No.19 「上の口、下の口?」(池袋)
プロフィールを見ると小柄ながらむちむちボディと思われる40代初めの新人SYさんを指名した。
待ち合わせ場所の池袋北口の西京信用金庫前にやってきたのは、まぁ、ごくごく平凡な顔立ちの女性だった。
と言っても、私は特にメンクイではないので無問題。
ホテルはまたもやラムセス。
風呂の準備ができたので、浴室に入り、シャワーで体を洗ってもらうと、SYさんは私の両手にボディシャンプーをつけて「(わたしの体も)洗って」と言ってきた。
こういうのは悪くない。
私はSYさんの張りのある大きなおっぱい、腋の下、お腹、お尻、そして股間を丁寧に洗って(というか、撫でまわして)あげた――特に股間は、お○んこを手のひらでやさしくこすり、アナルに指を入れるようにして。
SYさん、「アアン、そんなとこ(アナル)はいいから」と言いつつ、感じている様子。
その後、私がバスタブに入ろうと立ちあがると、SYさんは「感度はどうかな」と言って私の一物をパクリとくわえこんだ。
「うゎっ、気持ちいい!」 そんな私の反応に喜んだのか、SYさんはしばらくのあいだ丹念にフェラをしてくれた。
なかなかいやらしい女性だ。これからのベッドでの展開がいちだんと楽しみになった。
やがて、ふたりでバスタブに入ってイチャイチャし、のぼせないうちに出た。
ベッドでは、初めに攻めてもらったが、少ししてからこちらが攻勢に転じると、SYさんはあっという間にお○んこが濡れ濡れ。ものすごく感じやすい女性だ。
すぐに彼女は私の指で何度かイってしまった。私はお世辞にも攻めるのがうまいとは言えないのに。
それからちょっと休憩していると、SYさんが「いつもフィニッシュはどうしてるの?」と聞いてきた。
「う〜ん、口でイくことが多いかな」と、私。
これはフェラという意味のつもりで言った(実際は本番が多いのだが)。
ところが、SYさん、「上の口、下の口?」と、意外なご質問。
本番やる気満々でなければ、そんな質問をしてくるわけはない。
こうなったら「下の口」と答えるしかありません(実際、そうなんだし)。
すると、SYさんは嬉しそうに「じゃ、ゴムつけるわね」と言って、枕元に置いてあるホテルのコンドームに手を伸ばした。
そして正常位でインサート。
SYさんの両足を肩にかけ、彼女のむちむちボディを両手でまさぐりながら、お○んこの奥の奥までズコズコと突いて、気持ちよく果てました。


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