No.7 「あたしひとりで服を着てたらバカみたいよね」(新宿)
体験記No.6のMKさんがとても気に入ったので、金もないのに無理して5日後にまた指名してしまった。
また前回と同じバッティングセンターの手前まで来たところで、携帯が鳴り、MKさんと再会。
「5日ぶりね〜」と、MKさんもなんだか嬉しそう。(希望的観測です)
前回よりも少し高級なホテル、ティファードへ入室。
お金を渡すと、こちらはすぐパンツ一枚の姿に。
風呂の準備をして戻ってきたMKさん、こちらを見て「あたしひとりで服を着てたらバカみたいよね」とおっしゃる。
イヤ、ひとりでさっさと服を脱いでしまったこっちもバカみたいなんですが、などと思ったことはおくびにも出さず、「そりゃそうだよ」と言う私。
「ね、ファスナー、おろして」と、背中を向けるMKさん。こういう雰囲気、好きです。
するするとワンピースを脱いでブラとパンティだけになったMKさんと並んでソファに座り、ディープキス。
舌と舌をからませ、唾液の交換をし、たがいの体をまさぐり合い……おそらく10分くらいはそんなことをしていたでしょう。気がつくと、MKさんは私の愚息をシコシコしておりました。
いやぁ、ホントにすけべな女性で、嬉しい!
さて、それから浴室に。
シャワーホースを持って振り向いたMKさんのおっぱいを揉んでやると、アンアンと即座にいい反応。
体を洗ってもらって先に浴槽につかっていると、やがて入ってきたMKさんは私の愚息を握りしめて、そのまま腰を沈めてきた。おお、早くも本番か!
激しく腰を上下させるMKさん。
「わぁ、そんなに激しくされたら、イっちゃうよ!」と、私はたまらずギブアップ宣言。
「まだ、だ〜め」と、MKさんは私の一物を抜いた。
さて、風呂を出てベッドに行くと、さっそく互いの体を濃厚に愛撫しあう。
シックスナインになって、しばらくMKさんのお○んこの味を堪能したあと、アナルにも舌を這わせてみた。
すると、MKさんも負けじと(?)こちらのアナルに舌を伸ばしてくる。
ホントに風俗の仕事はじめてなの?
とにかく気持ちよすぎて私もMKさんも(たぶん)我慢できなくなり、本番。まずは騎乗位で。
眉根を寄せて大きな声であえぎながら腰を振るMKさん。
そのうちに疲れてしまったのか、ぐったりとこちらにおおいかぶさってきた。
そこで、体位を変えて正上位に。
こっちももう限界に近づいていたので、遠慮なく腰を動かし、「ああ、イく、イく、イっちゃう〜!」というMKさんの絶叫に合わせるように放出。
大満足のひとときでした。


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