<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN">
<HTML>
<HEAD>
  <META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=shift_jis">
  <META NAME="Author" CONTENT="ktkawabe">
  <META NAME="GENERATOR" CONTENT="ktkawabe's hand with JMemo, note or ME on EPOC, and Emacs on Linux or win32">
  <TITLE>役に立たないかもしれないプログラミング情報</TITLE>
</HEAD>
<BODY>
<hr>
<center>
[<a href="http://www.hi-ho.ne.jp/~ktkawabe/">表紙</a>]
[<a href="densha.html">ソフトウェア配布</a>]
[<em>プログラミング</em>]
[<a href="hardware">ハードウェア</a>]
[<a href="others.html">その他</a>]
[<a href="http://a.hatena.ne.jp/ktkawabe/">アンテナ</a>]
</center>
<hr>
<H1>
EPOCのプログラミング情報</H1>
<p>このページでは、EPOCに関する役に立たないかもしれないプログラミング情報を
紹介しています。<br>
英語ページは
<a href="prog_e.html">http://www.hi-ho.ne.jp/~ktkawabe/prog_e.html</a>。
</p>
<table>
      <tr>
	<td><em>題名</em></td>
	<td><em>要約</em></td>
      </tr>
      <tr>
	<td valign="top"><a href="OPLTips">OPL</a></td>
	<td valign="top">OPLのナニなところを書き記す覚書です。
        私が苦い思いをしなければ更新されないでしょう。</td>
      </tr>
      <tr>
	<td valign="top"><a href="aleppo">ALEPPO Essential</a></td>
	<td valign="top">ER5のヘルプファイルコンパイラである ALEPPOは、
        お世辞にも
        使いやすいとはいえないユーザーインターフェイスを誇っています。
        何せ、
        <ul>
	    <li>Microsoft Wordを使わないとヘルプが書けない</li>
	    <li>Symbianから提供されている Wordのテンプレートそのものも
            日本語版 Windows/Word の事を全く考慮していないため、
            イマイチ感が強い</li>
	    <li>Windowsの Locale以外のキャラクタセットで
            ヘルプを書く事も出来ない</li>
	  </ul>
        という様に悪いことだらけで、特に私達日本のユーザーにとっては
        利用価値ゼロと言っても過言ではありません。
        この文書では、Wordの代わりに任意のSGMLエディタを使う
        方法や、UTF8でヘルプを書く方法等を紹介します。
        ごめんなさい、英文です。</td>
      </tr>
      <tr valign="top">
	<td><a href="./k/jiskan.html">jiskanフォント (EPOC Release 5 迄) についての情報</a></td>
	<td>jiskanフォントを使用したり、作成したりする際に有用な情報を紹介しています。</td>
      </tr>
    </table>
<HR>
このページ(http://www.hi-ho.ne.jp/ktkawabe/prog.html)
へのリンクは御自由にどうぞ。<br>
ktkawabe@&nbsp;hi-ho.ne.jp
</body>
</html>
