No.17 旦那にアナル舐めを仕込まれた素人熟女(池袋)
体験入店したというEMさんを指名してみた。
待ち合わせ場所に来た女性は、30代後半で、ちょっとポッチャリだが、嬉しいことにけっこうきれいな顔立ちをしている。
向かったホテルはお気に入りのラムセス。
部屋に入って風呂がたまるあいだに聞いたところによれば、彼女は旦那とはセックスレスらしい。風俗の仕事は前から興味があってやってみたかったとのこと。もちろん、その話を鵜呑みにはできないが……。
さて、浴室に行ってEMさんに体を洗ってもらう。
EMさんは最後にかがみこんで、私の大事なところを洗い流してくれた。そして、そのままの姿勢で私を黙って見上げる。その表情が語っていることは一目瞭然だった――(フェラしていい?)
「くわえて」私は言った。
すぐさまEMさんは嬉しそうに私の一物をパックン。
しばらくおいしそうにペロペロしてから、口を離してニッコリした。「先にお風呂に入っていてください」
私が両足を伸ばして浴槽につかっていると、やがて入ってきたEMさん、いきなり私の下半身にまたがってインサート!
これにはびっくりしたが、もちろん嬉しい驚き。どうやらEMさんはかなりの好き者だ。
アンアン言って腰を動かすEMさんに、私は「舌を出して」と言ってみた。
すぐに舌を突き出すEMさん。
しばらく私はEMさんの巨乳を揉みながら舌と舌をからませあった。
「そろそろ出よう、のぼせちゃう」やがて私はそう言い、先に立って浴槽から出た。
ベッドでは仰向けになってEMさんに責めてもらう。ふたたびフェラを再開したEMさんは、そのうちタマを舐め出し、その次にはアナルまで!
「う〜ん、気持ちいい〜」私がそう言うと、「そう? じゃ、四つん這いになって」とEMさん。
言われるままに四つん這いになった私のアナルをEMさんはペロペロと舐めはじめた。
風俗の仕事は素人だというのに、なぜこんなプレイを?
「こんなの、どこで覚えたの?」私が聞くと、「旦那に仕込まれた」との返事。
なかなかいい趣味(?)してる旦那さんじゃないか!
しばらくアナルで快感を味わったのち、今度は本番の快感を味わうことにした。
最初は騎乗位。「アッ、アン、アアッ」とあえぐEMさんのプルンプルン揺れるおっぱいが何ともいやらしい。
最後は正常位になって、EMさんのお腹にザーメンをまき散らした。
私はもちろん大満足、EMさんも満足してくれたようだった。


BACK
HOME