Buni's Special Items

MakeUp



ピエヌ ゴールデンミストアイズ/資生堂 \2000 全5色 ここはひかる!
ピエヌ アイラインパーフェクト/資生堂 \2000 全5色 ここはひかる!  
これから夏〜初秋にかけては“ゴールド!!!”
ゴールドメイクが旬!ってこともあって、この2品をMyアイテムに追加。
(ミストアイズ=45番、アイラインパーフェクト=46番:
 いずれもCM色です^^♪)
まずミストアイズの方ですが、こちらは水ベースの液状アイシャドウで、
どの色にも細かなゴールドパールが入ってます。
チップではなく平筆が装備されてるので太めに入れることも、
またライン状に細く描くこともできます。
平筆でまぶたに置いてから指で伸ばすと、
キラキラのアイシャドウベースとしても使えます。
私が購入したのは45番、 見た目はまさに折り紙の金色のような色ですが、 指で伸ばして使用するとそれほど派手さはなく (光に当たればキラリと光る感じ)、 ブラウン系やカーキ色のアイシャドウともよく馴染みます。
派手派手に仕上げたい時は、アイホールに指で伸ばした後、
さらに目の際に細く入れるとくっきりゴールド感が出ます。
ほんとにさらっとした液状なので、指伸ばす時には、
つけたくないところにはつかないようにするのに注意が必要かも。
アイラインっぽく入れた時は、やや乾くのに時間がかかる感じです。

アイラインパーフェクトの方は、 ゴールデンカラーと締め色のダークカラーがセットになった ペンシルタイプのアイライナーです。
(私が購入したのはレッドゴールドの光色とネイビーの締め色セット)
かなりやわらかめの芯で、肌に置いた時の伸びよいです。
ペンシル型ともあり、かなりかきやすいアイライナーだと思います。
ただ、リーフレットにはにじまないようなことが書いてありましたが、
私は時間が経つにつれ、ダークカラーの方にややにじみがありました。
(下まぶたについてしまった)
今、にじまない方法を模索中ですが、
ラインを描く時になぞり描きしない、塗った後綿棒などでぼかさない (ゴールデンカラーは可)、芯は細めに削り出しておく(これは両色とも)、 という方法がいい様に思いました。

(2001年7月1日発売)
リップグロス/化粧惑星 \800 全5色 
コンビニで買えるコスメアイテム。2001年2月21日新発売。
ほんのりと色づくタイプの、やや硬めのグロスです。
チープコスメとあなどることなかれ、これがなかなかすごいっ!
チップの先も、きちんと斜めにカットされてるので、
輪郭・・・特に口角部分も塗りやすい!!
ほんのりと色づくタイプと書きましたが、
どの色味も使いやすそうで、 グロスオンリーで使用しても楽しめそうです。
私はRD2番をゲットしましたが、
ナチュラルメイクな気分の時、これ1本で仕上げてます。
1本800円は、超お買い得ですよん^^♪
リズムカラーズ/ファンケル \2000 
2001年春、“クレヴァンスシリーズ”の限定色。
濃紺のスリムなケースに収まった、3色入りアイカラーセット。
3色入って、チップ2本とケースもついてるのは、
同シリーズ中でもお買い得な気がします。
色ですが、一瞬、全部白色か?と思うほど似たような色合いの、
ピンク・ブルー・イエローのパステルカラーのセットです。
それぞれの色に、偏光パールが含まれてて、
光や角度によって微妙なニュアンスが作り出されます。
3色とも使って、華やかな春のパーリィメイクを楽しんだり、
1色をさし色的に使ったり、組み合わせによって
いろんな使い方ができます。
私的には、ブルーをごく薄く目頭におく・・という使い方がお気に入り♪
目元が明るく見えます(^-^)♪

