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「たかへい幸生」と
のメンバーで発信いたしております。いらっしゃいませ。
平成16年
私の出番も2ヶ月過ぎました。
も満開です。
はや、春弥生3月、お雛さまも登場です。梅は満開、桜も出番とつぼみを膨らませています。野山は春の準備で里人の訪れを待っているようです。道筋でも菜の花が行き交う人の目に入るうららかな日もあります。
2月「かしの木荘」がリニューアル新装オープンでした。玄関ホールも空調設備や絨毯新装、浴室も見違えるようになりました
七ケ町合併問題は加速してきました。3月には町議会で、合併可否の住民投票条例が審議されます。平群町は昨年の町長選挙の公約で現町長の「合併は住民合意」でした。合併協議会では「新市名」の公募しています。新市の名付け親には大賞・賞・特別賞の贈呈も決まり、皆さんと共に「大和の地・西和の地域から世界の歴史につながり、未来にもつながる、夢のある、みんなに親しまれる新市名称」の公募が本格的になってきました。(応募方法は町広報紙と協議会便り、インターネットメール等)名称候補の決定は4月、締切は3月10日です。いよいよ候補名が絞られてきます。
今後は各種の公共サービスの質や税金、公共料金が決まっていきます。しかし、何故か協議事項の中で合併後に調整、もしくは先送りもあり、時間がかかりそうです。色々なご意見があると考えられますが。私達が作る新しい街づくりです。住民投票は今夏になるでしょう。正しい選択は情報からです。孫子の代まで影響が残る合併です。常に私の考えは地方分権の時代にふさわしい分散・分権型合併を推進する立場から、今後、新市の庁舎問題です。住民の利便性と良質な公共サービス性を考え、住民の立場にたった本庁・分庁・総合支所方式、そして組織・機能を考えた選択が望まれます。さらに、私の役目は合併に向けての情報を開示させるようにする事とかんがえております。皆さん、町広報や協議会便り、今後の説明会は見逃せません。
左の写真は「聖徳太子」様も食されたと古代食です。先日、斑鳩文化協議会のメンバーが再現された古代食を信貴山観光ホテルで試食しました。食前は赤米酒、前菜には古代のチーズ「熟蘇」から始まり料理9品です。中でもおからと猪の肉をとろ火で12時間も煮てやわらく調理された「脯宍(ほじし)」も見事でした。当時は砂糖やみりん、カツオ出汁もない古代食の再現と味付けでしょう。食するときの味付けは膳上の「甘塩」「玄米酢」「醤(ひしお)でした。苦労された調理でしょう。
わが町平群をこよなく愛し「元気な平群!!」を目指します。今後共、宜しくご支援とご指導並びにご意見を頂戴いたしたく、お願い申し上げます。
3月議会の
でご覧ください。
3月議会一般質問は起草中ですさ。
会報を発刊しました
して下さい
2004年は日本の経済復興、平群町を取り囲む合併問題と正念場の年です。より町の活性化を求め「平群の里」を歩き、平群の明日を語り、情報の公開と双方向機能の強化と、今後もITをいろんな分野への活用を訴え
「知恵をだし・良い汗流して責任をはたします」「元気な平群づくり」を目指します。
「インターネットたかへい幸生編」をごらん戴き有り難うございます。
奈良の生駒と矢田山麓の小さな町・平群町の未来を考え、
「たかへい幸生と明日を語る会」「たかへい幸生」のメッセージを発信
皆さんのお声をお待ちいたします。!!
平群が大和(日本)の中心。日本武尊の古歌では・・・・。
「やまとは国のまほろば たたなずく 青垣 山こもれる 大和しうるはし いのちのまたけん人は たたみごも へぐりの山の くまがしが葉をうずに させその子」と詠われています。
日本武尊 伊吹山で 故郷の国 大和を偲んで 詠う
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番目となりました。有り難うございます、常時更新させていますーまた、ご来訪ください 開設:02/17/2003
2004年3月1日トップ他一部更新中
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奈良県生駒郡平群町若葉台2−11−4 HP 開設:1/01/2003 発行 たかへいと明日を語る会