No.5 過激な熟女の猛攻にタジタジ(新宿)
ホームページのプロフィールを読むと、とにかく淫乱だということがわかる。
そんなMSさんを指名した。
年齢は30代後半となっているが、会ってみたら、間違いなく40代だと思った。
しかし、スタイルは悪くない。
ホテルはティファードにした。
入室してお金を渡し、MSさんが風呂の準備をしているあいだに、服を脱いだ。
浴室から戻ってきたMSさんも下着姿になって、ソファに座っている私のとなりに座った。
と思うと、いきなり私のパンツをおろして即尺!
「ひえ〜」と私が奇声を発すると、「気持ちいい?」というお言葉。
「もちろん!」と答えると、フェラは激しさを増す。
そのうち、MSさんはパンティを脱いで、私にまたがってきた。
いわゆる、即尺即Hですね。
私の首に腕をまわし、激しく腰を動かしながら、あえぎまくる。
やばい! イってしまいそう!
「ちょっと待った! お楽しみはこれからだ!」と、よくわからない台詞をわめいて、その場は回避。
ようやくふたりで浴室へ行き、ボディ洗いをしてもらう。
その間、MSさんのアナルを指でいじくると、「あは〜ん、うふ〜ん」とえらくいい反応。(MSさんはAFも可なので、指一本くらい軽く入る)
ベッドへ行くと、とりあえず責めてもらう。
しかしMSさんは、どっちかというとヘルス・プレイより本番に興味がありそう。
なので、早々と騎乗位でしてもらう。
激しくあえぐMSさんは、やがて自分から正上位を希望。
こちらが激しく突くうちに、感じすぎたせいなのか、「○☆◆★ΦΔ§Π……」と意味不明の言葉を乱発。
大きく左右に広げた自分の足のつま先を自分で持って、とにかく一物が深く突き刺さる姿勢を進んで取る。
こちらはいっそう激しく突きまくって、中だしOKと言われたので、そのまま射精。
まさにプロフィールに偽りなしの、過激な女性だった。
素朴な疑問――こんな女性がヘルス店にいていいの?


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