No.11 はりつけプレイはお好き?(池袋)
入店してまもないというANさんを指名してみた。プロフィールには「清楚な人妻」と書かれている。
待ち合わせ場所の北口・西京信用金庫の前にあらわれたのは、40代半ば、身長160cm前後のスラリとした女性。
けっして美人ではないが、たしかに清楚な感じだ。
ホテルはお気に入りのラムセスにしたかったが、あいにく満室。
そこで近くのガネーシャに行ってみた。空室があったので部屋に入ると、驚いたことに、壁にはりつけ台が設置されていた!
これはあとで使ってみるしかないなと思いつつ、まずはANさんと少し雑談してからシャワー。
風俗の仕事はいまのお店が初めてだというANさん、私の体を少しぎこちない手つきで丁寧に洗ってくれる。
浴室から出ると、私はさっそくANさんをはりつけ台に。
両手をバンザイの格好に拘束してから、両足を広げた形で拘束。
見ると、足の部分の床は鏡張りになっている。
両足を広げさせられているから、必然的にお○んこが鏡に映ることに。
「ホラ、恥ずかしい部分が鏡に映ってるよ。見える?」と私が言うと、
「わたし、近視だからよく見えない〜」と、嘘かホントかわからない返事。
私は両手でANさんの体を、首筋、脇の下、おっぱい、乳首、脇腹、おへそ、太腿の順にまさぐり――ANさんは「ああん、はぁはぁ」とあえいで、体をくねらせている――やがてお○んこに触れた。
「アッ」と声をあげるANさん。
案の定、そこはすでに濡れている。
私はゆっくりと中指をお○んこの中に入れていき、「ああ〜」というANさんの声に合わせるように上下させた。
ANさんがあえぎながら腰を動かす。
クチュクチュというお○んこの音とANさんのよがり声が、なんともいやらしい二重奏を奏でる。
そんなことをしばらくやってから、ANさんをはりつけ台から解放してあげた。
すると、ANさんは間髪を入れずしゃがみこんで、私の愚息をパクリとくわえこんだ。
はりつけプレイですっかり興奮してしまったようだ。
ANさんに「そのままベッドに行こう」と言って、私は愚息をくわえたままのANさんを四つん這いで歩かせてベッドへいざなった。
それからは、普通のヘルス・プレイ。
「入れちゃダメよ」というANさんのお○んこを指で責めつつ、彼女の口の中に発射した。
本番はしなくても充分楽しめる女性だった。


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