No.1 アナル舐めが得意というバツイチ嬢(大宮)
仕事で埼玉に来たので、帰りに地元の待ち合わせデリヘルを利用することにした。
店に問い合わせて、こちらの都合のいい時間に指名できる嬢のなかから、30代半ばのNMさんを選んだ。
店員によれば、アナル舐めが得意らしい。
大宮駅の東口で待ち合わせ。
指定の時間に携帯が鳴って、やってきたのは、ほんの少し太めだけど、けっこうきれいな顔立ちの女性。
身長は160cmくらい。
土地勘のない私は、NMさんにおまかせしてフィレンツェというホテルへ案内された。
聞けば、シングルマザーだとのこと。
だから、もちろん風俗で働くのはお金のためだけど、Hなこと自体好きらしい。(ホントかどうかはわかりません)
さて、部屋に入ってイチャイチャしながらシャワーを浴びたあと、ベッドイン。
まずはこちらは仰向けになって、NMさんが上になる格好。
キスをしてから、NMさんは私の乳首、お腹に舌を這わせたのち、愚息をパックン。気持ちいい!
しばらくそれが続いてから、舌はタマに移動。そして、いよいよアナルに。
さすが、得意技だけあって、快感度100%! 
思わず「わぁ〜、いい気持ち!」と叫んでしまった。
NMさんは「ウフフ」と笑いつつ、さらにアナルを執拗にペロペロ。
そうこうしているうちに、いつのまにかNMさんが自分のバッグをゴソゴソして「ねぇ、これ使って」と取り出したのは、なんとバイブ。
「ハイ、喜んで〜」と、どこかの居酒屋の店員さんみたいな返事をした私は、さっそくNMさんの両足を大きく広げた。
すでにアソコは濡れ濡れになっている。
まずは中指を入れてみた。
「ああ……」NMさんが吐息混じりにあえぐ。
しばらく指を中で前後左右に動かしたのち、いよいよバイブをズボリ! そして激しく動かす。
「アア、だめ、いや、ウウ……」とよがるNMさん。
そのうち「何これ、アナル〜?」と、訳のわからないことを言い出す始末。
バイブが愛液でネチョネチョになっている。
やがて「ね、ゴムつけて」とNMさんに催促されて、本番。
正上位で激しく腰を振って気持ちよく果てました。


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