No.30 M熟女にはハプニングがつきもの?(池袋)
体験記No.29のAKさんをもう一度指名してみた。ホテルは例によってラムセス。
今回、AKさんは玩具を持参してきてくれた。いわゆるSMグッズ。手枷とボールギャグ(ボール形の口枷)だ。
それはあとで使うことにして、まずはお風呂の湯がたまるまでの間、前回と同じようにソファでいちゃいちゃ → 即尺タイム。
それから浴室へ行って、シャワー → バスタブ。
浴室からベッドに移動すると、しばらくはAKさんのよく動く舌を、私の口、上半身、愚息、タマ、アナルで味わった。
やがて、SMグッズを使ってみることに。
まずAKさんの両手を背中にまわして、手枷を装着。
それからボールギャグをつけようと思ったが、ふと考え直した。AKさんの口はいわば第二の性器。それをふさいでしまうのはもったいない。
というわけでボールギャグの使用はやめて、AKさんをベッドの上にうつ伏せにさせ、お尻を高く掲げさせた。
両手を背中で拘束されて、お尻を突き出したAKさんの姿は、何とも言えず卑猥だ。
さらに私は「足を広げて」と言った。
「はい」と従順に答え、AKさんがもぞもぞと動いて両足を広げる。
お○んこもアナルも丸見えだ。
そのことをAKさんに伝えると、「恥ずかしい……」と蚊の鳴くような声が返ってきた。
私はお○んこにゆっくりと中指を這わせた。AKさんの体がピクッとする。
私の指が少しずつ割れ目に入っていく。
「ああ」AKさんが小声であえぐ。
私は指を前後に動かした。すでにたっぷり溢れている愛液で指が光る。AKさんの声がしだいに大きくなる……。
ところが、ここでハプニングが発生した。
今まで愛液にまみれていた指が一瞬のうちに赤く染まったのだ!
そう、AKさんは突然、生理になってしまったのだ。
前回の水中フェラは少なくとも私にとってはハプニングだったが、今回の生理はお互いにとって大ハプニング。
私は何となく戦意(?)を喪失してしまった。AKさんもうろたえている。
とりあえず指を洗うと、私はベッドに仰向けになった。
謝るAKさんを慰めながら、これからどうしようかと私はぼんやり考えていた。
すると、AKさんが私の両足を持ち上げて、アナル舐めを始めた。
前回も書いたが、とても気持ちがいい。
その上、愚息をしごかれたので、ムクムクと勃起してきた。
そうこうするうちにAKさんは私の上に覆いかぶさるような格好になって、こう言った。「なさりたいですか?」
何をなさりたいかと尋ねたのかは、訊き返すまでもなくわかった。
「本番をなさりたいですか?」と訊いたのだ。
内心ちょっと驚きながら、私は「うん」と答えた。
すると、私の上にのっていたAKさんはそのままお○んこに愚息を挿入。
やがて私はAKさんを抱きかかえるようにして体位を正常位に変更し、最後は熱い膣の奥に精液をぶちまけた。
当然のことながら、愚息は血にまみれていた。
AKさんが本番を誘ったのは生理になったのを申し訳ないと思ったからなのか、あるいは、二回以上指名した客には本番を許しているのか、それはわからない。
もし前者の理由であるのなら、今回のハプニングは僥倖と呼ぶべきだろう。


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