No.12 本番拒否じゃなかったの?(池袋)
体験記No.11のANさんを再度指名した。
どういうわけか、今回もラムセスが満室だったので、初めて行く「香(こう)」というホテルへ。
けっして安くはないホテルなので、室内はきれいだし、アメニティも充実している。浴室にはマットもあった。
お店に電話して私からお金を受け取ると、ANさんは「裸になっちゃうよ」とえらく積極的にさっさと服を脱ぎだす。
こちらもすぐ裸になって、手をつないで浴室へ。
ANさんはマットを広げると、自分の体にローションを塗りたくり、マットに仰向けになった私に体を重ね、前後左右にクネクネ。
う〜ん、気持ちいい!
しばらくそんなことをやって遊んでから、体を洗ってもらい、ベッドへ。
さっそくANさんが上になってフェラを開始。
そのうちに私は体勢を変えて膝立ちになり、ANさんを仰向けにして、その口に愚息を突っ込み、お○んこに指入れ。
「んぐ、んぐ」と声にならない声であえぐANさん。
濡れたお○んこはグチュグチュといやらしい音をさせている。
「もうダメ、入れて!」とANさんが言ったのは、どれくらい時間が経ってからだろう。
前回の体験からANさんは本番拒否の女性だと思っていた私は驚いたが、もちろん「入れて」と言われて拒んだりはしない。
ゴムをつけないでいいのかなと思いつつ、何も言われないので、生で正上位で挿入してしまった。
「あっ、あっ、ふん、あっ、すごい!」と可愛らしい声であえぐANさん。
声があんがい小さいのが、演技ではない証拠のような気がした。
やがて「バックからもして」
四つん這いになってアナル丸見えのANさんのお○んこに、あらためて一物をグサリと突っ込む。
「あ〜、あん、あん、すごい、ああ〜」とANさんの嬌声。
しばらくズボズボとANさんをうしろから犯したのち、ふたたび正上位。
激しくピストンしていると、こちらも限界に。
「ああ、イきそうだよ!」
「イって! イって!」
ふたりで絶叫しあいながら、私は白濁液をANさんのおなかにぶちまけた。


BACK
HOME