No.23 目の前数センチ先で行われるオナニー(池袋)
体験記No.21のMSさんをまた指名した。
待ち合わせ場所の池袋北口でAUショップのあたりをぶらぶらしていると、MSさんが私の携帯に電話することもなく近づいてきた。
「こんにちは〜。ここにいるのが見えたから」と、ニコニコしながらMSさん。
腕を組んでホテル・ラムセスへ向かう。
部屋に入り、MSさんが風呂の準備をし終えると、私は「服を脱いで」と言った。
私自身はもうパンツ一枚になってベッドに座っていた。
MSさんは従順にパンティ一枚になって私の横に座る。
さっそく私は揉み心地のいいMSさんのおっぱいをモミモミした。
少しして私は「ちょっと立ってみて」と言った。
素直に立ちあがったMSさんのパンティを私は一気に引き下ろした。
「あっ」と小さく声をあげるMSさん。
MSさんを私の股間に座らせ、お○んこに触れてみた。もう濡れている!
湿った襞を指で撫でているうちに、MSさんが「立ってみて」と言った。
言われたとおり立ちあがった私のパンツを今度はMSさんが一気に引き下ろした。
そして愚息をパックン!
MSさんのプレイ・データでは「即尺」は△になっている。△はほとんど×(つまりNG)に等しいケースが多いのだが、二度目の指名ともなると違うようだ。
MSさんは手をまったく使わず、口だけで絶妙のフェラをしてくれた。
やがて私たちは浴室に向かった。
バスタブではまたもやMSさんが上にまたがってきて本番。
その後ベッドで、まずは私が攻めてみた。
MSさんの両足を広げて、じっくりとお○んこを観察。
クリトリスをいじってやると、大きな声であえぐ。
「ああ、気持ちいい!」
「自分でここをさわったりするの?」
「うん、ひとりのときは……」
「どんなふうに? やってみて」
「こんなふうに……」
クリをいやらしく指でこするMSさん。
黒い茂みの下の卑猥な縦筋のあいだから液体が滲み出てくる。
MSさんの腰が上下に動きだす。
目の前数センチ先で行われるオナニーはものすごくエロい。
私は我慢できなくなって愚息をMSさんのお○んこに突っ込んだ。
「アーーー!」MSさんが叫ぶ。
しかし、このままフィニッシュしてしまっては面白くないと思った私は、やがて愚息をいったん抜いて69の体勢に移行。
お互いベロベロと舐めあう。
そのうちにMSさんが私のアナルを舐めだした。(「アナル舐め」もMSさんのデータでは△になっている)
私もMSさんのアナルを唾液まみれにしてあげた。
そうこうするうちにこらえきれなくなって、私は膝立ちになると、MSさんのお○んこに後ろからインサート。
激しく腰を動かし、MSさんのお尻にザーメンをぶちまけました。


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