No.25 アナルがふやけそう(新宿)
体験記No.2のKMさんをまた指名した。
前回と同じく西武新宿駅北口で待ち合わせ。
この日は暑かったので、ふたりとも汗をかいている。
ホテルに入って、KMさんが風呂の準備をしているあいだに、私は服を脱いで下着だけになった。
浴室から戻ってきたKMさんは私の前にひざまずいて、前回と同じく私の股間をスリスリ。
そして私のパンツを脱がせて、汗をかいた顔でフェラを開始した。
彼女は本当にサービス精神旺盛なのだと思う。汗だくになっている男の一物など普通は舐めたくないだろうに。
しばらく舐めてもらってから、私は「シャワー浴びようか」と言った。
従順に「はい」と答えるKMさん。
先に浴室に行って、スケベ椅子に座った。
あとから入ってきたKMさんは、私の上半身を洗ってから、愚息をいじり、そのあとアナルにまで手を伸ばしてきた。手つきが非常に気持ちいい。
「くすぐったい〜」と私は笑いながら、「でも、あとでそこも舐めてね」
「はい」 騎乗位
浴室から出てベッドに横になっていると、KMさんがふたたびフェラを開始した。
やはり、ものすごく気持ちがいい。つまり、ものすごいテクニックだ。
そのうちにKMさんが「あっ、アナルもね」と言い、枕を私のお尻の下に敷いて、私のアナルを舐めはじめた。
これも気持ちいい! 舌でアナルをこじ開けるようにして舐めてくる。
いつまでたってもやめないので、私が「ふやけそうだ〜」と言うと、「ふやけさせてるんだもの」とKMさんが笑って、そこでとりあえず終了。
それからまたまたフェラになったあと、「ちょっと入れてみるね」と言い、KMさんが私の一物の上にゆっくりとまたがってきた。
KMさんの熱くなったお○んこの中がとても気持ちいい。
「あ〜ん、あ〜ん」と可愛い声であえぎながら、KMさんが腰を上下させる。
エアコンをつけているのに、二人ともいつのまにか汗まみれだ。
やがて体位を変えて私が上になり、激しく突いた。
「ああ、イっちゃう、イっちゃう」とKMさんのあえぎ声が一段と大きくなる。
私は彼女の口をふさぐようにキスをした。
舌を出し、彼女の舌を吸う。互いの唾液が混じり合う。
そうこうするうちに、KMさんが「うしろからして」と哀願。
言われたとおりにして、さらに激しく突いているうちに、お互い「イく、イくー!」の絶叫とともに果てました。


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