No.2 即尺から始まる濃厚プレイ(新宿)
新宿のデリヘルで、豊満な熟女KMさんを指名した。
店年齢は30代半ばだが、実際は40代後半かも(よくあることです)。
身長は160cmくらい。顔立ちはごくごく普通の奥さまといった感じか。
案内されるままにマルタというホテルにチェックイン。
こちらがお金を用意しているあいだに、KMさんはお風呂の準備をしてくると、ソファに座った私の前にひざまずいて、股間をスリスリしてくる。
そしてズボンもパンツも脱がせて、いきなりの即尺。
「ア〜ン」と言いながら、ズボズボジュルジュルのフェラ。
これがめちゃくちゃうまい。なんだ、この凄まじいテクニックは!!!
そのうちいったんフェラをやめて、KMさんは下着姿に。
ほほう、Tバックですか。大きなお尻に食い込むTバックが、実にいやらしい。
ここでベッドに移動。 そしてまた超絶技巧のフェラを再開。
こちらはKMさんのブラをはずして、巨乳をモミモミ。
そのうち「Hな気分になっちゃった」と言って、KMさんは自分でTバックを脱ぎ捨てる。
で、またひとしきりフェラをしてから、彼女は「入れたい〜」と言って、私の一物をつかんで少しずつ腰を落とした。
でも、なかなか奥までは入れず、入口付近でお○んこと一物が擦れる感触を楽しんでいる様子。
こちらは我慢できなくなって、腰を突きあげてしまった。
「ア〜ン」KMさんが甘い声であえぐ。
KMさんは腰を前後に動かしたり、両膝を立てて腰を上下に動かしたり、SEXを満喫している様子。
そのうち体勢を変えて正上位に。
KMさんは私の愚息をお○んこの奥深くまで迎え入れるように、自分で両足をかかえて大きく広げる。
もちろん、こちらは突きまくりました。
「あっ、すごい〜! 奥まで当たる〜!」たとえお世辞でも、こんなことを言われると男は燃えるもの。
やがてKMさんの「後ろからもして〜」のお言葉にしたがい、バックから激しく突いて、「イっちゃう! イっちゃう〜!」の声を聞きながら、巨尻に白い液体をぶちまけました。
結局、この日シャワーを浴びたのは、すべてが終わってからでした。


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