No.26 「生理が近いから中出ししていいよ」(池袋)
人妻デリヘルを何度も利用してわかったことは、単に事務的に仕事をこなすだけではなく、自分も楽しみたいと思っている女性が意外に多いことだ。
今回指名したMIYUさんもそうだった。40代前半の中肉中背の可愛い感じの人だ。
ホテルに入り、お風呂の準備をして戻ってくると「時間がもったいないから」と言って、さっさと下着姿になり、私をベッドに誘った。
私はキスをしながらMIYUさんのおっぱいを揉みまくった。
「ンフン、ンフン」と私と舌を絡ませながらあえぐMIYUさん。なかなか感度がよさそうだ。
その後、シャワーを浴びてバスタブでいちゃいちゃしてから、いざベッドへ。
MIYUさんは少しの間、私の体を舐め、フェラをしていたが、やがてベッドに仰向けになって、「私のを舐めて」と足を開いた。
どうやら攻めるより攻められるのが好きらしい。
もちろん私はMIYUさんのあえぎ声を聞きながら、お○んこをたっぷりと舐めてあげた。
そのうちにMIYUさんが思わぬ(しかし人妻デリヘルではよく聞く)ひとこと――「ねっ、ゴムつけるね」
そう言うと、コンドームを私の愚息に装着して、騎乗位に。
最初はアンアン言いながら腰を前後に振っていたMIYUさん、そのうちに両膝を立てて、腰を上下に動かしだした。
そして頭を下げて結合部分をのぞきこむ。「こうやって見るのが好きなの」
何ともエッチな奥様だった。

MIYUさんのことが気に入ったので、ひと月後にふたたび指名した。
ホテルに入って風呂に入りながら、MIYUさんが思わぬ(人妻デリヘルでもほとんど聞かない)ひとこと――「今日は生理が近いから中出ししていいよ」
私は内心びっくりしながらも「うん」と答えた。
MIYUさんが攻められ好きなことは前回にわかったので、ベッドではこちらが攻めまくった。
舌を絡め合うキスをしてから、MIYUさんの首筋、おっぱい、乳首、お腹を舐めまくり、両足をいっぱいに広げさせて、クリトリスに舌を這わせる。
「あっ、ああん、ああ〜、はぁ〜ん」とMIYUさんがあえぎまくる。
やがて私はMIYUさんの両膝の裏側をつかんで広げ、パックリと開いて愛液で濡れているヌルヌルのお○んこに愚息を突き刺した。
「アー!」MIYUさんが甲高い声をあげる。
私はMIYUさんの両足を肩にかけ、思いきり奥まで突いた。突きに突きまくった。
「ああ、いい! いい! いい! あ〜!」眉間にしわを寄せたMIYUさんの顔が紅潮し、私の首に腕を回してきた。
私はゆっくり時間をかけたSEXをするつもりはなかった。ただただ自分の欲望のままにMIYUさんの体を蹂躙した。
「ああ、イきそうだよ!」
「きて! きて〜!」
私はたまっていた液体をMIYUさんのお○んこの奥に放出した。
終わったあと、MIYUさんが「ああ、気持ちよかった〜」
MIYUさんは私とのSEXを充分に楽しんだようだった。


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