No.8 お金は二の次の淫乱熟女(池袋)
某風俗サイトで目についた格安の熟女デリヘル店を利用してみることにした。
指名したのは、店のサイトで「ブレイクすること間違いなし」と書かれていたCHさん。
身長157〜8cmの、かなりスレンダーな体型だ。
待ち合わせ場所にあらわれたのは、若い頃はけっこうもてたに違いない容姿の40代後半の女性。
雑談をしながら、格安ホテルのワールドへ。
「お風呂、入れる?」と聞かれたので「シャワーだけでいいよ」と答える。
すると「なんだか恥ずかしいな」と言いながら、服を脱ぎはじめるCHさん。
スレンダーだから、おっぱいはこぶりだが、おなかは全然出ていない。
簡単にシャワーを浴びてベッドへ。
あおむけになった私に軽くキスをすると、CHさんはすぐにフェラを開始。
こちらは途中から上体を起こして、CHさんのおっぱいを揉みはじめた。
するとCHさんの息づかいが荒くなってくる。
お、けっこう感じやすいのかも! そう思って、私はさらにおっぱいをモミモミ、背中をスリスリ……
そうすると、CHさんは「入れたくなっちゃった」と、意外なお言葉。
そうして私の上にまたがって、一物をスルリとお○んこへ。
ひとしきりあえぎながら腰を動かしたCHさんは、今度は私に上になるよう無言で体勢を変え、「して」とひとこと。
もちろん、CHさんのご希望をかなえないわけにはいきません。
あらためて正上位で挿入した私は猛烈な勢いで腰を動かし、やがて白い液体をCHさんのおなかにぶちまけた。
その後、休憩しながらいろいろ話したのだが、CHさんは快感を得ることが第一の目的で、お金は二の次としか思えなかった。
(まぁ、そんなことはほとんどありえない話だというのはわかっているのだが、CHさんの場合は例外。くわしいことはここには書けないが)
休憩のあいだも、CHさんは私の一物を手でいじくったり、口に含んだり。
「フェラ、好き?」と私が聞くと、「嫌いなの?」と驚いた顔で聞き返された。
「いや、もちろん好きだよ」と答えると、満足そうな表情でフェラを再開する。
やがてふたたび騎乗位で本番開始。
途中でまた、体勢を入れ替えて正上位になりたいという無言の要求のあと、ふたたび「して」という魅力的なお言葉。
あえぎ顔がいい女だった……。


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