No.9 「Hは見るものではなく、するものよ」(池袋)
体験記No.3で気に入ったYKさんをふたたび指名した。
彼女も私のことを覚えていてくれて、待ち合わせ場所では携帯に電話することもなく「こんにちは」
またまた、ホテルはラムセスに。
YKさんがお風呂の用意をしているあいだに、こちらが何気なくテレビをつけてアダルトビデオを見ていると、戻ってきたYKさん、「Hは見るものではなく、するものよ」の一言。
「はい、すみません」と殊勝に言ってテレビを消した私に寄り添うように座ると、YKさんは前回と同じようにディープ・キス。
それこそグチュグチュと音をさせそうな濃厚なキスがしばらく続いてから、「そろそろシャワーを浴びましょう」
しかし、シャワーを浴びると言っても、YKさんはまたまた立ち素股をしたがる。
と言うか、している。
気がつくと、片足をバスタブにかけて挿入しやすい格好に。
これはやばいよ、YKさん、と思いながら、またもや「石鹸つけて洗って」と言う純情な私。
「はい」と素直に答えたYKさんに、ひとしきり体を洗ってもらった私は、一足先にバスタブへ。
あとから入ってきたYKさん、四つん這いになって私にキスしてくる。
またまた舌をからませあっていると、必然的に私の愚息が元気度100%に。
目をつぶったままのYKさん、それをどうやって知ったのか、愚息を握ると、その上に腰を下ろしてきた。なんと本番!
騎乗位で、上体をそらすようにして、私の足に両手をのせ、腰を動かすYKさん。
ここでイってしまってはまずいと思った私は、「のぼせちゃうよ」と、やがてそう言って、ベッドに行こうとした。
「はい」と答えたYKさんだが、浴槽から出ようとした私の一物をパックン。
気持ちよすぎ!
でも、これではきりがない。
心を鬼にして(?)「もう出よう」「はい」
ベッドに移ってからは、くんずほぐれつ。
YKさんの「来て」の言葉に甘えて、生で挿入させていただきました。


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