(2月21日発売開始:数量限定)
エリクシール ポイントイレーザー スティック/資生堂 \3000 
やや細身のスティック状のコンシーラー。
口紅のように繰り出して、直接肌に塗ります。
パウダリーファンデーション使用の場合、化粧下地の後、
リキッド&クリーム使用の場合は、ファンデの後に使います。
(私はバウダリー派なので、下地の後に使用)
使い方は、口紅のように繰り出して直接肌に塗ります。
のびがよく、幅広い部分にもグイグイっと塗れます。
肌に直接のせた後、指でたたくようにしてなじませ、
その後さらに、顔の中心から外に向かってなじませると、
気になるところを自然な感じでぼかしてくれます。
かすかにパール感があり、肌自体も明るくしてくれる感じです。
ルミエール プラティン/シャネル \5000 
2000年8月24日発売。特別限定品。
この秋旬なプラチナの輝きを放つパウダー。
蓋にシャネルのマークが入った定番の黒の容器に、 ドーム型のパウダーとブラシがセットされてます。
顔や身体にマルチ使いできるパウダーで、付け心地は、かなりさらっとしています。
見た感じはつけるとギラギラしそうですが、シルバーラメやパールよりももっと繊細で 硬質な印象に仕上がります。
付属のブラシでつけると、ついてるのかわからないくらい控えめな感じに仕上がり、
指で直接肌にのせると均一にプラチナパールが輝き、 アイシャドウなどのハイライトにも使えます。
つける部位または仕上がり感で、指でつけるかブラシでつけるかを 変えてみるのもおもしろいとBAさんがおっしゃってました。
多目的使いができるなにかと重宝なアイテム。“買い”の一品かも?
レーヴル サンティヤント/シャネル 全6色うち新色3色各\2900 
2000年8月24日発売のリップグロス。
ぶにはリップグロスの、あのネトネトユルユルギトギト感(笑)がきらいで敬遠してたのですが、
考えが180度転換させられたアイテム。
リップグロスも進化してるのね〜と目からウロコが落ちた感じ。
さて本題のレーヴル サンティヤントですが、ぶには新色22(ギャラクシー)を購入。
大粒のプラチナラメが入った透明グロス、旬のプラチナちっくな輝きです。
全体にプラチナ色になるのでなく、ツヤ感の中にプラチナがちりばめられた感じ。 適度にキラキラします。
下に塗ってる口紅の色を損ねることなく、ぷっくりとした唇になれます。
硬めのグロスなので、リップペンシルでふちをとってなくてもにじみはありません。
が、よりふくよか唇を狙うのなら、ペンシルで縁どった方が効果的かも?
チップでそのままつけることもできますが、口紅の色と混ざって グロス自体が濁ってしまうので、プレートか手にとってつけることをおすすめします。
テスティモ アクア フレイミングアイズ/カネボウ 6色各\2000 
2000年7月1日発売、藤原紀香出演のCMでもおなじみのアイテム。
パーリッシュな液状アイシャドウ。
成分の約70%が水ベースでできているらしいです。
液状ですが、よれたりにじんだりすることなく、また乾きも早いのでよけいなところに ついたりすることもありません。
つけ方ですが、アイシャドウ的に使うのなら、 筆でまぶたに適当において 指ですばやく丁寧に伸ばすと透明感のある仕上がりになります。
上からパウダーシャドウを使う場合の下地としても、パウダーのつきがよくなりイイ感じ♪
ライン的に使用する場合は、筆に含ませた液を、容器の口で調節して直接目の際にかきます。
発色もきれいなので、いろんな用途に使えます。
アイシャドウブラシも平筆タイプなので、 幅広く入れたりライン的に細く入れたり自由自在です。
天然毛使用で一番使いやすさを考慮したブラシ採用とのことですが、 ぶに的にはもう少しコシがあってもいいのでは?と思いました。
ヴィセ リップルーチェルM/コーセー 7色各\2000 
2000年7月1日発売の、偏光メタリックな輝きが新しい口紅。
植物性紫外線防止剤配合、スーパーグロスタイプ。
お値段もお手頃価格でマル。
容器は従来のリップルーチェルと同じく、シルバーの円筒形をしてます。
つけた感触ですが、するするととろけるようによく伸びます。
うるおい感もあります。
仕上がりは1度塗りではシアーな感じで、重ね塗りをすることによって、
