松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 12月 14日 00時 24分 35秒
無理かと思っていた700が、100日で達成できて、とてもうれしいです。また、自分で700をとってしまいました。次は、750と777を狙い目にしよう。年内に、
800を!
とにかくみなさん、ありがとうございました。
「信じるしかない」・・・・というのは、自虐とかじゃなくて、子どもたちって未成熟だし、失敗するものだから、普通のことだと思ってたんですが。もちろん、学校が全部丸抱えで・・・なんて思ってないし、そんなことは出来もしないしね。
「大人は何で、戦争したり、核実験したりするんだろうか?」って、子どもたちは思ってますよね。
日本は今平和ですか?・・・と聞くと、「YES」と「NO」が半々ぐらい。公害のこととか、米軍のこととか、核問題とか出てきますよね。
平和かどうかという判断は、難しい。
教え子を再び戦場に送らない・・・というのは、今も生きてますよね。
子どもたちは、未来の民主社会の主人公。民主主義は、時間かかるんですよね。あわてない、あわてない。
高橋 宏輔 さん (kosketak@urban.ne.jp)
1998年 12月 12日 01時 41分 50秒
>信じるしかないんですよね。人間を。教師という職業のせい。学校という理想社会のせいかもしれません。
そこまで自虐的になることは、全くないかと…。本来、平和だの生きるという事だのを教えるのは、教師だけの仕事ではなく、親・周りの人間の仕事でもあったのではないでしょうか。僕はそう思います。教師だけでは伝えられない事があるのは、当然の事ではないでしょうか。
こういう分野に関してズブの素人である僕が、偉そうな事を読みにくい文章で書き連ねて、全く申し訳ありません。ただ僕は、知りたい&興味があるんです。中学校で平和教育を担当されている方が、何を中学生に伝えようとしているのか。今回こちらに書き込みさせていただいたのも、全てはそこにあるんです。
>平和について、というより、生きるということについて真剣に考えられる人間を育てること。
こういう事を平和教育で伝えたかったのですね。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 12月 11日 22時 37分 39秒
私も、すぐにどうにかなるとかは思ってないんです。でも、今自分にできることは、子どもたちにきちんと教えて、平和について、というより、生きるということについて真剣に考えられる人間を育てること。
信じるしかないんですよね。人間を。教師という職業のせい。学校という理想社会のせいかもしれません。
また書きますね。
高橋 宏輔 さん (kosketak@urban.ne.jp)
1998年 12月 11日 21時 43分 00秒
どうも、質問に答えていただき、ありがとうございます。確かに、僕が投げかけた質問の答えとはちょっと…でしたが、答えてくださっただけでも、僕にとっては
御の字です_(._.)_
確かに、グローバリゼーションが進めば、本当に現実的に世界平和について考えられるかもしれません。ただ、何の問題も無く、世界が一つになるなんて、僕にとってはどうしても考えられないんですよ(悲観的かも)。平和を訴える以上は、「皆で仲良くしよう!」だけじゃなくて、平和を築く為の具体的な方策を提示しなければ、日本人はともかく世界の人々はついてこないと思うんですね。
もひとつ、広島と鹿児島の歴史と世界では、さすがにちょっとスケールが違いすぎるかな…と思います。世界となると、国ごとに宗教も民族も違ってくるわけですし。まあ、僕も争ってる民族同士が話し合ったら、何とかなるんじゃないのかな〜などとも思ったりはします。それでうまくいくようなら、何年も争ってないと思いますが、それでも…ですよねぇ…。
21世紀は、決して明るいだけのものではなく、人工爆発、環境問題、核問題などなど問題が山積みです。それを解決させるのは、僕らの世代ですよね。ですから、色々考えていたわけです。自分なりに。
