ウッドデッキをパーゴラ(屋根タイプ)付きを燻煙木材で製作


今回の作品は京都府H.M様からのウッドデッキを燻煙グレードで作られた作品をご紹介いたします。
ウッドデッキはパーゴラが屋根タイプで作られているので、小屋組みにポリカ波板を張られて雨除けをされています。出入り口にはウッドドアを設置されました。 クロスフェンス仕様で、作品のカラーはオークカラーでのご提供になります。

ウッドデッキの完成写真を見ていきましょう

全景のウッドデッキ写真ウッドデッキはクロスフェンスの手摺を7スパン(7箇所)付けられて出入り口にはクロスタイプのウッドドアも設置されています。
屋根にはポリカ波板を張り巡らして雨除けになっています。雨樋も取り付けられました。柱の垂直も出ていて綺麗な安定感のあるウッドデッキが出来上がりましたね。
カラーはオークカラーでのご提供になります。

クロスフェンス写真クロスフェンスの取り付けが良くわかります。床板もきれいに張られました。床板は40ミリの厚みがあります。

クロスとウッドドアと床板の写真クロス部分とウッドドアの取り付け、床板の張り方などが良くわかります。綺麗に通りが出来ていますね。

ウッドドアの写真ウッドドアのユニバーサルラッチの開閉のための紐が見られます。この紐を引くとウッドドアが開閉いたします。

内部の仕上がり中から見たクロスや床板の施工状態が綺麗にみられます。床板や笠木などの通りが綺麗に見えますのできちんと作業されたのが見て取れます。

パーゴラ部分の写真パーゴラ(屋根タイプ)ですので小屋組みが見られます。垂木(タルキ)に野縁を取り付けて、ポリカ波板を張り付けます。雨樋も取り付けられていますので雨落ちの心配もありません。

遠くから見た完成全景写真少し離れて完成された写真を撮られました。間口3640×奥行き1820の2坪仕様です。

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