No.4 Mっ気たっぷりの素人さん(新宿)
新宿のデリヘルのサイトを見たら、KKさんという未経験熟女が紹介されていた。
ホントに未経験かどうかはわからないが、とりあえず指名してみた。
やってきたのは、身長160cmくらいの、ショートヘアの素朴な雰囲気の女性。年齢は40前後か。
スタイルはなかなか。
ティファードというホテルに入っていろいろ聞くと、風俗の仕事は本当に初めてで、私が二人目の客らしい。
で、今もほとんどパニック状態だとか。
まぁ、それはそれで面白いので、普通のヘルス・プレイをおまかせ状態で楽しんでいたのだが、そのうち私がベッドに腰かけ、KKさんが床にひざまずいてフェラをする格好になった。
私はそのときKKさんのおっぱいに手を伸ばして揉んでいたのだが、そのうちKKさんが「そんなにやさしくしないで」と言って、私の両手を自分の頭に持っていった。
これはKKさんの頭を押さえつけてイラマチオをさせてほしいという合図だったのだ!
私はもちろん、遠慮なくKKさんの頭を押さえ、愚息をKKさんの喉深くに何度も突っ込んだ。
「ング、ング」と声にならない声をあげて、苦しそうに眉根を寄せるKKさん。
やがて我慢できなくなった私は、遠慮なくKKさんの口内に射精した。
KKさんはゴックンしてくれた。
素人さんでもすごい人はいるものだ。

KKさんにはMっ気があると確信した私は、少ししてもう一度KKさんを指名した。
風呂がたまるまでのあいだに互いに下着姿になると、私はKKさんの乳房を強くつかんでみた。
案の定、身悶えしてあえぎまくる。
普通は痛がるはずなのに。
お尻をたたくと、さらに悶える。
「こんなことをされても感じるんだ」
「はい、そうみたいです}
やはり、完全にMだ。
風呂にはいったあとは、とりあえず通常のヘルス・プレイをしてもらった。
だが、そのうちに彼女自身、興奮してきたようで、「わたしに何してほしい? どんなことでもするから」と言ってきた。
そこでイラマチオを要求し、KKさんの頭を押さえつけて、愚息を彼女の喉の奥まで突っ込んだ。
「ゲホッ、ゲホッ」と言ってよだれを流し、苦しそうな顔をしながら、彼女は愚息をくわえてくれる。
でも、それだけじゃ面白くないから、「(チ○ポをマ○コに)入れてみるか」と言ってみた。
KKさんの店は普通のヘルス店だから、当然、本番は禁止されている。
だけど、KKさんは一瞬もためらうことなく「はい」と言って、騎乗位で入れてきた。
その後はおたがい汗だくになって交わって、最後はKKさんのお口に放出、ゴックン。
彼女は半年ほどで店を辞めたが、それまでのあいだ何度か楽しませてもらった。


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