No.16 電マで潮吹き(池袋)
体験談No.12のANさんをまたまた指名。今日はAVでお馴染みの電マを持参した。
待ち合わせ場所で「電マを持ってきたよ」とANさんに言うと、「ええ?」とちょっぴりびっくり、ちょっぴり嬉しそうな表情。
実は、ほかの客に電マを使われて感じまくったという話をANさんから聞いていたのだ。
お気に入りのホテル、ラムセスをのぞいてみると、ありがたいことに空室がある。
はりつけ台があるとわかっている6階の部屋を指定。(ちなみに、今は改装してしまって、はりつけ台はなくなりました)
お決まりの儀式(ANさんが事務所にホテル入室の連絡。私はお金の支払い。それからふたりで入浴)を済ませると、さっそくANさんをはりつけ台に拘束。
さて、伝家の宝刀(電化の砲塔?)の電マを取り出すと、ANさんが「タオルをまいてね」
その理由はあとでわかりました。
スイッチを入れてヴィーンという音をたてる電マを、まずはANさんの右の乳首に軽く当てる。
「アアン」と体をくねらせるANさん。
少しして右の乳首から左の乳首にターゲットを変更。
それから徐々に下へ下へと位置をずらして、やがて最終目標のクリちゃんへ。
「ああ、イヤ、あ〜〜〜!」ANさんの声がひときわ大きく室内に響く。
全身を激しく痙攣させるようにして悶えるANさん。
「アアア〜〜〜〜〜っ!!」不意にグジュグジュ、ジュルジュルというような音が聞こえてきた。
そう、ANさんは潮を吹いてしまったのだ。
だから、タオルをまく必要があったのですね。
「お願い、もうダメ! やめて〜〜〜!」全身をガクガクさせてイきまくるANさんだが、はりつけ台に拘束されているから、もちろん逃げられない。
刺激的で耳に心地よいグジュグジュ、ジュルジュルという音とANさんの絶叫を堪能してから、はりつけ台から解放してあげました。
タオルはビショビショです。
足をフラフラさせてベッドに倒れこんだANさんは、ハーハー言っている。
少し休ませてあげてから、あらためて抱き合い、キスをしたり、互いの乳首に舌を這わせたりしたのち、69の体勢になってANさんの濡れそぼったあそこをしばらく舐めて楽しんだ。
それから、ANさんの足を大きく広げさせて正上位でインサート。
しばらくしてからANさんの希望で体位をバックに変更。
そのままANさんのお尻にザーメンをぶちまけました。


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