No.6 風俗未経験のHな美女(新宿)
新宿のデリヘルのサイトを見て、本日入店というMKさんを指名してみた。
店年齢は30代半ば。
まぁ、実際は40代かなと思いつつ、待ち合わせ場所である歌舞伎町のバッティングセンターへ。
やがて携帯が鳴り、「こんにちは。S様の携帯ですか? わたし、いま近くの駐車場のところにいます」
そう言われて駐車場のほうへ歩いていくと、身長155〜6cm、センスのいい服に身を包んだ、ホントに30代半ばくらいの女性がいた。ルックスもスタイルも悪くない。
これはラッキー!
「MKさんですね。どうも、はじめまして」
「はい、よろしくお願いします」
「今日から出勤なんだってね。ほかのお店から移ってきたの?」
「いえ、あたし、こういう仕事はじめてなんです」
「えっ!?」
意外なことに、風俗の仕事は今日が初日で、しかも私が最初の客だとか。
これはまずい! 私がいい客でなかったら、この嬢はすぐ辞めてしまうかも……。
そんなことを思ってちょっぴり緊張しつつ、ホテルへ。
部屋に入っていろいろ聞くと、それまではお水をやっていたとのこと。Hもけっこう好きそうだということがわかった。
少し安心して、シャワー・タイム。
Dカップのおっぱいの乳首をちょっといじると、「あん……」と、いい反応だ。
早くベッドに行きたかったので、シャワーは軽く済ませた。
ベッドではこちらが上になって、まずキスを交わす。
積極的に舌をからませる濃厚なキスをしてくる。これはいい!
それから、首筋、おっぱいと愛撫したあとに、足を大きく広げさせて、お○んこをじっくりと観賞。
「恥ずかしいところを見られて嬉しい?」と聞くと「うん、嬉しい」と、それこそこっちが嬉しくなる返事が返ってきた。
しばらくお○んこをベロベロなめてアンアン言わせてから、こちらが膝立ちになって、MKさんに四つん這いの格好でフェラをしてもらう。
その間、こちらはMKさんのお尻のほうに手を伸ばしてお○んこをいじりまくり。MKさんは感じまくり。
やがてMKさんを仰向けにして足を広げさせ、一物をビショビショのお○んこにこすりつけていると、MKさんのあえぎ声がいちだんと激しくなる。
こちらももはや野獣と化して、ゴムをつける理性もないまま、生で挿入してしまった。
MKさんはまったく拒む気配なし。
それからは我を忘れて腰を動かし、MKさんのお腹に白い液をぶちまけました。
いや〜、気持ちよかった。
ベッドから起き上がったMKさん、2、3歩あるいてヨロッと足をふらつかせる。
「Hしたの、久しぶりなの〜」とのことでした。


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