|
お聞きになって「これは良い曲だ」と お思いの方はボタンを押してください。 | |
| 作曲者 | 伊勢 正三 | |
| データ作成日 | 2001.10.27 | |
| データサイズ | 14.1 KB | |
| コメント | 1977年(S.52)に、イルカさんが歌ってヒットした曲です。 | |
|
歌詞 伊勢 正三 |
(1) 化粧する君の その背中がとても 小さく見えて 仕方ないから 僕はまだ君を 愛しているんだろう そんなこと ふと 思いながら 窓の外は雨 雨が降ってる 物語の終りに こんな雨の日 似合い 過ぎてる |
(2) 誰もが物語り その1ページには 胸弾ませて 入ってゆく 僕の部屋のドアに 書かれていたはずさ とても悲しい 物語だと 窓の外は雨 あの日と同じ 肩を濡らした君が ドアの向こうに 立って いたのは 窓の外は雨 雨が降ってる 幾筋もの雨が 君の心の 曇り ガラスに |