No.31 「とにかくエロい」(新宿)
「とにかくエロい」と紹介されていたSYさんを指名した。
待ち合わせ場所の西武新宿駅北口にやってきたのは40代後半のスレンダーな女性。
年齢相応にしわはあるが、なかなか整った容貌だ。
入ったホテルはマルタ。
猛暑の昼下がりだったので、とにかく最初にシャワータイムだ。
お互い汗がひいたところで、ベッドイン。
まずはSYさんに攻めてもらう。
ディープキスに始まって上半身をペロペロ。
SYさんが仰向けになっている私の脇にひざまずいていたので、私は体をひねってSYさんのお尻にキスをした。
すると、SYさんはこちらにお尻を向けてきてシックスナインの体勢に。
SYさんの巧みなフェラを味わいながら、私はSYさんのお○んこをペロペロ。
もう濡れている。SYさんの口からあえぎ声が漏れ始めた。
そうこうするうちにSYさんはお尻を私の下半身のほうに移動させて、後ろ向きのままお○んこを私の愚息にこすりつけてきた。
お○んこもアナルも丸見えの状態でのその行為は、視覚的にきわめていやらしい。
やがてSYさんは体の向きを変えてこちらを向くと、再度お○んこを愚息にこすりつけた(いわゆる騎乗位素股です)。
それから愚息を手で握って、意外な(あまり意外ではないかもしれないが)発言――「本当はいけないんだけど……」
そして、愚息はSYさんのお○んこにズッポリと呑みこまれていった。
これから正常位に SYさんが腰を前後に上下に激しく動かし、私も下から腰を突き上げた。
「あ〜! あ〜!」というSYさんのあえぎ声が一段と大きくなり、室内に響き渡る。
SYさんの体が汗ばんでくる。
今度はこちらが汗をかく番だと思って、私は体位を正常位に変え、SYさんの両足を肩にのせて思いきり突きまくった。
「イく! イく〜!」SYさんが絶叫する。
だが、私のほうはまだイきそうにない。
次はSYさんを四つん這いにしてバックから突いた。
ぐったり 私はもう汗まみれだ。
SYさんが言葉にならない声をあげている。
やがて「ああ、そろそろイきそうだよ」と私が言うと、
SYさんは「きて〜!」
その言葉に甘えて、私はSYさんのお○んこの中に精液を流し込んだ。
終わった後、SYさんはぐったりして「もうこのまま帰りたい〜」
でも、彼女はこのあとも予約が入っていたのでした。


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