将来的に「平和なんかにゃ興味が無いよ」じゃ絶対に済まされない世の中になるだろうと勝手に思っている僕としては、「平和について考えてくれる子どもたちが一人でも多く育って欲しい」という松井さんのお気持ちには、全く頭が下がる思いです。これからもよい平和教育を。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 12月 11日 00時 05分 06秒
高橋さん、書き込みありがとうございます。
毛色が何色だろうとかまいません。うちの学校には、いろんな毛色の生徒がいます。(^o^)
寅さんじゃないけど、こんな難しいこと考えることがないので、頭痛くなって来ちゃいますが、・・・・。
どれくらいのインターバルかはわかりませんが、いつか、国境もなくなるときが来ると信じています。昔、日本の中で戦国時代とかがありましたが、今広島と鹿児島で戦争するということはないですよね。
期待も込めて、いつか地球というひとつのものになると信じたい。楽観的すぎますか。人間て、そんなに馬鹿じゃないと思うんですが。螺旋階段のようかもしれませんが、いや、3歩進んで2歩下がるかもしれませんが、信じたいです。
平和教育も、ただ戦争が無くなれば平和とかいう感じではなくなってますよね。環境問題、飢餓の問題、砂漠化、国際連帯、・・・平和教育も多様化してきています。
学校では、まず教室の中の戦争を無くそうと呼びかけます。いじめ、校内暴力を無くす取り組み。
平和について考えてくれる子どもたちが一人でも多く育って欲しい。
高橋さんの質問とは、ずれてるかも。これくらいしか書けないので、勘弁してください。
ちょくちょく、書き込みしてくださいね。勉強になります。
高橋 宏輔 さん (kosketak@urban.ne.jp)
1998年 12月 10日 23時 30分 45秒
どうも、初めて書き込みいたします。ここの掲示板は、「ちょっと僕と毛色が違うかなー?」と思っていたので、これまで書き込もうとは思っていませんでした。
ところが、最近色々考えるところがでてきまして、ここで松井さんの意見をお聞きしたい次第です。質問は次の3つです。
1.松井さんの考える平和とは何ですか?
2.戦争を世界から無くす事は出来ると思いますか?
3.上記が「できる」とお考えの場合、宗教的な対立(ex.イスラムvsヒンズー)は、どのように収められるとお考えでしょうか?←取りあえず3がメインの質問です。2で「できない」とおっしゃられても、何らかの答えをいただければ嬉しいなと、思いますけども…。
私の個人的な意見は、
1.心が貧しい人間がいない世界の状態が平和である。生活状態は、問わない。
2.人間が、物的な生活の向上を求め続ける以上、不可能である。将来的な人口爆発を考えると、助け合うにも限度があるでしょう。
3.どちらか、あるいは両方が、日本の宗教と同じ民族風習への道をたどる(教義の弱体化)。
とまあ、取りあえずこんな所です。平和教育とは何を伝える授業なのか、今一度考えたいと思う次第です。別に喧嘩を売っているわけではないので、お手柔らかに(^_^;)
松井も人の親 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 12月 08日 22時 53分 44秒
まず、「ふれあい」の取り組みから考えていかないといけないんでしょうね。行政が、もっと責任を持って、市民にその目的を知らせないとね。当然、誤解が生まれますね。
親の気持ちになると、我が子が学校に行けないということは、大変なことですよね。無理しちゃいけない。無理をするとかえって学校に行けなくなるとわかっていても、目の前の学校に行けない我が子を見ると、つらいですよね。
そうやって、訴えてこられるのは、まだ期待しておられるからだと思いますよ。言えるところがないですよね。
何だかんだといっても、我が子のことをわかってくれている一人だと思えばこそではないでしょうか。
我が子は、かわいいですもの。
ごめんなさい、電話では相手の顔が見えず、気持ちが伝わりにくいですが、同様にMAILでは書けることに限界があります。
