No.27 関西から来た超淫乱女と再会(新宿)
体験記No.24の女性MYさんをまた指名した。
もちろん自分の欲望を発散させるためだが、前回の彼女の淫乱さがどこまでホントのものなのか確かめたい気持ちもあった。
待ち合わせ場所付近をブラブラしていると、MYさんが私を見つけてニコニコ顔で寄ってきた。
腕を組んでホテルに向かう途中、MYさんが「ねぇ、わたし、住むとこ決まったんだ」と言いだした。「駅は○○」と、ある私鉄沿線の駅名を挙げる。
「へぇ〜」
「あとでもっと詳しく場所を教えるね」
私は別に教えてもらおうとしたわけでもないのに、自分からすすんで風俗の客にそんなことを言うとは、本当に面白い人だ。
さて、ホテルに入ると、MYさんがこんなことを言った。「今朝、我慢できなくなってオナニーしちゃった」
どうやらまたまた欲情しているようだ。やはり淫乱なのは確かかもしれない。
自分のバッグを開けたMYさん、コンドームを三つか四つ出してきて、嬉しそうに「ホラ、こんなにあるよ」
「いや、それ全部使うのなんて無理だから……」
そんな私の言葉も耳に入らないかのように、「ねっ、ベッドに行こう!」
やっぱりそうきたか――私は内心そう思いつつ、お互い裸になって早くも臨戦態勢。
そして前戯無用でいきなり本番。
私はここではイかずに、ほんの数分で愚息を抜いた。
コースは100分。まだホテルに入って10分くらいしかたっていない。
風俗の仕事をお金のためより自分が楽しむためにやっているような(あとで私の推測があながち的外れではないことがわかった)超淫乱なMYさんのことだ、あまり早くこっちが1回イってしまうと、あと2〜3回は求めてきかねないが、私が90分〜100分コースでイける回数はせいぜい2回なのだ。
ここは精力を温存しておかないと……。
というわけで、ちょっぴり不満そうなMYさんを浴室へと促した。
しかし、油断大敵だった。MYさんは私の体を洗いながら、「ねぇ、ここでしたくなっちゃった」と仰天発言。
「いや、ここは狭いからやりにくいよ」
すると「たまにはMYの言うことを聞いて」と、まるで我々が付き合ってでもいるかのような台詞が返ってきた。
あっけにとられる私を尻目に、MYさんはいったん浴室を出てゴムを手に戻ってくると、私の愚息を口にくわえこんで大きくしてからゴムを装着。
浴室がかなり狭いので、MYさんがバスタブの中に入ってこちらにお尻を向け、私はバスタブの外に立ってバックから彼女のすでに濡れそぼった割れ目にインサートした。
ちょっと妙な体勢のため、愚息がお○んこをまっすぐ奥に突くのではなく、ななめから突くことになった。
それがMYさんに異常なほどの快感をもたらしたらしく、「アア、気持ちいい! 気持ちいい〜!! イきそう! イく〜! イくぅぅぅ〜!!」と絶叫。
こちらもやがて我慢できなくなってゴムの中にザーメンを吐き出した。

(長くなってきましたので、続きは次回の体験記に――)


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