No.28 続・関西から来た超淫乱女と再会(新宿)
(No.27の続きです)
狭い浴室で一回戦をしてしまったあと、私の愚息は、変な角度で挿入して突きまくったせいか、ちょっとヒリヒリしていた。
浴室を出た我々は、ベッドに寝転がってしばらくのあいだ休憩した。
そのときに面白い話を聞かせてもらった。
MYさんは待ち合わせ場所にいる客の容姿が気に入らないと、その場でこう尋ねるのだという。「お客様は本番をご希望ですか?」
そんなことを聞かれたら、客のほうは十中八九「うん」と答える。
するとMYさんは「本番は法律違反ですので、わたしはできません。できる女性がいま待機していますから、チェンジしますね。お店に電話します」と言うのだそうだ。
MYさんが所属する店では、チェンジの場合は(この場合は客がNGを食らってしまうのだから、いわば逆チェンジだが)客が規定の交通費を支払うことになっている。
そうやって受け取った金の額を合計するとけっこうバカにならないと言って、MYさんはケラケラ笑った。
本当に金を稼ぎたかったら、どんな容姿の客でも相手にするはず。と言うか、「客」=「金」に見えるはず。
やはりMYさんは趣味で働いていると言っても過言ではなさそうだった。
私は逆チェンジの対象にならなくて幸いだったと言うべきだろう。
それにしても「本番は法律違反ですので、わたしはできません」と言ってのけるとは、MYさんもなかなかやるものだ。
前回も今回も、自分からすすんで本番をしたというのに……。
いつのまにかMYさんがフェラを始めた。二回戦目をしたくなったらしい。
最初に書いたように愚息が少しヒリヒリしていたので、フェラは早めに切り上げてもらい、ゴムをつけて上にまたがってもらった。
大きな声であえぎながら腰を振るMYさんのユッサユッサと揺れるおっぱいを下から見上げると、なかなか壮観だ。
そのうちMYさんからお願いされて私が上になり、正常位。
MYさんの両足をつかんで大きく広げ、お○んこに愚息が突き刺さる光景を眺めて楽しんだ。愚息がMYさんの愛液にまみれて光っている。
枕の上で顔を左右に振って悶えるMYさんの声がさらに大きくなった。
やがて「ねぇ、さっきお風呂場でバックでしたのがとても気持ちよかったから、またバックからして」とのご依頼。
私は膝立ちになって、こちらに向いたMYさんの巨尻からのぞく肉襞の隙間に一物を突っ込んだ。
「アア〜ッ、すごい! 感じる! いい! すごくいい! イっちゃう! イっちゃう〜〜〜!」髪を振り乱してMYさんが悶える。
私はこれ以上速くは動かせないというくらい速く腰を動かし、「もうだめ! イく〜!!」の声に合わせるようにこの日二度目の射精をした。
ぐったりとベッドにうつ伏せになったMYさんが「腰が抜けた〜」とひとこと。
私も同じような状態でした。


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