ひとつはあくまでも感情的にならずに冷静に。(口で言うのは簡単ですが) いつかわかってもらえると信じて。
子どもにとって、どうすることが一番いいのか。「ふれあい」は強制ではないわけだし、学校(教室)に来られるためのステップであると。
電話じゃなくて、お母さんと顔を見合わせて話ししたいですよね。もちろん、今こうしてMAILでは伝わりきらないとわかっていながら、とりあえずです。
斉藤 恵子 さん (keiko.s@enjoy.ne.jp)
1998年 12月 08日 22時 01分 17秒
今日は開戦記念日とか・・・。でも、記念って、どういう意味? と、問い続けないと、と改めて思います。
ところで、今、不登校の生徒の親から、ふれあい教室のことで、「先生はうちの子を捨てた、学校は逃げている
、教室に入れない子供が学校の敷地内に入れるものか!・・・」
怒りの涙を流し、自尊心を傷つけられ、やるせない憤慨をぶっつけてきた。電話ではまともに受けられないまま、向こうから、ガシャンと切ってしまった。学校を、先に捨てたのは、あなたではないか! と、今、わたしは、自分の心を落ち着けようと、文字を書いています。排除の法則・・・自分にとって不都合なことをすべて退けたい母にそだてられて、Kくんは、もう、帰ってこれないのだろうか。
熊谷 篤 さん (u1031077@riise.hiroshima-u.ac.jp.)
1998年 12月 03日 13時 31分 59秒
URL:http://www.riise.hiroshima-u.ac.jp/~u1031077
この度は失礼致しました。
何と文字化けしていたんですね。さっきここにきて
自分の書いたものを見てびっくりしました。
さてあのとき何を書いたのかといいますと、
「今回はあの科学アカデミーのホームページに
リンクをしてあるこの花咲き山のページに
やってきました。(この後はちょっと読めるので省略)
そこでひとつお願いがあります。それは
このホームページを私のホームページに
リンクさせて頂きたいということです。
一つご返事のほどよろしくお願い致します。
今のところ宇吹先生のページのリンクは
決まっています。
ちなみにアドレスはhttp://www.riise.hiroshima-u.ac.jp/~u1031077です。」
という内容のものでした。
それから、私のメールの方なんですが、
今のところ自己紹介のページに付録的につぃています。
今後時間があれば新たにページを開設するつもりです。
私の方も学校にいてなおかつ
情報センターがあいているときにしか
更新が出来ないので非常に時間が少ないです。
出来れば気長に待って頂きたいと思います。
では前回のおわびということで。
松井 久治 さん (matui-f@hi-hop.ne.jp)
1998年 12月 02日 21時 10分 39秒
ご心配をおかけしました。(別に心配してないか) ホームページビルダーで、ちゃんと更新できるようになりました。時間設定を11月に戻すという裏技も、もう使わなくて良いのだ。よかった。
熊谷君の文章中の文字化けのところが知りたいです。
熊谷 篤 さん
1998年 12月 02日 12時 42分 10秒
ここに来るのは初めてなんですが、お久しぶりです。
広島大学にかよっている熊谷です。韓国のときには
大変お世話になりました。
今回はあの科学蔚筑舒の琉冤澎灼に憬犬靴討△襪海陵澎灼を見て
見に来ました。今時間がないので余り詳しくは見ていませんが
今度じっくり見せていただきたいと思います。
そこで一つお願いがあります。それは
この琉冤澎灼を私が大学で作っている琉冤澎灼に
憬犬気擦討い燭世C燭い箸いΔ海箸任后」
一つご返事のほどよろしくお願いします。
今のところ宇吹先生の琉冤澎灼の憬犬ネ
あの科学蔚筑舒の欲絢泙輪欷が決まっています。
ちなみに営湍修マhttp://www.riise.hiroshima-u.ac.jp/~u1031077です。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 12月 01日 19時 25分 47秒
