ケニアでの“足”
(左)サファリカー
(右)マサイマラからナイロビに行く飛行機
サファリでの大事な“足“、サファリカー。
サファリのときは、屋根の部分を開け、
ここから動物を観察したり、写真をとる。
ナイロビ〜アンボセリ〜ナクル湖〜マサイマラの移動も、この車で。
途中、パンクというハプニングもあったが、
快適ドライブで、いつもぐうぐう寝ていた。
最終日のマサイマラ〜ナイロビ間は飛行機で。
機内は狭く、まっすぐ立てない。体の大きい人は大変そう。
操縦室はなく、操縦席はすぐ目の前だった。観光バスみたい。
放送設備などもちろんなく、出発前にパイロットが何か叫んでいた。
たぶん、機内放送の替わりなんだろう。
いい経験ではあったが、帰りもドライブがよかったなあ。