ウッドデッキの床板を栗材に全面交換


新潟県のJ.Y様には平成17年にウッドデッキをご注文いただきお届けさせていただきました。平成17年の作品はこちらからご覧いただけます
今回は、床板を栗材に交換されたいとのご依頼をいただき栗材の床板をお届けさせていただきました。
床板交換されてリニューアルされたウッドデッキの写真をいただきましたのでご紹介いたします。
前回同様に床板のカラーはマホガニーカラーでのご提供になります。
栗材に床板を交換された施工写真床板を新しく栗材に交換されてリニューアルされた写真です。お客様のウッドデッキの大きさは間口で4550ミリの長さがありますので 中間(2730と1820でつなぎ)で床板をつないで納まる構造になります。床板は前回と同じくマホガニーカラーにされていますが、 柱やクロス、笠木などはイメージチェンジをはかられてホワイトカラーにされています。

マホガニーカラーとホワイトカラーの対比が綺麗な写真床板と柱やクロスなどとのカラーの対比が綺麗に見れますね。

クロスフェンスの部分が綺麗に見れる写真クロスフェンスは全部で9箇所設置されています。

ウッドデッキの間口の長さや奥行きが良く感じられる写真ここから見るとウッドデッキの間口が広いのが分かります。

ウッドデッキの大きさが分かる写真ここからですとウッドデッキの大きさが良く分かりますね。間口4550×奥行き2730の大きさがあります。

リニューアルにともなってフェンスやステップなども新調された写真今回の床板のリニューアルとともにフェンス部分と出入り口の扉を新しく新調されています。 ステップ部分も塗装にアクセントを付けられて新しくされています。レベルアップされましたね。

お問い合わせ

サイトマップ

特定商取引法

ウッドデッキ通販 阿部建設