参りました。このHP「花咲山」が、12月1日で満3か月を迎えたわけですが、それは「ホームページビルダー体験版」の期限が切れる日でもあります。
何を参っているのかって? それは、それは、新しく買った「ホームページビルダー」では、更新ができないのです。ですから、現在HPは更新されない古いままです。
これでは、このHPは呉ポーの運命をたどってしまう。
どなたか、いい知恵をください。
matsui hisaharu さん (matui-f@hi-ho,ne.jp)
1998年 11月 23日 11時 24分 26秒
AOLの画面からの送信テスト。
やはり連休はうれしい。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 11月 07日 00時 29分 34秒
山崎さんからのお便り、たいへんうれしいですね。
今、全教広島のHPをどうするか、という話が、じわじわときています。都教組とか、いいHP作られてます。
基礎講座、6月ですが連絡する価値はありますよね。あとは、渡辺先生に判断してもらうということで。もう、詳しいこと決まりつつあるのでしょうか。日程は、6月の最初の土・日ですよね。
県教研で、お話聞かせてください。
山崎 正史 さん (nozomi7@enjoy.ne,jp)
1998年 11月 06日 23時 32分 21秒
松井先生、花咲き山久しぶりに見ました。
いいですね。
ところで、渡辺先生からの学習会案内についてですが、基礎講座を入れてはいけないのでしょうか?
基礎講座
広島市民間教育研究サークル会議主催
教科別講座 問題別講座 記念講演
6月6日(土)7日(日)の予定
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 10月 27日 21時 49分 26秒
渡辺先生、ありがとうございました。
そのころの学習会というと、「学級開き講座」ですか。
まだ、日時は未定です。
渡辺 雅之 さん (CYQ07052@nifty.ne.jp)
1998年 10月 25日 08時 40分 44秒
同和教育部会ではお世話になりました。感想も読ませてもらいましたが、とてもよくまとまっていて驚きました。ありがとうございました。それと「生活指導」編集からのお願いですが、来年の3月後半から4月にかけての,各種学習会がありましたら、メールで教えてください。雑誌の集会案内にのせますので。全生研直接関係でなくてもかまいませんので。よろしくお願いします。それでは・・・(^^)/~~~
古手研 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 10月 16日 22時 45分 33秒
若手研さん、今日も例会参加ありがとう。柴坂先生のレポートも勉強になりましたが、あなたの読書感想文も大変勉強になりました。「新しいやさしさ」・・・なるほど。
関わらないやさしさねえ。利己主義とも違う。
次回、11月20日(金)は、卒論構想を切る! でしたね。
302番ですか。私、299番を、確認しましたが。
また誰かわからないままですかね。
若手研 さん (u0821010@ipc.hiroshima-u.ac.jp)
1998年 10月 14日 22時 27分 09秒
今度は302番でした。またしても取れなかった。
今日、初の若手研例会がありました。
管理、指導とは何か、という問題についてみんなで話をしました。若山先生も来てくれました。
今日の学習のまとめは、しばらくしてから出します。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 10月 11日 16時 14分 13秒
並木に対抗して、松井は「旭町商店街」(別名アイビータウン)のレポート? これまでの「アイビーシール」が、「アイビーポイントカード」にシステム変更されました。それで、そのキャンペーンで、シールをカードに移し替えるのをやったんですが、何と私は特等の1000円カードが当たってしまいました。ラッキー!