パール感も強まりグロス感もアップします。
ぶにはBR352、レッド&グリーンパールが輝くスモーキーブラウンを使用。
アイメイクによっては、かなりシックな感じに仕上がります♪
リップルーチェルのフロストタイプと今回のリップルーチェルMの両方を持っていますが、 ルーチェルフロストタイプは単一なパール感(こちらもキラキラしてきれいっ  ^。^)、 ルーチェルMの方は偏光パールの効果でより複雑なパール感です。
ピエヌ リップパーフェクト/資生堂 13色各\3000 
2000年7月1日発売の口紅。
『時間がたつほど、落ちない! 輝きアップ! しかもパサつかない!』という、 キャッチフレーズにひかれて購入しました。
容器は直径約1.3mm、高さ約8.3mm、シルバー1色の細身なつくりです。 本体も細いのでリップブラシなしで直接塗りすることができます。
(※BAさんも直接塗りでOKとおっしゃってました)
全色派手さのないパール感がある色味です。光が当たるとキラキラします。
気になる使用感ですが、付け心地は“落ちない口紅”にありがちなパサパサな感じは 全くなく、他のピエヌラインの口紅と変わらないような適度なうるおい感もあり、 するすると引くことができます。
塗ってしばらくすると(2〜3分ぐらい)、うるおい・輝きはそのままの状態で唇に ぴったりフイットします。ここでもパサつく感じはありません。
コピーどおり、カップなどの色移りもほとんどありませんでした。
見た目ですが、ツヤはありますがグロスを塗ったような感じではなく、仕事中に 使用しても問題なさそうです。
メイクを落とす時は専用のリムーバーもあるそうですが、オイルクレンジングでも、 よくなじませるだけで落とせます。唇が荒れるということはなかったですが、 きれいなパール感を出すためにも、リップケアは忘れずにした方がいいみたいです。
マスカラ ザ・ボリューム/資生堂 3色各\3200 
資生堂Sのラインから出ているマスカラ。
各メーカーからカール&ボリュームアップのマスカラが出ていますが、これも自然なつき感と 極上上向きカールが作れるスグレモノ。
さらっとした付け心地で重ね付けしてもダマになりにくいです。 また重ね付けすることによってよりしっかりとしたカールを作ることができます。
カール力も持続性が高く、時間が経つにつれて下がってくるような事もありません。汗や涙にも 強く滲まないので、1日の終わりにパンダ目になるような事もありません。
ブラシの形が中央が山型になっていて、まつげを根元からとらえるので難しいテクなしでも きれいなカールが作れます。
レイシャス パウダーメイクアップ/花王ソフィーナ
  8色各\4200(レフィル\3200)
2000年春の新アイテム。
肌の明度と透度をコントロールするプリズミックパウダーの働きで、 どんな距離・角度からでも肌をきれいにみせる。 透明感のある素肌っぽい仕上がりです。
ややしっとり感のあるパウダーですが、べたつくこともなく化粧崩れも目立ちません。 皮脂や汗にくずれにくい処方&SPF22・PA++というのも、 これからの季節にはうれしいかぎりです。
同ラインのベースメイクを使うとより“つや肌”になれます。
ちなみに私は、プルプル感のあるニュアンスアップベースの方を使用。
こちらもさらりとした感触で肌なじみがよいです。
ピエヌ ピュアウォータリーカラーズ/資生堂 4色各\2000
2000年春の新アイテム。新感触の水チークです。
色だけを見た時、絵の具のようで一瞬ぎょっとしますが、つけてみると 自然なつやと肌の内側からにじみ出たような血色感を演出できます。
濃度がありそうですが、肌に置くとさらっとしています。
蓋についている平筆で一番色を濃くおきたいところを中心に2・3ヶ所肌におき、 指の腹で軽くたたくようにしてぼかします。指でのばすので 微妙なぼかし加減を調節できます。練り製(?)チークは初めてですが、 意外に塗りやすいし時間もかかりません(^_^)  もし塗りすぎても、 ファンデーションで上から押さえればやり直しがききます(^_^;)
ぶには“BR352”を使用(BAさんが、これが一番自然っぽいとおっしゃってたので・・・)



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