No.24 関西から来た超淫乱女(新宿)
風俗未経験だという関西出身の女性MYさんを指名してみた。
ホームページに書かれた3サイズから推定すると、体型はぽっちゃりだが、私は「未経験」という触れ込みに弱いのだ。
年齢は35歳となっている。それだと普通は実年齢40過ぎだが、お店は体験記No.6のときと同じところなので、もしかすると年齢表記については良心的で、実年齢も40前かもしれない。
待ち合わせ場所のバッティングセンターの前に現れたのは、予想どおりぽっちゃりで、予想どおり40前と思える女性だった。
上京したばかりで、まだ住むところも決まっておらず、現在は友達の家に居候中だという。
近くのホテルに入ると、MYさんは開口一番、「ねえ、私、今朝からムラムラしてるの。早くベッドに来て」
驚いた私は、とりあえずお金を払い、お風呂の準備をお願いした。彼女は本当に素人みたいで、まだ仕事の手順をあまりよくわかってないようだ。
風呂の準備をして戻ってきたMYさんは、やっぱり早くベッドに入りたそう。
そこでお互い裸になってベッドへ。
「即尺できる?」と私が訊くと、MYさんはわけがわからない様子。
即尺が何を意味するのか知らないのだ。
まあ、無理に即尺してもらわなくても構わないので、少しのあいだすでに濡れ濡れのMYさんのお○んこをいじってあえぎ声をあげさせてから、浴室へ。
体を洗ってもらい、浴槽につかっていると、あとから入ってきたMYさん、「ちょっと入れさせてね」と私の下半身にまたがってきて、ズッポリ結合。
「あー、気持ちいい」満足そうに言って、腰をくねらす。
極論かもしれないが、私の経験では、風俗の仕事が初めての女性は大半が本番をしたがる。
さて、風呂から出てベッドに行くと、MYさんはバッグからコンドームを取り出してきた。
いわゆるヘルスプレイをする気など全然なさそうだ。ただただSEXをしたいらしい。
お店で仕事の内容についてどんな説明を受けたのか、ふと疑問になった。
あるいは、仕事の内容はわかった上で、自分の性欲を優先させているだけかもしれない。
だとしたら、本当に淫乱な女性だ。
「これはあとでつける?」
「ああ、最初は生でフェラをしてよ」
「わかった」
しばらくフェラをしてもらいながら、お尻が私の手の届く位置にあるMYさんのお○んこに指入れ。
それからMYさんが「そろそろつけようか」とあえぎあえぎ言うので、ゴムをつけてもらった。
そして正常位で挿入。
悶えまくるMYさんの巨乳を揉みながら、そのままの体勢で発射しました。


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