「たかへい幸生」と
のメンバーで発信いたしております。いらっしゃいませ。

平成18年私と私の出番です

 戌年も二ケ月過ぎました。「犬は人間に一番近い生き物です。そして、親子のつながりが深い生き物です。昨今、世間では子ども達の安全・安心そして教育が騒がれ、憂慮されています。この犬年をチャンスに親子の絆を強く深め、親子の愛を持って欲しいものです。犬の親子の歩く姿は人間社会に与える示唆が多く含まれています。
私は今年も町行財政改革に向けて、コンパクトタウン作りを議論させていただきます。あわせて今年は議会制度の改革年です。3月の議会では平成18年度予算の審議と個人質問では(1)町民の生命と財産を守る、安心・安全社会について。(町内路線バスの近鉄東山駅又は近大東山病院への延伸問題と2月に発生した住宅火災の正法・人命救助等)、(2)町民交流の場でありと知・徳・食育等を目的とした各種イベントの今後について議論させていただきます。平群の町民の命にかかわる水不足も総務委員会で論議されました。町の自己水になる藤代池の枯渇により県水道の受水量増水枠の拡大です。さて、昨年6月議会では固定資産税の増税を町当局に撤回させ、色々と世間に物議を沸かせました。しかし、先の見通しから考えて撤回させ、18年度は凍結にきまりました。昨年の後半から日本の政治は税制強化へ向かっています。18年度は増税の年です。国の三位一体の改革は国民に大きく税負担を求めるものです。そんな中で町行政を考えた結果、撤回でした。
ここに、あらためて「初心を忘れないよう」公約を再確認いたします。

一つ・少子・高齢化社会へのきめ細かな対応と推進
ニつ・行政にもインターネット活用の仕組みづくり
三つ・計画的な町づくり
四つ・現在と未来をつなぐ、人づくりの支援
五つ・合併は住民合意で(昨年施行の住民投票は賛成過半数)
  わが町平群をこよなく愛し「元気な平群!!」を目指します。今後共、宜しくご支援とご指導並びにご意見を頂戴いたしたく、お願い申し上げます。
今年も町の発展を祈念し、「戌の親子の心と絆」を念頭に議員活動をさせていただきます。今年はコンパクトタウン作りと議会改革の正念場です。議員定数問題や議会制度改革が議論される年です。やはり町の将来は行財政改革しか有りません。次世代に向けた大きな節目を迎えます。今後もみなさま方からのご指導とご支援をお願い申し上げます。今後共、常に皆さま方と話し合い、知恵を出し、汗を流して責任を果たします。

「戌の親子心と絆を考える年」と申し上げましたが、安全・安心・耐震・雪害・食育問題が国の大きな課題になっています。心のこもった祭り事”を行なう事が最高の地方自治です。行財政大改革2年です。町の活性化を求め「平群の里」を歩き、平群の明日を語り、情報の公開と双方向機能の強化と、今後もITをいろんな分野への活用を訴え「知恵をだし・良い汗流して責任をはたします」
「元気な平群づくり」を目指します。
「インターネットたかへい幸生編」をごらん戴き有り難うございます。
奈良の生駒と矢田山麓の小さな町・平群町の未来を考え、
「たかへい幸生と明日を語る会」「たかへい幸生」のメッセージを発信
皆さんのお声をお待ちいたします。!!

平群が大和(日本)の中心。日本武尊の古歌では・・・・。

「やまとは国のまほろば たたなずく 青垣 山こもれる 大和しうるはし いのちのまたけん人は たたみごも へぐりの山の くまがしが葉をうずに させその子」と詠われています。
日本武尊 伊吹山で 故郷の国 大和を偲んで 詠う

今年の議会等の活動も含むプロフィールリンク
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お客様は番目となりました。有り難うございます、常時更新させていますーまた、ご来訪ください 開設:02/17/2003
2006年3月1日トップ他一部更新中
奈良県生駒郡平群町 たかへいと明日を語る会編集局・企画・制作・発行  高幣 幸生・森井 博佳

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奈良県生駒郡平群町若葉台2−11−4 HP 開設:1/01/2003 発行 たかへいと明日を語る会