No.13 「本番してくれてありがと」(池袋)
スレンダーな美熟女という触れ込みのROさんを指名した。
待ち合わせ場所の池袋駅北口に現れたのは、中肉中背の40前後の女性。
顔立ちは美人というほどではないが、整っている。アイシャドーがちょっと濃いめ。
腕を組んで、案内されるままに私が初めて入るホテルへ。(名前は失念)
他愛もない話をしながらシャワーを浴びてベッドイン。
いわゆるヘルス・プレイをしばらく楽しみ、そのうちROさんが体を横にして下半身をこちらに近づける格好でフェラをしてきたので、こちらはROさんのあそこに手を伸ばして指を入れてみた。
充分濡れているが、かなり狭い。ROさんのあえぎ声が徐々に大きくなってきた。
やがてROさんが「入れてみる?」
もちろん「うん!」と答えると、ROさんはベッドサイドに置かれたコンドームに手を伸ばした。そして私の愚息に装着しようとするが、ちょっと手つきがぎこちない。
半分くらいゴムがはまったところで、ROさんは待ちきれなくなったようにまたがってきた。そして腰を上下左右に動かす。
「アッ、いい、アアッ! アー!!」あえぎ声はさっきよりずっと大きくなっている。
しばらくしてから正上位に変更して、ROさんの両足をつかんで大きく広げさせ、今度は私が激しく腰を振った。
その最中にふと愚息を見ると、なんとゴムがついていない! いつのまにかはずれてしまったのだ!
「まずい、ゴムがはずれちゃったよ!」
「ええっ?」
私はあわてて愚息をROさんのお○んこから抜いた。案の定、ゴムはない。お○んこの中だ。
「(ゴムを)取ってくれる?」と言われて、お○んこの中に指を入れて探ったが、かなり奥にあるようで、無理に取り出そうとすると、お○んこを傷つけかねない。
そのことを伝えると、ROさんは浴室に行って自分でなんとか取り出してきた。
でも、もうそのゴムは使えそうにない。あいにく、部屋にはゴムは一つしか置いてなかった。
ROさんも私もゴムは持っていない。
それを知ったROさん、私の愚息を手でシコシコしながら、「ねぇ、外には出せないの?」と、すごく悲しそうな顔。
「出せるよ」
「じゃあ、して!」と、すごく嬉しそうな顔。
もちろんご要望にお応えしました。
ことを終えてから、ROさんは「(本番)してくれてありがと」と一言。
こんなことを風俗嬢に言われたのは初めてです。
ROさん、ホントにたまってて、本番したかったのかな?


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