No.32 「おパンツはどうするの?」(新宿)
No.25のKMさんをまたまた指名。
これまではわりあい受け身のことが多かったので、今回は攻めに回ってみようかなと思っていた。
いつものように西武新宿駅北口で待ち合わせて、秋の気配の空気を味わいながらホテル・マルタへ。
入室してお風呂の準備を整えてきたKMさんは、すでに下着姿になっている私に合わせるようにブラとパンティだけになると、例によって即尺開始。
ベッドに腰かけた私の前にひざまずき、愚息を舐め回す。
Tバックのお尻が卑猥だ。
私はしばらく彼女の体を触りまくってからブラをはずした。
そしておっぱい、乳首をモミモミ。
ジュルジュルといやらしい音をたててフェラをつづけるKMさんは、小さく声を洩らしながらも、いつまでたっても止めそうにない。
そこで私は「ベッドに仰向けになってみて」と言った。
素直に従ったKMさんは「おパンツはどうするの?」と面白い質問。
もちろん、私は彼女のTバックのパンティを脱がせてやった。
それからKMさんの両足を思いきり広げてやる。
思わずKMさんは手で股間を隠そうとした。
その手をどかせ、私はむきだしになった彼女の毛深い股間の肉襞に舌を這わせた。
「ああ……」KMさんがうめく。
私は何度も下から上まで――穴からクリトリスまで――舐め回した。 終わった後
それから体をずらせて顔を彼女の顔に近づけ、濃厚なキスをした。
下になった彼女の体と私の体がほぼ重なり合う形だ。
すると彼女は私の愚息を握って「入れたくなっちゃったの?」と訊いてくる。
私はまだ挿入しなくてもかまわなかったのだが、彼女のほうが入れたくなったらしい。
私が黙っていると、KMさんは愚息をお○んこにあてがって自分から腰を動かし、挿入してしまった。
「あ〜ん」例によって可愛いあえぎ声。
私が腰を動かすにつれ、それがだんだん「ハッ、ハッ、はぁ〜、いい〜、気持ちいい〜」という声に変わっていく。
しばらくそんなふうに正常位でからみあってから騎乗位へ。
最後は「ねぇ、バックからもして〜」といういつものKMさんのお願いにしたがって、果てました。


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