1999年 1 月 配置地点

今月のアンテナ方向 = 南東←→北西方向 (但し他方向でも入感は有り得る。入感方向の完全限定は行なっていない。また現在のところ人為波も記録され得る。) 

[アンテナ方向は従来の記載の仕方が90度違っていたため上記のように変更した。また下記記載中これに関係した記述もあるが、当時は波源が震源であるという仮定から考えていたため、現在の理解からは誤りと考えられる部分があります。現在は、その後の観測事例から波源は観測地点に程近い領域に存在しているという理解に到達しています。何卒ご了承ください。1999.11.06記載]

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1999. 01. 31


AT-4RE (今井電機製作所製)表示画面の写真

 

[横浜等のアンテナ方向も上記埼玉の場合と同期して変更すべきと思われますが、現時点では当時の記載方法のままとさせていただきます。変更する際はすべての時期に渡って一斉に見直します。何卒ご了承ください。1999.11.06記載]

[東京南部配置地点での同対応記録]

アンテナ方向=東西方向
データ記録行数=3行
15:19:30 MW
15:19:31 MW
15:19:32 MW

[横浜配置地点での同対応記録]

アンテナ方向=東西方向
データ記録行数=1行
15:18


(対応活動)
1999.02.01 1:52 福島沖 [37.1゜, 141.5゜ 深さ 50Km] M5.4
1999.02.01 2:01 福島沖 [37.2゜, 141.5゜ 深さ 50Km] M4.7


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