No.18 清楚な長身熟女が即尺即H(池袋)
身長168cmという長身熟女MCさんを指名した。
待ち合わせ場所の池袋北口・西京信用金庫の前にやってきたのは、長い黒髪が印象的な、清楚な感じの40過ぎの女性。
ホテルは、ラムセスがあいにく満室だったので、すぐ近くにある格安のワールドに。
部屋に入り、MCさんがお風呂の準備をして戻ってくると、私は服を脱いでパンツ一枚になった。
それを見たMCさんも服を脱ぎ始め……何と全裸に!
ふたりでベッドに並んで座り、雑談しながら、私はMCさんのおっぱいをいじりはじめた。
すると、MCさんは私の股間に手を伸ばしてくる。
自然の摂理で私の一物がムクムクと大きくなると、MCさんは「舐めたいな」と、嬉しい驚きのひとこと。
「舐めて」と私が言ってパンツを脱ぐと、MCさんは私の前にひざまずいてパックン。
しばらくそうやってもらったあと、私はベッドに仰向けになった。
MCさんは私の下半身におおいかぶさるようにして、ふたたびフェラ。
そのうちにMCさんは私の一物を自分の股間にあてがい、お○んこにこすりつけてきた。
「もう濡れてる」とMCさん。「濡れてるから、簡単に入っちゃいそう」
私は冗談で言ってるものとばかり思っていたのだが、やがてMCさんはホントに愚息をお○んこにズッポリ挿入してしまった!
これはいわゆる即尺即Hだ。そんなことはしそうに見えない女性なので、びっくり!
「ああ……」MCさんがあえぎながら、腰を前後にクネクネさせる。
私は下から腰を突きあげた。
「アアアッ!」MCさんの声が大きくなった。
そうやって、しばらくのあいだお互いに激しく腰を動かしあった。
それから「今度はこっちが上になるよ」と私が言って、正常位に。
思いきり突きまくると、MCさんは「アン、アー、あああっ!」と、髪を振り乱し、体をのけぞらせて、狂ったように悶える。
やがて私は我慢できなくなってMCさんのお腹に発射。それからMCさんのお○んこを見ると、白い本気汁が流れ出していた。
その後ようやくシャワーを浴びて、風呂に入っていると、MCさんが私の愚息をいじりだした。 私は浴槽のへりに腰かけてフェラをしてもらった。
愚息がまた元気になったので、「ベッドに行こう」と私。
「うん」と答えるMCさんと手をつないでベッドに。
そして今度は最初から正常位で二回戦めに突入。
二回目はイけないこともある私だが、MCさんのお○んこの具合がいいのだろう、難なく発射することができた。
充実した90分だった。


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