旭商店街も、SATYができて、今度はBEST電器もできるし、小売店は大変ですよね。
梶岡 寛之 さん (u0821010@ipc.hiroshima-u.ac.jp)
1998年 10月 11日 10時 33分 07秒
こんにちは。
10月10日夜9時に広島を出発し、11日午前9時に八幡から帰ってきました。12時間で520キロの旅でした。大学生しています。
並木の報告、何とかできそうです。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 10月 05日 22時 17分 15秒
今度の中ブロ(10月16日)も、楽しみですね。何、読書感想文? 課題図書が、あったっけ? 並木のレポですか? もしかて、チーマーにはいっているんじゃあんないだろうね。
梶岡 寛之 さん
1998年 10月 05日 21時 43分 40秒
こんにちは。
次回の中ブロに、レポじゃなくて、読書感想文を持っていきたいと思っています。
テーマはお楽しみです。
それと、次回の中ブロまでに、並木の様子を見に行くつもりです。僕の行く時間は12時以降なので、中学生はいないと思いますが、参考までに・・・。
梶岡 寛之 さん (u0821010@ipc.hiroshima-u.ac.jp)
1998年 09月 30日 21時 11分 16秒
201番をとりました。(くやしい)
「学校3」楽しみです。
松井先生がけちをつけるつもりがないのなら、きっといい映画なのでしょう。
どの様な内容なのか、かなり気になっていましたが・・・。
自分で見て、それから感想を載せます。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 29日 21時 55分 06秒
映画「学校3」の試写会へ行って参りました。2時間12分の大作です。
よかったですよ。映画センターの牛尾さんが、Part1/2とは、ちょっと違うよ、と言われてましたが、確かにこれまでの、夜間学級や養護学校とは違って、職業訓練校が舞台ですから、生徒も大人。でも、最後に手術の前に
「俺たちクラスメイトだから」
って言うんですよね。そうか、これも学校なんだ。
けちつけるつもりは、全くありません。役者も、いいのたくさん使ってるし。ケーシー高峯も、いい味だしてたな。大竹しのぶはうまいし、黒田勇樹も自閉症の少年を熱演。
余り書きすぎるといけませんね。とにかく、本上映が始まったら、見に行ってください。
松井久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 27日 22時 04分 19秒
またまたモバイル失敗かよう、と思ったら、なんとhi-ho
そのもののトラブル。初めてのことだ。電話して、セカンダリDNSというのを、教えてもらった。
余計な時間を使ってしまった。しかし、150番目の人がわからないまま、もうすぐ200番(明日あたりか?)ではあーりませんか。ほんとに、皆さんのおかげです。
木原さんは、お気に入りにも入れていただいてるソウで、ありがたいありがたい。
広生研のHPにも、リンク入れていただいて、ありがたいありがたい。
梶岡さんも、掲示板によく入れてくださって、ありがたいありがたい。10月も、例会にレポ持って参加してください。みんな、刺激になります。
これで明日も、元気を出して働けます。
梶岡 寛之 さん (u0821010@ipc.hiroshima-u.ac.jp)
1998年 09月 26日 22時 44分 45秒
若手研が例会を持つことになりました。
毎月1回 庚午小(西岡学級)で行います。
大西忠治「生活指導入門」を読みます。
西部生研の例会にも出ますので、若手研メンバーは、月三回の例会に参加することになります。
がんばります。よろしくお願いします。
賀茂の木原 さん (mk51@mac@potato.ne.jp)
1998年 09月 26日 20時 36分 52秒
やってますね・・・ホームページの作成。
進化してますね!うらまましい!
