日記


2004年 2月 8日(日)    
ちょっといろいろあって久しぶりに考え込んだら頭痛くなった。
ほとんど1日寝ていた。
仕事もって帰ってきてたけど全くできず^^;
だるいなぁーとぼぅーっとしてたら知り合いから電話がかかってきた。
今度の火曜日に”イタリア料理とワインを楽しむ会”があるんで一緒にどうか?と。
たまにはそういうのもいいかもねーと二つ返事でOKした。
気分ふさいでたトコだし丁度気分転換になるかな。楽しみになってきた。

2004年 2月 7日(土)    
基礎化粧品を変えた。
いままで夏使ってたのをそのまま使っていたがどうも保湿がイマイチ。。
去年までこんなことなかったのになぁ・・・これって。。
今まで化粧品選ぶのはたいてい雑誌のコスメ特集とかで”お、これよさそー”って買ってたけど、今回はCMで決めた。とにかく起用されてる女優?モデル?の肌がめちゃめちゃきれいで私を買いに走らせた。
まだ1日目だけどよさげな感じ^^気のせいではないはず。。。
1ヵ月後が楽しみね。

2004年 2月 6日(金)    
サイオトに行くツアーを発見。
早速申し込んだ。21日の夜発だ。
そういやYUKIちゃんも彼氏とすべりに行くっていってたなと思いメールしてみた。
来週金曜から北海道にいくらしい。
うああああ、いいなぁ。
バレンタインデーに彼氏と北海道でボードですって?!
うらやましい。
あたしの分まで楽しんできてね><

2004年 2月 4日(水)    
受付の男の子の所に赤ちゃんが生まれた。
予定日を過ぎていてみんな彼の顔を見れば”まだ?”と聞いていたのでまさに待望の赤ちゃんだ^^
新米パパもホントにうれしそうで、こんなに喜んでもらえて生まれてきた赤ちゃんも幸せだ。
こんなにいとおしいはずの我が子を虐待する親もいる。
ちゃんと育てられないんなら生むなよ、、育児の大変さ誰かに助けを求めることはできなかったの?
虐待のニュースはほんとに胸が痛くなる。どうして人ってそこまで残酷になれるんだろう・・・。
あたしも叩かれて育った。短気だし、、気をつけよう。

2004年 2月 3日(火)    
今日は節分。
丸かぶりの日だ。
大学で福山に行くまでこの風習を知らなかった。
就職でこっちに戻ってきたらいつも間にかこっちでも丸かぶりするようになっていた。
いつの間に渡ってきたんだ。。。
仕事が半日だったので帰りにスーパーによって巻き寿司を買って帰った。
今年の恵方は東北東。
うまいぐあいにいつもご飯食べている方向でよかった。

2004年 2月 2日(月)    
keiからメールが来た。
早く来ないと雪がとけちゃうよって、、、
近くまで行ってるんだけどね^^;。
なかなか日帰りでサイオトに確実に連れて行ってくれるツアーが見つからなかったから。
昨日聞いたヤツ探してみなきゃなぁ。

2004年 2月 1日(日)    
今回も芸北国際。
3度目となるとさすがにお腹イッパイだ。
5時過ぎに到着した。
最初からウェアは着ていたので6時までのんびりブーツはいたり準備運動したり朝ごはん食べたりして過ごした。
リフトが動き始めるのを待って、ゲレンデへ。
早朝は人がすくなくていい^^1本1本降りるたびにリフト待ちの人が増えていく。
今回は一人でだらだら滑るのもなんだかなーと思い、スクールに入ることにした。
みんな同じ値段だったのでレベルチェックも兼ねてバッジテスト対策クラスに入った。
レベルは2級で。
事前講習になっていてバッジテスト受ける時に必要な事前講習終了証明書がもらえる。
集合場所に行くと結構人が集まってた。あたしは1級を受ける人と2人で一人のインストラクターさんに教えてもらった。ほとんどプライベートレッスンだ。値段は4000円。これで2時間みっちり教えてもらえるなら安いと思った。
試験の流れ、内容を教えてもらって早速滑る。
2級はカービングロングターンとショートターンとフリー走行。
ロングターンの時まだ捻りが入っていると指摘された。
それからショートターン。
今までやってきたのはテールスイングに近いと、、。
ショートターンに必要な動きを二つ教えてもらった。
それらを組み合わせるとキレイなターンが描けるという。
半信半疑だったがやってみるとホント、出来た♪
2時間はあっという間だった。苦手だったショートターンも形になってきた。
今回はいい勉強になった。これから練習するのに目標になる。鹿児島にいるうちはなかなかバッジテスト受けに行けないので、今シーズンは練習、来シーズンでも挑戦してみようかな。
スクールの後は、金曜出発のコースで来ていたYUKIちゃんらと合流。みんなとのんびり滑った。
雪質もよかったし。今回のツアーは良かったよかった。
でも、他にもゲレンデあるし他のとこにも行きたいなぁ。
たまたま高校の時の友達も同じツアーに参加していた。彼女の情報によると日帰りで確実にサイオトにつれていってくれるツアーがあるらしい。
Keiたちにも会いたいし、是非ともサイオトに1度は行っておきたい。探して申し込もう♪。