樹齢200年の
                     平成18年2月2日更新



  
 

   本部町字大嵐(うぷあらし)に、樹齢200年の
  桜が咲いています。
  
  戦時中に焼けたこの木は、戦後の焼け後から緑豊かな
  自然を取り戻した山々と相まって、枝を拡げ咲き誇る様は
  一家の主が、子孫の繁栄を喜ぶ姿に似ています。
  

 民家の裏手にある樹齢200年の桜の木は今年も美しい姿をを見せています。




道奥に咲いているのが樹齢
200年の桜
何かを語る桜 根は1つ、寄り添うように咲
いています
樹齢200年はまだ若い

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