さて・・・インターネットでの教育実践の交流や子どもたちへの指導。どこまで何が出きるか!今の私の思いです。
黒瀬での大会会場校の中黒瀬小学校も
インターネットが繋がりました。
ホームページ近日公開予定。
POTATOのnakaguroseがアドレスです。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 23日 21時 18分 52秒
和泉元先生、ありがとうございます。
1か月じゃなく、1週間に1度くらいのぞいてもらえるよう、がんばります。
和泉元 強 さん (izumimot@a1.mbn.or.jp)
1998年 09月 23日 19時 01分 21秒
いつの間にか、立派なホームページになっていますね。
コンピューターは松井先生より早く始めたけど、随分
先を越されちゃったってかんじです。
15分くらいネットサーフィンさせてもらいました。
なかなか、おもしろかった。
1ヶ月くらいたったら、またのぞいてみます。
無着成恭 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 14日 20時 35分 29秒
私、MAIL何でも相談室の無着成恭です。広島の梶岡君、おもしろい質問をどうもありがとう。あのね、おじさんたちが若かった頃、長髪が問題になったのよ。ビートルズとか、不良といわれたのよ。「近頃の若い者は」とかいうのは、遠くギリシャ時代からあったんだって。
大人は、自分たちの物差しで測りきれないから、そうなるのか。それだけでもないか。自分が失敗してきたこと、経験してきたこと、それらを若者に伝えようとしているのか。しかし、ショートカットして伝えようとするから、うまく伝わらなかったりする。民主主義って、時間かかるのよね。押しつけちゃいけないんだから。
ちょっと話は変わるけど、女子高生のルーズソックスは、個性なのか、自己主張なのか、という論議をみんなでしたことがあるのよ。あれって、プチセブンとかが結局のところ作り出したものじゃないかって。そう、君が言ってた商業主義にまんまとのせられてるんじゃないかって。
本論に戻りましょう。そう、現象面だけでどうこう言う前に、その子が何故そんなかっこうするのかを考えるよね。人と違う格好をしたいというときには、何かあることが多いよね。いわゆる、サインを出している。
ルーズソックスも、まだ余りやってる人がいないときにやる人と、みんながやってるから仲間外れにならないためにやる人とでは、違うのかな。
人間て、やっぱり自分をアピールしたいっていうか、存在感っていうか、そういうのってありますよね。
藤木先生って、そういう生徒のサインをよく見てるんじゃないでしょうか。それに、よく話をしてますよね。
民主主義って、時間かかるんですよね。
ときどき頭に来て、大きな声だしてしまうんですよね。「いいかげんにせえよ、これぐらいのこともわからんのか」ってね。これを私たちは、ショートカットしちゃあだめだよ・・・・、といいます。おあとがよろしいようで。
梶岡寛 さん
1998年 09月 14日 20時 25分 41秒
広生研ホームページ、「梶岡さんの期待に応えるように」どっちのKAJIOKAか知りませんが、できれば、私の方に応えて下さい。メールはしてないけれども。
寛之君へ。
茶髪が悪いとは言いません。あくまでも個人の「自由」の問題だろうと思います。でも、藤木さんの言っていたことは理解できると思います。
茶髪にすることで、何を訴えたいのか。それは、親から、DNDを受け継いだものを否定したいのか、それとも、ほかになにかあるのか。それはやっぱり聞きたいなあと思うのです。他に何かあるのだったら、何なのだろうか。
現代の教育政策の中に押し込められて、とにかく偏差値を上げるために、推薦を受けるためにやりたいことができなかった事の反動なのだろうか。
反動を、茶髪のちりちりで、表現したのなら‥‥………
それとも、21世紀を切り拓く何かなのだろうか。
藤田 光 さん (hikaru21@ddt.or.jp)
1998年 09月 13日 21時 51分 14秒
URL:http://www.ddt.or.jp/~hikaru21/
広生研HPを更新しました。
是非ご覧ください。
梶岡 寛之 さん (u0821010@ipc.hiroshima-u.ac.jp)
1998年 09月 13日 00時 19分 45秒
パワーアップ講座参加しました。茶髪の話が出る度にいつも思っているのですが、茶髪は何が悪いのですか。僕は茶髪でツイストも入れてます。江崎先生に、「最近の若いモンは」といわれました。でも、今茶髪って結構当たり前なのではないでしょうか。数年前ならともかく、今茶髪を見ても違和感はありませんし。ピアスもそうです。何が悪いのか分かりません。僕ももう少ししたら、耳に安全ピンを刺すかもしれません。なぜかは分かりませんが。
何が悪いんですかね。なぜ問題になるのでしょうか。ヤンキーになるからですか。何も考えず茶髪にしているのが問題なのですか。それなら僕も同じです。
ぜひその理由を教えて下さい。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 12日 01時 51分 07秒
