No.22 NGプレイ無しの名器の持ち主(池袋)
NGプレイ無しだという新人のTMさんを指名してみた。
店年齢は43歳だが、待ち合わせ場所の池袋北口にやってきたのは、身長160cmくらいの、かなり年上のルックスの女性。50代に見える。しかも、まったく美人ではない。普通のおばさんだ。
う〜ん、今回ははずれか……内心ちょっとがっかりし、ホテルはラムセスずっとより安いワールドにした(すみません、TMさん)。
風呂の準備を終えたTMさんに服を脱いでくれるよう言って、こちらも下着姿になった。
するとTMさんは、下着姿どころか素っ裸に。
決して太ってはいないが、たれたおっぱいとたるんだ腹部が年齢を表している。
そのTMさん、私の前にひざまずくと、あっというまにパンツを脱がし、即尺開始!
やはりNGプレイがない人は違う。
気持ちのいいフェラをしばらく味わってから、浴室へ。ここでは特筆すべきことは何もないまま、ベッドに戻った。
まずTMさんに攻めてもらう。
キスに始まって、乳首や腹を舐めてもらい、それからふたたびフェラ。やがて玉舐め、アナル舐め。その後、またもやフェラ。
途中から私は上半身を起こして、TMさんのおっぱいを揉んだりしていたが、そのうちお尻を少しこちらに向けてくれるよう頼んでみた。お○んこに手が届くようにだ。
そしてお○んこに指で触れてみると、もう濡れている。
中指がするりと襞のあいだに入りこんだ。その指をゆっくりと出し入れすると、TMさんが愚息をくわえたまま「ング、ング」とあえぎ始める。
指の動きを徐々に速めると、お○んこからグチュグチュといやらしい音が聞こえ始め、TMさんのあえぎ声が大きくなってきた。
とうとうたまらなくなったのか、TMさんは愚息から口を離した。そしてひとこと――「入れて!」
こんな展開になることを期待していたわけではなかったので、ちょっと意外だったが、頼まれたからには入れます!
私はTMさんのお○んこから指を抜くと、代わりに愚息をズブリと挿入した。体位は正常位。
「ああ〜!」TMさんが嬌声をあげる。
しかし、腰を何度か振った私も心の中で「ああ〜!」と叫んでいた。
と言うのも、お○んこの締めつけが尋常ではないのだ。これはいわゆる名器だ!
すごい快感が愚息から脳天まで駆け上ってくる。
私は決して早漏ではないのだが、すぐにイってしまいそうになる。ヤバい。
あまり早くイってしまっては沽券に関わる――そんなヘンなことを思って、なんとか我慢しながら頑張って腰を振ったが、たぶん10分ももたなかっただろう。
恐るべし、五十路女でした。


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