No.29 水中フェラまでするM熟女(池袋)
プロフィールにM女だと書かれていたAKさんを指名した。
待ち合わせ場所の西京信用金庫の前に現れたのは、40代半ばのスレンダーで小柄な女性。
ホテルはまたまたラムセスにした。
浴槽に湯がたまるまでのあいだ、二人とも裸になってソファでいちゃいちゃ。
そのうちにAKさんは私の前にひざまずいて愚息をくわえこんだ。 う〜ん、気持ちいい。なかなかのテクニックだ。
やがて浴室に行って、からだを洗ってもらい、先に浴槽に入った。
少しして入ってきたAKさんとまたまたいちゃいちゃしているうちに、彼女が驚くべきことを!
なんとお湯の中に潜ってフェラを開始したのだ!!
これにはびっくりして、私は早々に彼女の両腕をつかんで、上半身をお湯から引っ張り上げた。
「大丈夫? 窒息しちゃうよ」
彼女は笑いながら「このくらい、全然平気」と言う。
当たり前のことだが、彼女の髪の毛はびっしょり。でも「すぐ乾くから」と、まったく気にする様子はない。
さて、浴室を出たAKさんは髪を拭き、鏡の前でブラシで髪をとかしてから、ベッドに入ってきた。
私は一足先にベッドの上で大の字。
まずはディープキスに始まり、体のあちこちを舐めてもらい、それからフェラに移行していく。
このあたりはヘルスプレイの標準コース。
それからアナル舐めとつづいた。これも非常に気持ちがいい。
やがて私はAKさんがMであることを思い出し、攻守交代した。
そして主に下半身を重点的に攻めた。
すぐにAKさんのお○んこからいやらしい汁が湧き出てきて、彼女のあえぎ声が響く。
しばらくして小休止した私は、仰向けになっているAKさんの足を自分の両足で思いきり左右に押し広げた。
「ああ……」
股間をさらけだしたあられもない格好がさすがに少し恥ずかしいのか、AKさんが溜息にも似た声を漏らす。
そのとき、さっきAKさんが使ったヘアブラシが私の目に入った。
私はそれを手に取ると、柄の部分をAKさんの濡れて光る襞の間にゆっくりと押しこんだ。
「ええ? 何?」AKさんがびっくりした声で問いかける。
「ブラシ」
「え〜」
私は柄を慎重に前後に動かした。
「あ、ああ〜!……私のあそこ、パックリ開いてます?」
「うん、開いてるよ」
どうやらAKさんは、そんな恥ずかしい質問をすることや恥ずかしい事実を知らされることに興奮しているようだった。
こんな遊びを楽しんでから、プレイ再開。
フィニッシュは69の体勢で、精液をAKさんの口の中に流し込んだ。


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