やっと写真がのりました。これから、写真が増えるでしょう。しかし、重くなるなあ。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 12日 01時 09分 10秒
全くおおはまりです。おそれを知らない。
実践ですか。困ったなあ。
明日は、パワーアップ講座です。
住野好久 さん (sumino@ed.kagawa-u.ac.jp)
1998年 09月 11日 09時 47分 59秒
URL:http://133.92.58.28/center/sumino/sumino.htm
お久しぶりです。はまってますね。
みなさんの写真がないのが残念です。ご子息は随分巨大化したのでしょうね。北大河や黄金山の写真もお願いします。私の住んでたアパートの後はどうなったのでしょうか。
今後,ご夫妻の教育実践(実践レポートや記録ノートなど)を掲載して下さい。楽しみにしております。
*リンクはらせて下さい。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 11日 00時 25分 16秒
ついに、モバイル成功。現在、PHSで接続中。
送信実験。
藤田 光 さん (hikaru21@ddt.or.jp)
1998年 09月 10日 20時 31分 18秒
URL:http://www.ddt.or.jp/~hikaru21/
パワーアップ講座の申し込みをお願いします。
お父様の方には広島の中学校を、お母様の方には南部のとりまとめをお願いします。
明日しかありません。よろしくよろしくお願いします。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 10日 01時 22分 04秒
何と、50番目の登山者は松井でした。違う人の方が、
よかったような。4日にカウンターを付けて、9日で
50人達成、大変うれしいです。しかし、これから何回も来てもらう、いわゆるひとつの「リピーター」ですか。
じゃないと、呉ポーのようになってしまう。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 09日 00時 18分 38秒
ありがとうございます。松井がつくったんなら、俺にも
できると思っていただければ、大変うれしいです。
私でできることなら、応援は惜しみません。
藤井 和幸 さん
1998年 09月 08日 23時 19分 07秒
松井さんに影響を受けて今ホームページの練習中です。
来月にはアップできそうです。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 07日 21時 26分 00秒
ごめんなさい、広生研ちゃんとつながりました。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 07日 19時 31分 48秒
次は、壁紙ですね。というより、まず写真を取り込まなくては。
ところで、広生研のHPにアクセスできないんですが、何かありましたか。こちらの問題なのでしょうか。
藤田 光 さん (hikaru21@ddt.or.jp)
1998年 09月 06日 09時 12分 19秒
URL:http://www.ddt.or.jp/~hikaru21/
どんどん進化していますね。
壁紙を使うと、雰囲気変わりますよ。
梶岡 寛 さん
1998年 09月 05日 23時 11分 09秒
とうとうここまでやるか。ホントにようがんばるねえ。自分の掲示板にうったり、他の人に送ったりだったら、大変でしょう。時々、みさせて下さい。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 05日 00時 45分 33秒
「芸能人は歯が命」のアパガードは、ホントに効果がありますか?
今、Fujiでやってる、全国うまい物市では、結構試食ができる。明日(5日)でしたっけ? 宇品のジャスコがリニューアルするのは?
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 05日 00時 40分 37秒
藤田氏、早速にありがとうございます。
リンクしてもらうほどの、レベルに達してないのですが、いいんでしょいか?
藤田 光 さん (hikaru21@ddt.or.jp)
1998年 09月 05日 00時 19分 22秒
URL:http://www.ddt.or.jp/~hikaru21/
bRをGET!
HPできましたね。
おめでとうございます。
初めは疲れに気付かないくらい面白いですよね。アクセスカウンターの数が増えれば増えるほどやる気が大きくなります。
そして、そのうち、・・・バタン!
広生研HPにリンクを設定しときますね。
松井 久治 さん (matui-f@hi-ho.ne.jp)
1998年 09月 04日 22時 22分 13秒
さて、この掲示板がちゃんと機能しますか?
みなさんも、何でもいいから入れてみてください。
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