No.34 M女にローター攻撃(池袋)
風俗未経験の新人だという30代後半のYKさんを指名してみた。
寒いので、待ち合わせせずに先にホテルに入って待機。
やがてやってきたYKさんはスレンダーで、お世辞にも美人とは言えないが、気さくな感じの女性だ。
Mっ気が強く即尺もOKとプロフィールに書いてあったので、「服を脱いで」と言い、私も脱いだ。
そして試しに乳首をつまんでひねると、「ああっ」といい感じの反応。
もっと強くひねると身悶えするが、いやがっている様子はない。
そこでYKさんをベッドに仰向けに倒し、私の一物をくわえさせ、さらに両足を持って広げ、お〇んこにさわった。
思ったとおり、そこはもう濡れていた。
指を入れてかき混ぜると、愚息を口に突っ込まれたYKさんは「ングング」と声にならない声であえぐ。
そんなことをしばらくやってから、シャワーを浴びて、ベッドに戻った。
YKさんがすぐにフェラを始める。なかなか気持ちいい。
ベッドに戻ったときにYKさんがローターを枕元に置いたのに気づいていた私は、やがてそれを手に取り、YKさんを仰向けにしてローター攻撃を開始した。
まずは乳首。
「あ〜〜〜!」YKさんが大声であえぐ。「そんなの使っちゃダメ〜〜〜」
ダメならわざわざ枕元に置くわけがない。
乳首の次はお腹、太腿に当ててから、クリに。
「あああああ〜!」声が一段と大きくなり、体が大きくしなる。
しばらくクリを苛めたあと、ローターをお〇んこの中に入れてみた。
「いや〜〜〜!」YKさんがバタバタあばれる。
私はローターが抜けないよう手のひらでお〇んこに蓋をしてやった。
その後、ローターが突っ込まれたままの部分に私の愚息を挿入。
ローターの振動が愚息にビンビン伝わってくる。
YKさんはもうギャーギャーわめいている。
ローターが入ったままではさすがにあまり腰を動かせないので、やがてローターを抜いてから、激しく腰を動かしてYKさんのお腹に白い液体をぶちまけました。