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スキーの歌 

作曲者平井 康三郎
データ作成日2001.2.27
データサイズ7.1 KB
コメントスピード感のあるスキーの醍醐味を感じさせる曲です。
作詞
 時雨 音羽
(1) 山は白銀(シロガネ) 朝日を浴びて
                   (ランランランラン)
  滑るスキーの 風切る速さ 
                   (ラララ)
  飛ぶは粉雪(コユキ)か 舞い立つ霧か
                   (オオオ)
  おお この身も 駆(カケ)るよ駆る
(2) 真一文字に 身を躍らせて
  さっと飛び越す 飛蝶の翼 
  ぐーんと迫るは 麓か谷か
  おお 楽しや 手練の飛躍

(3) 風をつんざく 左へ右へ
  飛べば踊れば 流れる斜面 
  空はみどりよ 大地は白よ
  おお あの丘 われ等を招く




    
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