝ている部屋のドアが何かの拍子に閉まってしまったようで、夜中に気付いてあけてやったらあわてて飛び出してきて、水入れのお水を一気に飲み干した。そんなにのどが渇いていたのなら、うんとかすんとか言ってパパを起せばよかったのに。

2004年9月29日(水)
眠り姫!

昨晩一晩大パパの横で寝ていたらしいリミー。朝になっても廊下で熟睡中。いつもなら朝ごはんのおこぼれをねらいにキッチンに顔をだすのにそれもなかった。だいじょうぶかいな〜。そんなに寝てたら、脳みそがとろけるぞ〜と、心配になる母です。

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