No.10 「入れたくなっちゃった」ふたたび(池袋)
体験記No.8のCHさんが気に入ったので、翌週もう一度指名した。
今回利用したホテルは、やはり格安のLALA33。
部屋に入って料金を払うと、こちらはすぐに服を脱いで下着姿に。
CHさんに「さあ、脱いで」と言うと、前回と同じく「恥ずかしいな」と言いつつ「ファスナー、おろして」と背を向ける。
ファスナーをおろしてやると、服を脱いで下着姿になったCHさんは、ベッドで私のとなりに腰をおろした。
にこにこしている。(私が裏を返したので喜んでいるのだと、勝手な解釈をした)
CHさんのほうからキスを求めてきた。
しばらく舌をからみあわせながら、たがいの体をまさぐる。
やがて私はCHさんのブラをはずした。
CHさんが私の股間に手を伸ばしてこすってくる。
私はパンツを脱いだ。
いきりたった私の一物を、CHさんが口に含む。
そのうちにCHさんが例のひとこと――「入れたくなっちゃった」
しかし、CHさんはまだパンティをはいている。
そこで私は「こんなのはいてたら、入れられないよ」
CHさんは「いじわる」と言うと、パンティを脱ぎ捨てた。
そして騎乗位で本番。
部屋に鏡があるので、CHさんのあそこの結合部分が見える。
しばらくして体位を入れ替え、CHさんの「して」のひとこととともに正上位。
このときは、私がなぜかなかなかイかなかったので、途中でしばらく休憩。
ちょっぴり汗もかいたので、シャワーへ。
(このときまでシャワーは浴びてなかった)
それから、たがいの体にローションを塗りたくって刺激した後、SEXを再開。
上になったり下になったりしながら、ナマでずこずこ突きまくって、濃厚な時間を楽しんだ。
CHさんもイきまくりで乱れに乱れていた。

彼女のような淫乱な素人熟女は貴重な存在なのですが、短期間で辞めてしまいました。
どのような理由によるものかわかりませんが、残念です。


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